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片口潤哉|AI×データで経営を変える
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片口潤哉|AI×データで経営を変える
@ktg_data_ai
AI×経営の実験を毎日発信|AIエージェントに秘書・営業・マーケを任せて会社回してます|Claude Code / ChatGPT / Gemini 全部使う派|中小企業のAI定着支援|株式会社セタリンク代表
東京都世田谷区 Katılım Aralık 2025
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@4nozakky 「的確に指示を出せれば」という部分が本質ですね。AIは道具で、使いこなせるかは指示の質次第。プロンプトを書く力=思考を言語化する力だと思います。
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JTCはAIの導入が遅いとは言いますが、そんなことも言ってられない時代だなと感じています。
プログラミングを書くにも、"的確に"指示を出せば、人よりもバグの少ないコードを書けるし、資料のたたき台を作れる人が凄いとは言われていても、そのたたき台もAIである程度作れる。
なので、やっぱり”上手く使っていくスキル”を磨くことからは逃れられないよなって感じてます。
一方、AIが出すものは、丁寧過ぎたり、丁寧がゆえに量が多くなったりするのも困ったものだなと感じることも多いです。
ゼロからAIに作らせたコードをしっかりレビューしていくことも厳しいし、メンテナンスしていくのも、なかなかの大変さ(そのために、テストを充実させるって人もいますが)
何に使るためにAIを使うかにもよりますが、”AIを使いこなすスキル”の重要さを一層感じる日々です。
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@nihon5001 「翻訳者の上限が会社の上限」は本質をついています。AI導入で最初に躓くのは技術より言語化。業務を言葉にできる人が社内にいるかどうかで、定着率が大きく変わります。
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コンサルもIT企業も、間違っていない。
問題は、構造だ。
中小企業は、暗黙知の塊。
AIだけでは、解読できない。
翻訳者の上限が、そのまま
会社のAI活用の上限になる。
【アナログな会社ほど、AIで伸びる 4/5】
誰が、あなたの頭の中を書き出せるか
note.com/tnk_tech/n/nf4…
#AI経営 #中小企業AI
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「翻訳者の上限が会社のAI活用の上限になる」
これはまさにAs-Is整理の本質。
弊社でAI導入支援をする際、最初に行うのが業務フローの言語化です。
暗黙知をTo-Beに落とし込める人がいるかどうかが、AI定着の分岐点。
x.com/nihon5001/stat…
無所属無記名@nihon5001
コンサルもIT企業も、間違っていない。 問題は、構造だ。 中小企業は、暗黙知の塊。 AIだけでは、解読できない。 翻訳者の上限が、そのまま 会社のAI活用の上限になる。 【アナログな会社ほど、AIで伸びる 4/5】 誰が、あなたの頭の中を書き出せるか note.com/tnk_tech/n/nf4… #AI経営 #中小企業AI
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@SNSGARAGE AIエージェントが在庫・価格・ネーミングまで意思決定する自販機、まさに「経営の自動化」の縮図ですね。中小企業支援の現場でも同様の話が増えています。人間が判断基準を設計し、AIが日次オペレーションを回す分業が定着の鍵だと感じています。
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えいとさんの観測、刺さります。自販機という"限定的な環境"ならAIが経営判断を回せる——これは私がChatGPTでEC在庫管理を自動化した時と同じ興奮です。
ただ、価格変動の倫理基準と異常時の人間対応が気になる。実証の追跡をnoteでやります。
note.com/snsgarage/all
えいと@7_eito_7
この自販機、ただの自販機じゃない。 中身の意思決定をしてるのはOpenClawベースのAIエージェント。 ・売れる商品を選定 ・ネーミングを決定 ・価格を最適化 ・売上を全てトラッキング つまり「小さな会社」がそのまま入ってる。
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@SparkTwo34 これ本当に核心ついてます。中小企業のAI導入支援をしていると「完璧なプロンプトを作ってから使おう」と言って結局使わない方が多い。80点で動かして改善するサイクルが定着の鍵。SNS運用もAI活用も同じ原則ですね。
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@toukatsujin 「DX→生成AI」という流行語の乗り換えは本質を見失っている証拠ですね。中小企業のDX・AI支援をしていると、まさにこのパターンに直面します。重要なのは「何の課題を解決するか」であり、ツールの名前ではない。流行語で意思決定する経営者ほど導入後に失敗します。
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「えっ、以前のビッグデータと同じように、DXはもう流行らないでしょ。これからは生成AIですよ」という某SIerの経営幹部の妄言。よく考えると、これはSIerだけの愚かさではないな。ユーザー企業側も全く同じ。経営者は軒並みAIオタクで「DXはもう流行らない。これからは生成AIだ」と思っているはず。
木村岳史(東葛人)×極言暴論@toukatsujin
某SIerがDXという言葉を使わなくなったので、そのSIerの幹部に理由を聞いてみた。そうしたら「えっ、以前のビッグデータと同じように、DXはもう流行らないでしょ。これからは生成AIですよ」とのこと。これ以上何を聞いても無駄だと思ったよ。
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@wackey 「AIが医師の代わり」ではなく「AI×家族の愛」という視点、本質を突いていると思います。AIは道具であり、使う人の目的や愛情が価値を決める。中小企業のDX支援でも同じで、ツールを導入することが目的になりがちですが、本当は「誰のために、何を解決するか」が先。
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@wakuni39 返信率3倍は素晴らしい成果ですね。ChatGPTを使った営業メールは、相手に合わせた文体調整や件名の最適化が鍵だと思います。中小企業のAI導入支援をしていると「まず何に使えばいい?」と聞かれることが多く、まさに営業メールは費用対効果が見えやすい入門として最適です
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@DataEngComm NECがCEO AI「モリタス」まで作ったのは驚きです。30PBのデータを経営層が自ら問いかけられる体制は「AIネイティブ経営」の理想形ですね。中小企業支援の現場では、まずKPI定義から整理する段階の企業がほとんど。大企業事例が中小のロードマップになる日を目指して、自分も伴走中です。
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NECがSnowflake Intelligenceを活用した経営意思決定基盤を発表。
CEO AI「モリタス」など各CxO対応のAIエージェントが、30PBに及ぶ膨大な社内データを解析。経営層が自らデータに問いかけ、即断即決できる「AIネイティブ」な経営体制を実現。 enterprisezine.jp/news/detail/24…
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@cuscus_ism Google広告の「最適化スコア100%」、見覚えあります。ただスコアが高い=成果が出るとは限らないのが実情です。AIの自動提案は広告費消費を増やす方向に動きがちなので、中小企業支援の現場では「スコアよりROASを基準に」とお伝えしています。仕切り直しのタイミングで一
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