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@ksj_mina
25↑ JTC営業 カレンダー通り休みだけど旅行が好き 彼氏との将来考え中
ISTP Katılım Ekim 2020
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子どもが生まれた瞬間、可愛すぎて船になんて乗りたくないという気持ちが胸に湧き上がる人は、決して少なくないはず。
出港のたびに、玄関で小さな手を振り返りながら「このまま辞めようか」と本気で悩む。
家族の成長を間近で見守りたいのに、仕事を選べばその時間を犠牲にする。
そんなジレンマを抱え、辞めるか続けるかで苦しむ船乗りは、想像以上に多いと思う。
家族との時間をどう確保するか。制度の充実だけでは解決しきれない、現実の重さがある。
子どもはいつか大きくなりますが、その大切な時期は二度と戻りません。
船乗りとして誇りを持ちながらも、家族を第一に考えた選択を迫られる瞬間
それは、きっとほとんどの船乗りが通る道だと思います。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
子育て女性の27%が退職を経験、男性は19% マイナビ調査 nikkei.com/article/DGXZQO…
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プライベートで誰からも認められていない、あるいは尊重されていない人ほど、職場の立場(お局様というポジションや社歴の長さ)を利用して他人を支配しようとする。
いじめや嫌がらせをして相手が怯んだり、周囲が自分に同調したりするのを見て、「自分には人を動かす力がある(コントロール権がある)」と錯覚し、プライベートで満たされない自尊心を穴埋めしています。自分自身の人生に対する不満(満たされない現状)から目を背けるために、他人を「自分より下の存在」に仕立て上げ、「自分の方がマシだ」と思い込もうとする精神的な自傷行為でもあります。
ムート パワハラ モラハラに悩む人へ@mutpawa
職場でのいじめを率先してやる人はプライベートが充実していない気がする。
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男性の愛情は、ただ相手を欲しがる段階から、相手を守りたいと思う段階へ変わっていくことがあると思います。最初は、可愛い、会いたい、自分のそばにいてほしいという気持ちが強い。そこには恋の熱もあるし、独占欲もあるし、自分が満たされたい気持ちも混ざっています。でも本当に深く愛するようになると、相手を自分のためにどうしたいかより、相手がどうすれば安心して笑っていられるかに意識が向いていく。ここに、未熟な愛と成熟した愛の違いが出るんだと思います。
未熟な男性ほど、女性に何かの役割を求めます。寂しさを埋めてほしい。自信を持たせてほしい。癒やしてほしい。自分を立ててほしい。自分の機嫌を察してほしい。もちろん恋愛の中で支え合うことは大切です。でも、相手を一人の人として見る前に、自分の不足を満たす存在として見ていると、女性はだんだん重い荷物を背負わされます。彼女である前に、母親のように受け止める役、都合よく安心を与える役、いつでも優しくしてくれる役を求められてしまうんです。
成熟した男性は、その逆をします。相手から役割を奪っていくんです。無理に明るくしなくていい。気を遣いすぎなくていい。頑張って癒やそうとしなくていい。ただ自分らしくいてくれたらいい。そう思える男性は、自分の不足を女性に埋めさせようとしません。自分の不安や寂しさを自分でも扱えるから、相手に余計な責任を背負わせない。その余裕があるからこそ、女性は一緒にいるほど肩の力が抜けていきます。
溺愛というのは、相手を甘やかすだけのことではありません。自分の欲より、相手の状態を見られるようになることです。疲れているなら休ませたい。無理して笑っているなら気づいてあげたい。頑張りすぎているなら、少し荷物を持ってあげたい。そこには父親のように未来を見据える優しさもあります。将来困らないように、時には厳しいことを言う。目先の快楽だけではなく、二人が長く幸せでいられる選択を考える。そういう愛は、軽い優しさではなく、相手の人生まで視野に入れた優しさです。
でも同時に、本当に深く愛する男性には、母性のようなものも出てくるのだと思います。今この瞬間、相手がちゃんと幸せか。今日は無理をしていないか。寂しくなっていないか。笑っているけれど、本当は疲れていないか。そういう現在の心の温度にまで目が向く。未来のために正しく導くだけではなく、今の相手をそのまま包もうとする。強さだけでなく、やわらかさが出てくるんです。
女性が深く愛されていると感じるのは、何かを求められ続けるときではなく、何もしなくても大切にされるときです。役に立つから愛されるのではなく、頑張るから必要とされるのではなく、ただそこにいることを喜ばれる。そういう愛情を向けられると、人は安心して素の自分に戻れます。恋愛なのに休める。愛されているのに背伸びしなくていい。これはかなり大きなことです。
結局、男性の愛が成熟しているかどうかは、女性に何を求めるかで見えてきます。自分を満たすための役割を求めるのか。それとも、相手が役割を脱いで幸せでいられるように守ろうとするのか。強い男性ほど、女性に多くを背負わせません。ただ幸せでいてくれたらいいと思える余裕がある。未来を考える厳しさと、今を包むやわらかさ。その両方がある愛は、ただの恋ではなく、相手の人生を大切にしたいという深い覚悟に近いんだと思います。
せったーくん@Tatarianaster_7
溺愛した男は母性が溢れ出す。 未熟な男ほど女性に役割を求め、成熟した男ほど女性から役割を奪う。「ただ幸せでいてくれたら良い」と思えるほどに強さと余裕が溢れた男は、父のような未来を見据えた厳しい優しさだけでなく、母のように慈愛に満ちた相手の"今"の幸せを願う。 youtu.be/TdDvd2C9Oj4
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恋愛でよくあるのが、女性側が口うるさくなっていく関係です。
返信が遅いことに敏感になる。
予定をちゃんと共有してほしくなる。
言葉尻に反応する。
何を考えているのか確認したくなる。
すると男性側は、それを見て、面倒くさい、機嫌を自分で取ってほしい、なんでそんな細かいんだ、となる。
でも、ここって単純に“女性が感情的”という話だけではないことが多いんですよね。
むしろ、その女性が“安心できていない状態”に置かれ続けた結果として、管理や確認が増えているケースがある。
人って、安心している時は、相手をそこまで監視しないんです。
逐一確認しなくても、“この人は大丈夫”という感覚があるから。
逆に、不安定な相手といる時ほど、人はコントロール欲求が強くなります。
子どもでもそうですよね。
信用できない運転をする人の助手席ほど、ブレーキを踏みたくなる。
確認したくなる。
指示したくなる。
恋愛もかなり近いです。
だから、女性が細かくなる時って、“性格の問題”だけでなく、“関係の中で神経を張らされている”場合がある。
言うことが毎回変わる。
気分で態度が変わる。
話し合いから逃げる。
不安を放置する。
そういうことが積み重なると、女性側は常に“次に何が起きるか分からない状態”になるんですよね。
すると、人は自然と管理モードに入る。
これは支配したいというより、“崩れないように維持したい”に近い。
だから、安心感を与えられる男性の前だと、女性ってかなり柔らかくなるんです。
張っていた神経を使わなくて済むから。
無理に空気を読まなくていい。
先回りして確認しなくていい。
説明不足を補完しなくていい。
この状態になると、女性側の攻撃性や細かさがかなり減ることがある。
もちろん、全部を男性の責任にする話ではないです。
元々、不安傾向が強い人もいる。
過去の恋愛で傷ついて、警戒心が強くなっている人もいる。
でも一方で、“女性がうるさくなった”という結果だけ見て、“元からそういう女だった”と処理するのも雑なんですよね。
関係って、片側だけで変質することは少ないからです。
あと、ここでいう“強い男”って、威圧的とか俺様とかではないんですよ。
感情が安定している。
逃げない。
言葉と行動が一致している。
問題が起きても向き合える。
その安心感を持っている人のことです。
女性って、力で押さえつけられた時に従順になるわけではない。
“この人となら、ずっと神経を張っていなくていい”と思えた時に、自然と柔らかくなるんです。
逆に、不安定な相手といると、女性側も鎧を着る。
確認、指摘、監視、口出しが増える。
それを見て男性側は、“なんでそんなにうるさいの?”となる。
でも実際は、その関係自体が、お互いをそうさせていることも少なくないんですよね。
だから、恋愛で本当に見るべきなのって、“相手がどんな性格か”だけじゃない。
その人が、自分といる時に、どんな状態へ変わっていくかなんだと思います。
Reika💎@love_excretion
女は強い男相手には、自然と素直で柔らかくなる。 弱い男相手には、攻撃性が増えて口うるさくなりやすい。 安心できる相手には従順さが出るし、 不安な相手には監視と指示が増える。 「女がうるさい」とか「自分の機嫌くらい自分で取れ」とか言う前に、 その女にずっと気を張らせてないかは、男にかかってるとこあるよね。
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