
第2回宇宙開発機関ロゴトーナメントの優勝は JAXA @JAXA_jp ! NASAのミートボールやワームをものとせずJAXAのロゴをデザインした人は自慢して良いと思う!
Kosuke Hashijima
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@kosukehashijima
クリエイティブディレクターとしてブランディングなどやっています🚀 JAXA | B.LEAGUE | JFA |全日本スキー・スノボ連盟など🙏 二人展 w/ Ami Otsuka 12/5-14@ THE REF. 藤沢

第2回宇宙開発機関ロゴトーナメントの優勝は JAXA @JAXA_jp ! NASAのミートボールやワームをものとせずJAXAのロゴをデザインした人は自慢して良いと思う!






























\INFORMATION FOR UPCOMING ARTIST/ 【 ハシジマコウスケ (@purupurupunk) 個展 "PURUPURUPUNK" 】 tHE GALLERY HARAJUKU @Tgharajuku3939 2月27日(金)より、 ハシジマコウスケによる個展「PURUPURUPUNK」を開催いたします! 初日、27日にはオープニングレセプションを行います。 皆様お誘い合わせの上ぜひお越しください! <開催概要> ================== 場所:tHE GALLERY HARAJUKU 期間:2月27日(金) ~ 3月8日(日) 休廊日:月・火曜日 時間:11:00〜19:00 <Opening Reception> 日時:2月27日(金) 18:00〜20:00 場所:tHE GALLERY HARAJUKU ================== 「確かな感情と不確かな世界」 【1】原宿に散らばったSF純文学の残骸。「ぷるぷるパンク」サイバーパンク×シティポップな絵画展。 【2】更新され続けるTOKYOで、アニオタをカミングアウトした一人のクリエイティブの衝動が、消費しきれなかった幻像となり滲み出す。 【3】今回の個展は『ぷるぷるパンク』の世界観から、小説のモチーフである仏教用語をタイトルにサンプリングした8点のメインビジュアルの他、 「確かな感情と不確かな世界」の間に生じる量子力学的な揺らぎを、文字ではなくビジュアルで描くアート展です。 ●ハシジマコウスケ profile 神奈川県出身、武蔵野美術大学卒業 リエイティブディレクター(CD)/デザイナー/アーティスト/作家 オランダ、シンガポールでデザインを学び、ドイツのadidas本社でデザイナー経験を経て2009年帰国。 JAXAロゴをはじめ、B.LEAGUE (バスケプロリーグ) 、JFAサッカーの八咫烏エンブレム、SAJ(全日本スキー連盟)の新ロゴなど数々の有名ロゴデザインを手がける。 外資系広告代理店の国内外支社でCDを歴任、国内外で数々の賞を受賞。2021年に独立「Hangover Plate Inc.」を設立。 コロナ禍の2020年、アニオタであることをカミングアウト。30万字に及ぶ著書SF小説『ぷるぷるパンク』を原作に、妄想に振り切ったセルフ二次創作をアーティスト活動としてスタートさせる。 <Instagram> instagram.com/purupurupunk/ ●キュレーター米原康正より AIがイメージを量産し、仮想現実が現実よりもリアルに感じられる時代になった。 サイバーパンクがかつて予言として描いてきた世界は、もはや未来ではなく、日常の風景として僕らの前に広がっている。 そんな今だからこそ、ハシジマコウスケの描くサイバーパンクは、以前にも増して切実だと思う。 なぜなら彼は、アルゴリズムでもプロンプトでもなく、人間の頭で考え、身体を使い、 ローテクな「描く」という行為によって、未来像を立ち上げているからだ。 そこには効率も最適解もない。あるのは迷い、ためらい、手の跡、そして人間固有の感情の揺らぎだ。 AIがそれっぽい未来を即座に提示できる時代において、ハシジマの絵は、「人間が未来を想像するとはどういうことか」を改めて問い返してくる。 彼のサイバーパンクは、テクノロジー礼賛でも、絶望の物語でもない。 むしろ、便利さの向こう側で取りこぼされていく感情や関係性を、静かにすくい上げるための装置だと僕は感じている。 2026年。サイバーパンクは再び、物語としてではなく、人間の想像力を取り戻すための実践として必要になっている。 ハシジマコウスケの作品は、そのことを、強い言葉ではなく、確かな線と時間で教えてくれる。 @purupurupunk @yone69harajuku @DAYONEGallery @yohkoyonehara #harajuku #omotesando #gallery #art #artist #painting #illustration #exhibition #purupurupunk #ハシジマコウスケ #原宿 #表参道 #ギャラリー #アート #イラスト #展覧会 #個展






Day6 【 ハシジマコウスケ (@purupurupunk ) 個展 "PURUPURUPUNK 2nd Edition" 】 at tHE GALLERY HARAJUKU @Tgharajuku3939 PURUPURUPUNK 2nd Edition、ラスト3日です! 皆様お見逃しなく〜!🤖 <開催概要> ================== 場所:tHE GALLERY HARAJUKU 期間:2月27日(金) ~ 3月8日(日) 休廊日:月・火曜日 時間:11:00〜19:00 ================== 確かな感情と不確かな世界」 【1】原宿に散らばったSF純文学の残骸。「ぷるぷるパンク」サイバーパンク×シティポップな絵画展。 【2】更新され続けるTOKYOで、アニオタをカミングアウトした一人のクリエイティブの衝動が、消費しきれなかった幻像となり滲み出す。 【3】今回の個展は『ぷるぷるパンク』の世界観から、小説のモチーフである仏教用語をタイトルにサンプリングした8点のメインビジュアルの他、 「確かな感情と不確かな世界」の間に生じる量子力学的な揺らぎを、文字ではなくビジュアルで描くアート展です。 ●ハシジマコウスケ profile 神奈川県出身、武蔵野美術大学卒業 リエイティブディレクター(CD)/デザイナー/アーティスト/作家 オランダ、シンガポールでデザインを学び、ドイツのadidas本社でデザイナー経験を経て2009年帰国。 JAXAロゴをはじめ、B.LEAGUE (バスケプロリーグ) 、JFAサッカーの八咫烏エンブレム、SAJ(全日本スキー連盟)の新ロゴなど数々の有名ロゴデザインを手がける。 外資系広告代理店の国内外支社でCDを歴任、国内外で数々の賞を受賞。2021年に独立「Hangover Plate Inc.」を設立。 コロナ禍の2020年、アニオタであることをカミングアウト。30万字に及ぶ著書SF小説『ぷるぷるパンク』を原作に、妄想に振り切ったセルフ二次創作をアーティスト活動としてスタートさせる。 <instagram> instagram.com/purupurupunk/ ●キュレーター米原康正より AIがイメージを量産し、仮想現実が現実よりもリアルに感じられる時代になった。 サイバーパンクがかつて予言として描いてきた世界は、もはや未来ではなく、日常の風景として僕らの前に広がっている。 そんな今だからこそ、ハシジマコウスケの描くサイバーパンクは、以前にも増して切実だと思う。 なぜなら彼は、アルゴリズムでもプロンプトでもなく、人間の頭で考え、身体を使い、 ローテクな「描く」という行為によって、未来像を立ち上げているからだ。 そこには効率も最適解もない。あるのは迷い、ためらい、手の跡、そして人間固有の感情の揺らぎだ。 AIがそれっぽい未来を即座に提示できる時代において、ハシジマの絵は、「人間が未来を想像するとはどういうことか」を改めて問い返してくる。 彼のサイバーパンクは、テクノロジー礼賛でも、絶望の物語でもない。 むしろ、便利さの向こう側で取りこぼされていく感情や関係性を、静かにすくい上げるための装置だと僕は感じている。 2026年。サイバーパンクは再び、物語としてではなく、人間の想像力を取り戻すための実践として必要になっている。 ハシジマコウスケの作品は、そのことを、強い言葉ではなく、確かな線と時間で教えてくれる。 @purupurupunk @yone69harajuku @plus_dayone_pr @YoneharaYohko #harajuku #omotesando #gallery #art #artist #painting #illustration #exhibition #purupurupunk #ハシジマコウスケ #原宿 #表参道 #ギャラリー #アート #イラスト #展覧会 #個展







