
Torori(とろり)🌱 毒親育ちへ「心穏やかな恋」を届ける人
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Torori(とろり)🌱 毒親育ちへ「心穏やかな恋」を届ける人
@kt20260101
「尽くしすぎない、爆発しない、泣かない恋」をしたい女性へ|毒親育ちでも「心穏やかな恋愛」を楽しむ方法を届けます|機能不全家庭育ちのAC→メンヘラ恋愛の連続→8年モラ彼と交際→精神科→ 過去を見つめ恋愛を学ぶ→幸せな結婚+2児の母へ|一緒に運命を切り開きましょう🌱



お坊さんなので言いますが、サカナクション山口一郎さんの「他の人が経験できてない苦しみを人生で経験できることは、孤独じゃなくて孤高なんだよ」という言葉はまじですごいと思う


昨今、「毒親」とか、「親ガチャ」とかが一般的になってきていますが、そういった言葉に対して、 「いつまで親のせいにしてるの?」 「親ガチャなんて言ってるから変われないんだよ」 と、「甘え」や「言い訳」「他責」などといった批判・否定的な主張が散見されます。 ボク自身も発信してる側なので、こういったリプや引用がつくことが少なくありません。 でも果たして、 「親ガチャ」というのは 本当に甘えなのでしょうか? note.com/natu_kamo/n/n2…



人を失う原因は「喧嘩」ではなく、「軽視」じゃないかと思う。「このくらい、よくね?」という認識の差が、2度と埋まらない傷になることが多い。

みんな覚えておいてね。 人生でほんとうに大切にすべきなのは、あなたが好調なときに近くに寄ってきた人ではなくて、何かにつまずいて悩んでいる時に傍にいてくれた人です。あなたが一番辛い時やしんどい時に話を聞いてくれて、一緒に悩んでくれた人を大切にするといいです😌



悩みを相談したとき、 「考えすぎだよ」と止められるより、 「それだけ大切に思っているんだね」と 受け止めてもらえるほうが、心は少し軽くなります。 言葉で大切なのは、 正しさよりも、相手の心を置いていかないことです。 そして、その言葉は少しずつ 自分にも向けられるようになります☺️


43歳の時は、ブラック企業サラリーマン。株でお金を失った。家族と職場の信用も同時に失い、何もかもゼロになった。でも、今思えばあれが転機になった。何とか逃げ切れるように要領よくやり切ればいい。そんなマインドでは何も上手くいかない。背水の陣まで追い込まれたからこそ、鬼努力できた。 どん底を経験するなら、早い方がいいし、それがきっかけで大きく人生が好転したのだから、今では感謝しかない。今、悩んでいる人、苦しんでいる人、どうか折れずに踏ん張ってほしい。未来はきっと明るいから。

この投稿、同じく人生のどん底を経験した一人として、とても胸に響きました。 僕は33歳の時、会社倒産、離婚、4人の子どもとの別離、そしてホームレス転落。 当時は「人生が終わった」と本気で思いました。 でも今振り返ると、あれは人生の終点ではなく、強制的な"方向転換"だったんですよね。 僕も、まだ逃げ道がある時は「なんとかなる」と要領よく生きていました。 でも、帰る家もなくなった時、初めて「自分で自分の人生を何とかするしかない」と腹が決まりました。 人間、追い込まれることが良いとは思いません。 ただ、どん底には一つだけ不思議な力がある。 「もう下がない。あとは上がるだけ」と思わせてくれること。 今苦しんでいる方に、僕からも伝えたいです。 人生は、途中で何度でも書き直せます。 折れずに踏ん張ってほしいですね😊 ▼ 僕がいれぶんさんの記事を「引用リポスト」する理由 リプ&引用リポストは最強の無料メンター講座|Xが続かない人ほど試してほしい、成長が止まらなくなる習慣 ↓ x.com/the_owlship/st…

これって、アダルトチルドレンの回復にも、そのまま当てはまるんだよね。 「変わらないと。」 「普通にならないと。」 「もっと立派な自分にならないと。」 「今の自分ではダメだ。」 そうやって、自分でない誰かになろうとしているうちは、なかなか変われない。 でも、「このままの自分でいい」と自己受容できた時、人は初めて変わる準備ができる。 不思議だけれど、回復は、自分を変えようとすることからではなく、自分を受け入れることから始まる。

片方は毒親だけど、もう片方はまともな親だったということは殆どない。例えば、母親がわかりやすい毒母だったりすると父親は優しかった記憶があったりするけど、よく考えてみると父親は肝心な時に娘を助けてくれなかったり、最後は母親(妻)の味方をしていたことがわかったりする。これは一例ですが、


アダルトチルドレンは、他の人が幸せそうに見えると「私だけうまくいっていない」と落ち込んでしまうことがあるの。幸せそうに見られたいのに、人の幸せを見るたびに自分の現実と比べて苦しくなってしまう。この繰り返し、消耗するよね↓

おはようございます。 何かを増やすより、 まず「整える」こと。 昨日より10分早く布団に入る。 10分早く消灯する。 10分早く起きる。 朝、水を飲む。 そんな土台を少しずつ作る方が、 遠回りのようで一番近道なのかもしれません。

小さい頃から"自分のためにお金を使うこと"に対して強い罪悪感があった。生理になっても、ナプキンをずっと変えられなくて。今思うと、母の「お金がない」という口癖に責任を感じてたんだと思う。なんとか解毒して、最近少しずつ、自分にお金を使えるようになってきた。小さいことだけど、幸せを感じる



