こうず коuzu

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@kouzu3

AKBを"表に出ない目線"で毎日掘る評論家。2007年から劇場通い⇒指原を現役から見てきた古参。速報・考察・現場のリアルはYouTube/核心はSheetaで。📷@kouzu3_photo ⚽@kouzu_TV

指原莉乃、岡部麟 Katılım Mart 2010
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2007年からAKB48。 本気で推したのは指原莉乃と岡部麟。指原はデビューから卒業まで見届けました。 今もこうずガールズ(伊藤百花ほか)の劇場・握手会に通う現役。指原Pのイコノイジョイも初期から。 19年この現場で見てきた"語れる古参"です。写真は全部、自分で撮ったもの。 AKBの「表に出ない話」が好きな人、フォローどうぞ。
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100万年ぶりにMIXを打たされた日。 久しぶりに見るHKT48、楽しみにして行ったサマフェスで想像を軽く超えられました。今年参加したコンサートで1番沸いたのは、間違いなくこの現場です。 2人乗りの自転車、そばかすのキス、夢へのルート。この並びがわけわかりすぎてる。気づいたら、もう打つことはないと思ってたMIXを打たされてました。 空耳ロックで始まって未来とは?で終わる全15曲。夏フェスのセトリとして完成度が高すぎました。今のHKT48は本物です。 この日の一部始終を現場Vlogにしました。セトリ振り返り・出演メンバー・現場の空気、全部入ってます。リンクはリプに🔗 #HKT48 #サマフェス2026
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梁瀬鈴雅(HKT48)
梁瀬鈴雅(HKT48)@reia_hkt48·
#サマフェス2026 #HKT48 やっぱりこのステージは特別。 HKT48のメンバーと、ファンの皆様で作るステージ。息ができなくなるくらい踊って、前が見えなくなるくらい汗かいて、最高に熱かった❤️‍🔥 皆さんしっかり休んでくださいね。🎐🍃
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渋井美奈
渋井美奈@minashibui_hkt·
#サマフェス2026 ありがとうございました! 暑い中、会場をさらに熱くしてくれて本当にありがとう~!本当に天才すぎるよ! こうして最高な夏の思い出をまた1つ増やせて嬉しいです👊🏻❤️ 今年の夏もまだまだ楽しもうね! 気をつけてお家に帰ってください🏠
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豊永阿紀
豊永阿紀@aki_toyonaga·
#サマフェス2026☀️🍉 本当に暑い中ありがとうございました❤️‍🔥 やり切れるのかドキドキしてたけど、みんなの前に立ったらパワーもスタミナも湧き出てきて、とにかく出し切ったー! 後輩たちを見守るだけでなく横並びで同じ景色を共有できたことが、これからの大きな宝物💎たくさんの応援をありがとう🫶
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HKT48@hkt48_official_

🎪コカ・コーラ SUMMER FES 音楽LIVE ご来場、そして配信をご覧いただいた皆さま、誠にありがとうございました‼️ ▼アーカイブ配信はこちらから tv-asahi.co.jp/douga_mv/tvasa… #サマフェス2026 #サマフェス #HKT48

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こうず коuzu@kouzu3·
HKTのサマフェス、今年参加したコンサートで1番沸いた。100万年ぶりにMIX打ったは。二人乗りの自転車、そばかすのキス、夢へのルートはわけわかりすぎてる! #HKT48
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ぶらっく
ぶらっく@vi7raul·
HKTの後方は任せろ それかモリモリいったほうがいい?
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こうず коuzu@kouzu3·
👇記事はこちら 「推しに認知されたら、オタ活は終わるのか」──覚えられた後にやってくる"虚無"の正体と、その先の楽しみ方|こうず #推し活 note.com/kouzu34/n/nb77…
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「なんで気づいてたのに、レスくれなかったの?」 握手会で、私は推しにそう言ってしまったことがあります。 認知の価値を、noteでもYouTubeでも誰より語ってきた私が、です。 名前を覚えてもらえた日は、飛び上がるほど嬉しかった。 なのに何度かもらううちに、いつの間にか「もらえて当然」にすり替わっていた。 「もらえたら嬉しい」が、「気づいてたなら来るはずだった」に変わっていたんです。 19年通ってわかったのは、認知はオタ活のゴールじゃない、ということ。 むしろ、覚えられた"後"にこそ、本当の分岐点がやってきます。 新鮮さは薄れ、刺激は減っていく。これは避けられません。 問題は、慣れてしまうかどうかじゃない。 慣れた後、どう推しと向き合うか。そこで、その先のオタ活はまるで違うものになる。 私はこの分岐点で、方向のまるで逆な二つの答えにたどり着きました。 覚えられて終わり、じゃない。そこからが本当のスタートです。 認知された"後"の景色を、先に知っておいてほしくて書きました。
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伊藤百花さんについて、表では話していないことがあります。 ニュースでも考察でもなく、僕自身が実際に体験して感じた「この人は本当に凄い」という話です。 内容をタイトルや告知文で明かすつもりはありません。 完全有料のSheeta限定動画として公開しました。 伊藤百花さんを推している人。 これから気になりそうな人。 そして「なぜこの子がAKB48のセンターなのか」を知りたい人には、ぜひ見てほしいです。 【Sheeta限定】表では話していない、伊藤百花の凄さについて 視聴・Sheeta加入はこちら👇 ※リンクはリプ欄
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▼動画はこちら NMB48、ファンのお金で名曲MVを再制作。目標2000万円クラファンは成功するのか youtu.be/3_sDtR6s5jg
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これは「夢の企画」なのか。 それとも「ファン頼み」なのか。 NMB48が、過去の名曲MVを現メンバーで撮り直すクラウドファンディングを始めた。 目標は2000万円。 名曲を今のメンバーで蘇らせる。 その発想には、間違いなくロマンがある。 ただ、本来は運営側が負担するはずのMV制作費を、ファンから集めることに違和感を覚える人もいるはず。 しかもリターンは1,000円台から30万円、法人向けには100万円のプランまで用意されている。 これはNMB48の新しい成功モデルになるのか。 それとも、ファンの熱量を前提にした危うい企画なのか。 リターンの中身、開始直後の変更、そして2000万円という目標の現実性まで、率直に話しました。 あなたはこの企画、支援したいと思いますか? #NMB48 #NMB48MVリメイクプロジェクト
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▶️動画はこちら伊藤百花はもう「AKBの顔」か?小栗有以・倉野尾成美がなおトップ人気の理由【オンラインお話し会・当日券完売数速報】youtu.be/wMcUQVydvHg #AKB48 #好きish #伊藤百花 #小栗有以 #倉野尾成美 #佐藤綺星 #八木愛月
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AKBの「顔」は、もう伊藤百花なのか。 『好きish』オンラインお話し会の当日券完売状況を見ると、伊藤百花、小栗有以、倉野尾成美、佐藤綺星、八木愛月が揃って完売。 多くの人は、ここから「今の人気トップ5が見えた」と読むと思います。 でも、同じ完売でも、その意味はまったく同じではありません。 伊藤百花は、まだ加入から日が浅い。それでも2作連続センターを任され、『好きish』のMVは公開3日で100万再生を突破。運営が前面に押し出す“今のAKBの顔”になりつつあります。 一方、小栗有以と倉野尾成美は、長いキャリアの中で握手会、劇場、コンサートを通じてファンを積み上げてきた、現場人気のトップ層です。 では、 「AKBの顔」と「AKBで一番人気のメンバー」は同じなのか。 伊藤百花は、もう小栗・倉野尾と同じ地点に立ったのか。 そして佐藤綺星、八木愛月は、この3人にどこまで迫っているのか。 オンラインお話し会の当日券完売速報を入口に、今のAKB48の“顔”と“人気序列”を深掘りしました。 動画はリプ欄に👇
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19年、AKB48の現場に通ってきて、ずっと同じ光景を見てきました。 100枚積んでいるのに、なぜか壁を作られる人。 10枚しか出していないのに、メンバーが心から楽しそうに話す人。 毎日リプを送っているのに、届いていない人。 普段は静かなのに、たった一言で覚えられる人。 その差は、熱量ではありませんでした。お金でも、回数でもなかった。 この「差」の正体を書いた5本を、一冊のマガジンにまとめました。 まとめ出しの作法。塩対応と神対応を分けるもの。「また来てね」と言われる人の話し方。SNSで刺さるリプの条件。そして認知への道。 バラバラに読めば、ただのテクニック集に見えるかもしれません。でも、この順番で読むと一本の線が浮かび上がります。 接触とは、量を競う場所ではなく、相手を見る技術である。 そして今回、マガジンのためだけに序文を書き下ろしました。タイトルは「なぜ『テクニック』ではなく『作法』なのか」。 攻略しようとした人から順に、うまくいかなくなる。19年見てきて、これだけは確信しています。 序文は無料で読めます。まずはそこだけでも。
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