



KOYAS
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@koyaspro
Ableton Certified Trainer, Ableton Meetup Tokyo, CD HATA×KOYAS/蛍光灯バンド/Yogurt&Koyas レーベルpsymatics主宰






今回のAMTは、「ループはできるけど曲が完成しない…」そんなあるあるな悩みを解決する手がかりが見つかるような内容です!ゲスト一人目は、とってもわかりやすい解説で大人気のSakura Tsurutaさんをご紹介します。 Sakura Tsurutaさんは、東京を拠点に活動するエレクトロミュージックのアーティストで、ダークで壮大なリズムと、しなやかで幻想的なメロディーの融合により、リスナーを魅了し、さらなる期待を抱かせるアーティストです。 Tsuruta Sakuraさんの音楽は、2019年のデビューシングル「Dystopia」をはじめとした様々なトラックをリリースしており、日本だけでなく、世界中のクリエイティブコミュニティでも人々を魅了しており、年々、活動範囲を拡げている今注目されているアーティストです。 Ableton公式サイトの「Input / Output」のアーティスト特集記事にて、紹介もされていたので、ぜひチェックしてみてください! ableton.com/ja/blog/input-… 今回は、「ループから曲へ:アクティブリスニングで学ぶアレンジ構成」と題して、全員参加型のアクティブリスニングが行われるそうです!実践的な内容になりそうで、とても楽しみですね!プロ目線のアクティブリスニングは、どのような視点で行われているのか、視点の多様さに学びがありそうです! 前回の登壇の時のYouTubeは、こちらです!「Ableton Liveスタートアップガイド:設定と音探しでもう迷わない」と初心者向けにとてもわかりやすい内容ですので、ぜひチェックしてください! youtube.com/watch?v=iC7w04… 『Ableton Meetup Tokyo Vol.65 ループを楽曲にする展開術』 日時:2026.5.15(金)午後6時開場 会場:CUBE 〒106-0041 東京都港区麻布台3丁目4−11 中央飯倉ビルB1 @AbletonJP

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本日情報解禁! 次回のAbleton Meetup Tokyoは5/15(金)開催 ループはできるけど曲が完成しない…というAbletonあるあるな悩みの解決方法を3組のプレゼンターが紹介! Ableton Meetup Tokyo Vol.65 ループを楽曲にする展開術 2026.5.15 Fri Open 6 pm at CUBE mp-cube.net 出演者 Presentations: Sakura Tsuruta (Ableton認定トレーナー) 「ループから曲へ:アクティブリスニングで学ぶアレンジ構成」 Sancho Meiso Chaya 「一筆書きで曲を作る」 Herbalistek 「ひとつの素材、無限の解釈」 Touch & Try: teenage engineering MC: KOYAS (Ableton認定トレーナー), CD HATA (Dachambo) DJ: aozamechan, Caimann 料金:3000円/28歳以下 2000円/学生1500円 / 中学生以下 無料 オンラインの前売りチケット Peatix ※事前登録や予約は不要です ※28歳以下の方は入口で誕生日が分かる身分証明書を提示してください ※学生の方は入口で学生証を提示してください 詳細はこちら ableton-meetup.tokyo/?p=10400 #Ableton #Meetup @AbletonJP


Ableton Meetup Tokyo Vol.64は、今回から金曜日開催に戻り、久しぶりのシンセサイザー特集でした 登壇者と来場者にモジュラー使いの人が多く、熱量の高さが印象的で、今回一番盛り上がったトピックが「電源」という濃い内容笑 楽しかった」との声を沢山頂きました。 来場者・関係者の皆さま、ありがとうございました! プレゼンテーションで紹介されたMax for Liveデバイスのリンクや、HATAKENさんの紹介してたDC電源ノイズクリーナーは下のリンクをチェック ableton-meetup.tokyo/news/2026/02/2… #Ableton #DTM @AbletonJP



今回のAMTはシンセサイザー特集。制作からライブパフォーマンスまで、シンセを使い倒すためのティップスをお届けします。 展示コーナー「Touch & Try」では、2026年1月に登場したばかりのAlphaTheta RMX-IGNITE をご用意。DJ機器の枠を超え、マシンライブの強力な武器となる本機のポテンシャルをぜひ体感してください。 なぜ「RMX-IGNITE」がシンセユーザーに刺さるのか? かつて世界中のDJブースを席巻した名機「RMX-1000」が、10年の時を経て正統進化。RMX-IGNITEは、単なるエフェクターではなく、直感的な操作で音をねじ伏せる「ライブ・パフォーマンス楽器」へと変貌を遂げました。 1. 帯域ごとに「音を彫刻する」操作感 最大の特徴は、HI / MID / LOWの3帯域ごとに独立してエフェクトをコントロールできる点です。 LEVER FX: 物理レバーによる、瞬間的なカットやエコーの連打。 ISOLATE FX: 大型ノブによる、ダイナミックな音色の変化。 フィルターやリバーブはもちろん、独自のDUCKERやRHYTHMエフェクトを駆使すれば、フラットなシンセのシーケンスに、その場で劇的なグルーヴを注入できます。 2. 「魅せる」パフォーマンス レバーや大型ノブを操るアクションは、オーディエンスに対して「今、音を変えている」という強い視覚的インパクトを与えます。画面の中ではなく、指先で音を操るマシンライブの醍醐味を、よりドラマチックに演出します。 3. 強化されたサンプラー機能 Loopcloudから厳選された20種類の高品位音源を内蔵。さらに専用ソフト「RMX-IGNITE Sample Manager」を使えば、自作のサンプルをUSB経由で即座にロード可能。ライブ中のアクセントとして、自由自在にサウンドをレイヤーできます。 【Touch & Try コーナー詳細】 プレゼンの合間や休憩時間に、実際に機材に触れていただけます。 当日は、Ableton Push 3 との連携や、DM-40D による高音質なモニター環境をご用意。シンセサイザーの出力をRMX-IGNITEに通した際の「音の太さ」と「化け方」を、ぜひその耳で確かめてください! イベント概要 Ableton Meetup Tokyo Vol.64 We ❤️ Synthesizers 日時:2026.2.20(金)午後6時開場 会場:CUBE mp-cube.net 東京都港区麻布台3丁目4−11 中央飯倉ビル B1




今回のAMTは、シンセサイザー特集。シンセサイザーを音楽制作に活用する事例を紹介します。紹介する3人目のゲストは、Ableton認定トレーナーであり、Ableton Meetup Tokyo オーガナイザー、KOYASさんです。 KOYASさんは東京を拠点に、アーティストやDJとして活動されているんですが、実は皆さんが使っているAbleton Live 12やPush 3、そして新しく出たMoveの『日本語化(ローカライズ)』も手がけている、まさにAbletonのスペシャリストなんです。 2013年からは、ライブパフォーマンスに特化したレーベル『psymatics』を運営。また、2015年にユーザーコミュニティの『Ableton Meetup Tokyo』を立ち上げ、初心者からプロまでが繋がる場所をずっと作ってこられました。 bleton Meetup Tokyo(AMT)では司会進行役としておなじみのKOYASさん。昨年末の10周年パーティーでも最高のライブを披露していただきました。今回はプレゼンターとして久しぶりの登壇となります! 今回のプレゼンテーションは「Driftではじめよう!シンセの音作り」。 全てのAbleton製品(NOTEやMOVEも)で使えるシンセ『Drift』だけで、曲作り。Driftだけでドラムからウワモノまで色々なサウンドを作ります。どうやってトラックを仕上げていくのかでしょうか…。 シンセ初心者にも向けた内容になっています。今からすぐ試せるテクニックをたっぷり披露していただきます! Meetupは、初心者から上級者まで、どんなレベルの人も参加できます!必ずプレゼンテーション終わりには、質問タイムも設けていますので、わからないことがあったらぜひ直接聞いてみてくださいね。 イベント概要 Ableton Meetup Tokyo Vol.64 We ❤️ Synthesizers 日時:2026.2.20(金)午後6時開場 会場:CUBE @AbletonJP


今回のAMTは、シンセサイザー特集。シンセサイザーを音楽制作に活用する事例を紹介します。紹介する2人目のゲストは、モジュラーシンセ奏者、シンガーMomose Yasunagaさんと、劇作家・舞台音響家、モジュラーシンセサイザー奏者、AI&ロボット工学者、SUIGADOUさん。 Momose Yasunagaさんは、モジュラーシンセに声や朗読、楽器を取り込み、抽象音と具体音の織り合わさった夢と日常の境界を探るをテーマに活動するアーティストで、ノスタルジックなメロディーと、エクスペリメンタルなサウンドを融合したアンビエントサウンドが特徴的。PURRE GOOHNより『Body In Ether』『Listen in a Cool Room』をリリースされています。 SUIGADOUさんは、Max/MSPを駆使する、劇作家・舞台音響家。劇団粋雅堂主宰。自ら脚本を執筆した舞台にモジュラーシンセのライブを取り入れるなど、早くからモジュラーシンセと舞台芸術の協調に着目し、活動されています。さらに、演劇活動の傍ら、数多くの映像やメディアアートにエンジニアとして参加し、人工知能やロボット技術とアート表現の接続点を双方から探求するスタイルで創作を続けてこられました。 今回のプレゼンテーションは「Abletonとモジュラーシンセで偶発的即興作曲」。 Max for Liveで生成したコード進行を組み合わせ、モジュラーを鳴らすという斬新な手法を紹介します。モジュラーとAbletonの組み合わせで、新しい世界をのぞいてみましょう! Meetupは、初心者から上級者まで、どんなレベルの人も参加できます!必ずプレゼンテーション終わりには、質問タイムも設けていますので、わからないことがあったらぜひ直接聞いてみてくださいね。 イベント概要 Ableton Meetup Tokyo Vol.64 We ❤️ Synthesizers 日時:2026.2.20(金)午後6時開場 会場:CUBE 東京都港区麻布台3丁目4−11 中央飯倉ビル B1