コウ |月1億運用のグロースマーケター
25 posts

コウ |月1億運用のグロースマーケター
@kou_markcr
早稲田卒・ベンチャーで働く28歳 💡AI×マーケティング×副業 ↓マーケスキル・AIスキルを学べるnote↓

Geminiのことをジェミナイって呼んでるやつ 『そういえばさあ、君エンジェル投資してる?俺は3社しててさ、年末までに2社はイグジットするんだよ。1社はIPOするかもしんない』 ※実際は全部ポシャる ChatGPTをチャッピーって呼んでるやつ 『うぇーいww』


タリーズの病院内店舗は、今年100店舗を超えました🏥☕ 山口大学医学部附属病院店は、その節目となる記念店舗です。 タリーズはこれからも一杯のコーヒーを通じて、来院される方や医療従事者の方々のかけがえのない時間に寄り添えるカフェでありたいと考えています。☕️ #タリーズ #MakeOnesDay








ガチな話ですが、2026年のマーケティングで一番差がつくのは「非効率」です。 AIで全部効率化できる時代に、あえて手書きのレターを送る。あえて面談を挟む。あえて審査を入れる。 私の知り合いの社長で、普段はLINEで連絡してるのに年1回だけ手書きの封筒でお礼状を送る人がいる。これが異常に効く。 合理性がコモディティ化した時代は、めんどくささがブランドになる。





【炎上覚悟で言う】Meta広告、運用スキルより クリエイティブが9割。 先日、クライアントが忙しい中で作ってくれたクリエイティブをそのまま出したら──CVが鬼ほど出て、CPAが10分の1になった。こっちが何週間もテストして積み上げてた改善が、1本で全部ひっくり返った。 で、痛感した。 運用者がどれだけ管理画面を触っても、商品を一番理解してる人の目線には勝てない。 クライアントはユーザーとリアルに接してる。 ・どの瞬間に悩むか ・何を言われたら刺さるか ・どこで迷って離脱するか ここを“体温”で知ってる。 その言葉が広告に入った瞬間、数字が動く。 これ以降、別クライアントでもやり方を変えた。ヒアリングに時間を割いて、購買理由と「悩みの瞬間」を深掘りして、そのまま訴求と構成に落としたら──初動から CPAが5分の1以下で取れた。 結論、勝ちパターンはこれ。 現場(顧客の生声) × クリエイティブ(言語化) × 運用(配信の最適化) この3つが噛み合った瞬間に爆発する。 AIやアルゴが進化しても、最後に差がつくのは人間の解像度(理解力と想像力)。外注で“それっぽい”の作っても勝てない。勝つのは、クライアントと一緒に作る共創スタイル。 運用者へ。 管理画面だけ見てると、勝てる限界がある。現場の声を取りに行け。そこに一番の再現性がある。




【TikTok運用】 自社のTikTok広告のCPAを10%改善する取り組みを始めます。 店舗美容案件で月間数万件獲得している 直近6ヶ月分のデータを分析して、 Bytedanceの担当の方と最適な運用を考えてみました。 見えてきたルールが4つ。 ❶ CPNはOFFにしない OFFにするとアルゴリズムにマイナスシグナルが送られて、学習がリセットされる。 ❷ CRは6本以上入れる 6本以上入れているCPNは平均CPAが10%以上安い。 ここが一番インパクトが大きかった。 ❸ 予算は目標CPA×2倍で設定 学習に必要なデータ量を確保するための最低ライン。 ❹ CPAが合わなくても止めずに緩める 好調CPNのCPA×70〜90%で目標設定→ impが出なければ段階的に引き上げる。 止めるのと緩めるのは全く別物だと実感しました。 まずは検証施策として試してみます。


