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こうたろう retweetledi読売ジャイアンツ@TokyoGiants·5d#坂本勇人 選手がサヨナラ本塁打で #通算300本塁打 を達成✨Çevir 日本語1447.4K38.7K693.8K1.5K
こうたろう retweetlediDRAMATIC BASEBALL 2026@ntv_baseball·5d【巨人🆚広島】 12回裏 🎦坂本勇人選手 通算300号目はサヨナラ3ランホームラン! 巨人が延長の末、勝利を掴みました! ─・─・─・─・─・─・─・─・─ 🔷ただいま日テレジータスで生中継!! 🔶『GIANTS TV』でも配信中⚡️ ▶️bit.ly/3GYdfdN ─・─・─・─・─・─・─・─・─Çevir 日本語45610.9K52.2K3.5M4.7K
超越者リットマン@89damashii07·18 Nis【皐月賞についてご報告】 本命馬が決まりました このポスト、すぐ消すので必ず見てください。 桜花賞みたい「爆勝ちが期待できると思います。 本命はまだ誰にもバレていない“三冠の器" 2馬身差の圧勝まであると思います。 ちなみにですが、 2年連続で的中すると思います。 正直に教えてほしい リットマンの本命馬知りたい人いるのか? リプ欄に『三冠』と激推しいいねでお伝えします 嘘のようで本当の話ですÇevir 日本語1.5K3611.9K274.9K68
こうたろう retweetlediミンゴ|元競馬記者@Mingokeiba·16 Nis/// “誰よりも3歳馬に詳しい男”の G1皐月賞・全頭診断 \\\ ⚠︎文字数10000文字超えにつき閲覧注意⚠︎ 【3歳変態・ミンゴの現3歳世代重賞的中】 阪神J|◎スターアニス(2人気1着🥇) 朝日杯|◎カヴァレリッツォ(2人気1着🥇) 全日2|◎パイロマンサー(2人気1着🥇) フィリ|◎ギリーズボール(10人気1着🥇) 毎日杯|◎アルトラムス(1人気1着🥇) シンザ|◎サウンドムーヴ(4人気2着🥈) きさら|◎ラフターラインズ(4人気3着🥉) 京成杯|◎ソラネルマン(1人気3着🥉) 弥生賞|◎アドマイヤクワッズ(1人気3着🥉) ———————————————— 【①カヴァレリッツォ A評価】 私ミンゴが”レース史上最高レベルのレースになる”と話した昨年の朝日杯FSで自信の◎を打ってきっちり勝利。 この時点でカヴァレリッツォが世代最上位の能力を有している事は疑いようのない事実なのだが、しっかりその根拠を改めて述べていく。 まずこのカヴァレリッツォがG1級なのでは?と評価する事になったのが3走前の新馬戦。 このレースを見た時点でカヴァレリッツォが“G1級"である事を確信した。 ラスト1F 11.1秒・ラスト2F 22.6秒は、どちらも中京芝1600m新馬戦史上最速。 そして優秀だったのはラスト1,2Fだけではない。 中京芝1600m 2歳新馬戦で勝ち時計1.35.0秒以内、後半4F 46.5秒以内この破格の数字を記録した馬は歴史上2頭のみ。 ———————— ●中京芝1600m|2歳新馬| 勝ち時計1.35.0秒以内|後半4F46.5秒以内| 46.3秒|カヴァレリッツォ👈NEW 46.1秒|セリフォス|マイルCS ———————— 残る1頭は朝日杯FSで2着に好走した後、3歳でマイルCSを勝利するセリフォス。 しかもカヴァレリッツォはこの数字を加速ラップで記録したのだ。 まだまだ余力を残しながらこの数字、G1級を確信するのも当然と言った所だろう。 続く2走前のデイリー杯2歳Sは文句無しに”デイリー杯史上最高のレース”と断言できる破格の好内容。 その根拠となるのはもちろん時計とラップ。 ———————— ●京都芝1600m|2歳戦|過去10年 時計1.34.1秒以内|ラスト1F11.5秒以内で勝利 1.33.1秒|アドマイヤクワッズ👈NEW 1.33.4秒|アルマヴェローチェ|阪神JF 1.33.6秒|レーヴディソール|阪神JF 1.34.1秒|アドマイヤズーム |朝日杯FS ———————— ご覧の通り、上記数字に該当した馬は過去全頭がその年の2歳G1を勝利している。 つまり、昨年のデイリー杯2歳Sは例年の2歳G1と同等のハイレベル戦だったのだ。 その中でも勝ち時計、ラスト1Fの両方が最速だったのが昨年のデイリー杯。 そんなレースで惜しくもアタマ差で2着に敗れたのがカヴァレリッツォなのだが、そのレース内容は勝ち馬アドマイヤクワッズを上回る負けて強しの物だった。 スムーズに折り合って展開面などの不利も受けずに勝利を収めたアドマイヤクワッズに対し、カヴァレリッツォはかなり折り合いを欠いていた上にペースの上がった2F目(10.9秒)にポジションを強引に押し上げるという展開的にも厳しいレースになっていたのだ。 展開的にも厳しく、折り合いを欠く形を強いられながらもG1級の時計・ラップを記録した勝ち馬とタイム差無しに粘ったカヴァレリッツォの方が高いポテンシャルを示したと判断できる。 この2戦を根拠に自信の◎を託した前走の朝日杯FS。 確かに大きく外を回されたアドマイヤクワッズ・エコロアルバに対して、カヴァレリッツォはC.デムーロの神がかった進路選択で最内をロスなく強襲。この恩恵があっての勝利である事は否定しない。 ただ、カヴァレリッツォも決してベスト条件のレースではなかったのも事実。 それはスピード馬場での決め手比べのような日本の主流条件を滅法得意としているサートゥルナーリア産駒であるカヴァレリッツォにとって、この日の雨馬場は明らかにマイナスに作用していたはず。 確かに時計だけ見れば、重馬場とはいえ時計の出る馬場であったのは事実だが、少なくともベスト条件で無かったのは間違いない。 それを加味すると、良馬場の高速決着になれば更にパフォーマンスを上昇させる余地を残していると私ミンゴは考える。 しかし、そんなカヴァレリッツォに大きな不安要素が1つ。 それは2000mへの距離延長。 先ほども触れた通り、マイルでも折り合いを欠いてしまうカヴァレリッツォにとって、2000mに距離が伸びる事がプラスになる可能性は極めて低い。 距離延長で掛かって自滅、なんて事があっても不思議ではない。 その意味で前に壁を作れる内枠を引けた点はプラス評価できる。 折り合いがつくかどうか、焦点はこの1点だ。 —————————————— 【②サウンドムーブ B評価】 シンザン記念で◎を打って19,500円→280,950円的中に貢献してくれた思い入れ深い馬。 もちろん能力面も高く評価している。 まず未勝利勝ちが優秀。 このサウンドムーブが勝った未勝利戦は京都芝1800mの2歳戦としてはかなりのハイペースと言っていい流れになった。 これがどれくらい速い流れだったかと言うと、前半3,4,5Fの全てが京都芝1800mの2歳戦過去20年で最も速かったのだ。 —————————— ●サウンドムーブ戦 前半5F 58.4秒→過去20年同条件史上最速 前半4F 46.1秒→過去20年同条件史上最速 前半3F 34.4秒→過去20年同条件史上最速 —————————— それだけのハイペースになれば、当然だが展開的には差し馬有利。 そんなレースでサウンドムーブは道中3番手から直線早め先頭という非常に厳しい競馬になりながら圧勝。 しかも、勝ち時計1.46.4秒は前日に行われた古馬1勝クラスと僅か0.1秒差とこの時期の2歳馬としては優秀な数字。 ちなみに2歳京都芝1800mにおいて ・勝ち時計1.46.8秒以内 ・4角4番手以内で勝利 上記の条件を満たした馬は4頭のみ。 —————————— ●京都芝1800m|2歳| 勝ち時計1.46.8秒以内|4角4番手以内| サウンドムーブ👈NEW ミュージアムマイル|G1 2勝 スズカマンボ|G1 1勝 トゥザワールド|重賞1勝& G1 2着2回 コスモファントム|重賞2勝 —————————— 能力は世代屈指の物があると言っていいだろう。 それを証明したのが2走前のシンザン記念であり、前走のスプリングS。 特に前走のスプリングSが好内容で、4コーナーで内のアスクエジンバラと外のアウダーシアに挟まれるような形になり追い出しが一歩遅れる致命的な不利を喰らいながら0.1秒差の4着。 もしあの不利が無ければ、スプリングSを勝っていたのはこのサウンドムーブだったかもしれないとさえ思わせる内容だった。 不安要素を挙げるなら、コーナーでズブい面を見せるタイプなだけに中山のような小回りよりもシンザン記念や優秀だった未勝利戦のような、コーナー角の緩い広いコースがベストである点。 ----------------------------- 【③サノノグレーター B評価】 想定15人気と全く人気しない想定だが無視は禁物。 前走スプリングSは直線で詰まる&外から被される不利がありながら0.2秒差。少なくとも2着アスクエジンバラよりは評価できるレース内容だったのは確か。 3走前の葉牡丹賞は展開の助けがあったとはいえ、勝ち時計1.58.2秒の2歳レコードで0.5秒差圧勝。 ハマった時の末脚の爆発力は今回のメンバーに入っても互角に渡り合えるレベルにある。 全く人気がないのであれば抑えておいても損はないはずだ。 ----------------------------- 【④ロブチェン B評価】 同舞台のG1ホープフルSの勝ち馬。 前走東京でキレ負けして今回G1を勝った中山戻り。 世間の評価が高いのも納得だ。 ただ、結論から言うと今回私ミンゴはロブチェンを本命にする事はない。 その理由は勝利したホープフルSのレースレベルにある。 まずはメンバーレベル。 当時2着フォルテアンジェロは新馬戦で後の京成杯3着馬ソラネルマンとタイム差無し。しかもフォルテアンジェロが馬場の良い内をロス無く差してきたのに対し、ソラネルマンは外を回されていた事を考えると、内容はソラネルマン、そして大外を回った3着コッツォリーノの方が上と言える。 さらに3着アスクエジンバラも前走スプリングSで展開が完璧に向いての2着。レース内容としては不利を受けた3,4,5着馬の方が上だったと言える。 確かに直線前が壁で進路を外に切り替えるロスがあっての勝利で、2,3着馬とは着差以上の差があったとはいえ、メンバーレベルがG1としては低調だったのは事実。 さらに、勝ち時計・後半5.4.3.2Fの全てが同コースの弥生賞や京成杯に劣っているのも見逃せない。 それでも万全のデキではなかった事に加えて、ハイレベルメンバー&好時計決着となった共同通信杯でタイム差無しの競馬ができているように、世代上位の能力を秘めているのは間違いない。 ただ、レースセンスの高い如何にも中山向きのタイプで”適性”を重視する人間のほとんどがこのロブチェンの馬券は買うだろう。 となれば馬券的な妙味という意味では上位人気勢の中で最も薄いというのが私ミンゴの結論。 ----------------------------- 【⑤アスクエジンバラ C評価】 これまで馬券外に敗れたレースはどちらもワンターンのコース。 皐月賞というレースに対する適性で言えばメンバー屈指の物があるとは思うが、その馬券内に好走したレースはいずれも時計・メンバーレベルが低かったり、展開に恵まれた物ばかりである点は頭に入れておかなければならない。 まず前走のスプリングSは向正面で一気にペースアップした事で勝ったアウダーシアや2着アスクエジンバラのような差し馬向きの流れになった事が好走の大きな要因。インでロスなく脚を溜める事ができたのも大きかった。 2走前のホープフルSはそもそものレースレベルに疑問符があり、勝ったロブチェンはまだしも、当時4着アーレムアレスはその後1勝クラスで足踏みが続いており、勝ち時計・後半5.4.3.2Fの全てが同コースの弥生賞や京成杯に劣っている。そこでの3着は果たして評価するに値するのかはしっかり考えなければいけないだろう。 堅実な馬柱の印象ほどこれまで示してきた能力は決して高くないというのが私ミンゴの結論。 ----------------------------- 【⑥フォルテアンジェロ C評価】 前走G1ホープフルSで0.1秒差2着だった馬が想定16人気。 恐ろしいメンバーレベルである。 前走ホープフルSに関してはスローの前残り決着を好位から粘り込んでの2着。 しかもそもそものホープフルSのレースレベル自体に疑問符で、勝ったロブチェンはまだしも、当時4着アーレムアレスはその後1勝クラスで足踏みが続いており、勝ち時計・後半5.4.3.2Fの全てが同コースの弥生賞や京成杯に劣っている。 新馬戦でハイレベルな京成杯で僅差3着ソラネルマンに勝利しているとはいえ、当時の内有利馬場で終始ラチ沿いを追走が叶って物。 血統・レースぶりから中山適性の高さは間違いないが、今年の超ハイレベルメンバーが相手となると能力面で一枚劣ると言わざるを得ないか。 ----------------------------- 【⑦ロードフィレール C評価】 前走の若葉Sはレース史上最高レベルの内容だったというのはマテンロウゲイルの診断で触れた通り。 そこでの2着は一定の評価が必要だが、勝ち馬に0.5秒離された事実は重く受け止めなければならない。 例年の皐月賞であれば穴馬候補として取り上げたいくらいの馬だが、今年の超ハイレベルメンバーが相手だとさすがに能力的で数枚落ちる印象。 ----------------------------- 【⑧マテンロウゲイル S評価】 今年の京成杯が超ハイレベルであるというのは、グリーンエナジーの診断時に触れた通り。 そこで僅差2着だったのがこのマテンロウゲイル。 確かに展開的には先行馬の方が有利ではあったが、このマテンロウゲイルは4コーナーで3頭分外を回されるロスが重なっていた。 それらを踏まえれば、グリーンエナジーより強い競馬だったとは言えないが、能力に関しては同等程度の物を有していても何ら不思議ではない存在だ。 それを証明したのが前走の若葉S。 この時のマテンロウゲイルのパフォーマンスは”若葉S史上最高”と言っていいだろう。 まず単純な勝ち時計がレース史上最速だったのだが、優秀だったのは全体時計だけではない。 阪神芝2000mの3歳戦で勝ち時計1.58.9秒以内、後半5F 58.5秒以内で勝利した馬は、このマテンロウゲイルの他にG1 2勝のクロフネのみ。 —————————— ●阪神芝2000m|3歳戦| 勝ち時計1.58.9秒以内|後半5F 58.5秒以内で勝利 マテンロウゲイル👈NEW クロフネ|G1 2勝 —————————— しかもラスト4F 11.6-11.5-11.5-11.5秒と最後まで失速する事なくこの数字を記録。 これは破格の内容。 昨年の若葉Sを勝利したジョバンニの時計・ラップと比較すればその差は歴然。 —————————— ●26年|マテンロウゲイル 1.58.5秒 後半4F 46.1秒 後半3F 34.5秒 後半4Fラップ 11.6-11.5-11.5-11.5秒 ●25年|ジョバンニ 1.59.0秒 後半4F 46.6秒 後半3F 34.7秒 後半4Fラップ 11.9-11.8-11.4-11.5秒 —————————— 全ての数字をマテンロウゲイルが上回っているのだ。 昨年と今年の当時の阪神芝の馬場差などを加味しても、マテンロウゲイルの方が一枚上というレース内容だった。 ポジションを取れるという点は、高速馬場の皐月賞においては大きな強み。 京成杯で敗れたグリーンエナジーを逆転するシーンも十分考えられる。 例年低調な若葉S組というだけで舐められるくらいなら馬券的には絶好の狙い目になるだろう。 今年の皐月賞は京成杯組とマイル路線組。ここを評価するというのがミンゴの結論だ。 ----------------------------- 【⑨ライヒスアドラー B評価】 想定12人気になるには余りにも惜しい程の能力を有している馬。 並の年の皐月賞なら5人気くらいになっていてもおかしくないだろう。 まず新馬戦が優秀。 中山芝1800mの新馬戦でレースのラスト4,3,2,1Fの全てが歴代最速。 いくらスローだったとはいえ、しっかり着差を付けての勝利でもありポテンシャルの証明としては申し分無しだ。 続く2戦目の東スポ杯2歳Sでは、道中かなり掛かってしまっただけでなく、3コーナーで外に出そうとしたタイミングで接触の不利があり、直線も進路を探しながらインを差してくる不本意な競馬に。 それでも0.2秒差の3着なら、レース内容はパントルナイーフ、ゾロアストロと同等かそれ以上と言える。 ただは2000mに距離を伸ばした前走が案外な内容。 今年の弥生賞は当時の中山芝がやや時計を要する馬場だったとはいえ、勝ち時計の2.00.2秒は至って平凡。 しかもラスト6F目から加速が始まるタフな流れを味方にしての2着である。 そもそも1800mの東スポ杯で暴走に近いくらい折り合いを欠いてしまっていた馬なだけに、そこから更に距離を伸ばすというのはマイナスに作用するのは当然。 折り合い面からマイルがベストなのでは?と私ミンゴは想定している。 それでも例年の皐月賞であれば十分人気になっておかしくないレベルの走りをしているのは事実。無印にはできない。 ----------------------------- 【⑩ラージアンサンブル C評価】 前走のすみれSは前半34.8秒とこの時期の3歳馬の2200m戦としてはタイトな流れになった事で追い込みが決まったレース。 内容としてはアーレムアレスの方が上だが、そのアーレムアレスは次走の1勝クラス戦で2着に敗れており、ホープフルSも今回の出走馬に完敗。 その比較から言って、今年の超ハイレベルなメンバーに入ると能力面で一枚も二枚も劣る印象。 ----------------------------- 【⑪パントルナイーフ B評価】 出世レース・東スポ杯2歳Sの勝ち馬。 しかも時計・ラップも”一見すると”超優秀。 東京芝1800mの2歳戦で勝ち時計1.46.9秒以内、後半4F 45.9秒以内、自身上がり33秒台で勝利した馬は過去4頭のみ。 パントルナイーフ以外の3頭はコントレイル、イクイノックス、クロワデュノールという超G1級の馬。 —————————— ●東京芝1800m|2歳戦|自身上がり33秒台| 勝ち時計1.46.9秒以内|後半4F 45.9秒以内 パントルナイーフ👈NEW クロワデュノール|G1 3勝 イクイノックス|G1 6勝 コントレイル|G1 5勝 —————————— これだけを見れば、今年の皐月賞はこれで決まり!と思う方も少なくないだろう。 ただこの数字には落とし穴がある。 それは昨年の秋の東京が異常と言っていい程の高速馬場だった点。 昨秋の東京芝はそれまで数頭しかいない好ラップ勝ちを記録した馬が2ヶ月で複数頭出る事もザラだった程の超高速馬場。 それを踏まえれば、このパントルナイーフの東スポ杯勝ちの時計・ラップを見る目も変わってくるだろう。 ただ、それを差し引いても水準以上のレースレベルにあったのは間違いなく、実際タイム差無しの2着だったゾロアストロが次走きさらぎ賞を勝利している。 確かに予定していた弥生賞を使えず、東スポ杯からのぶっつけになるのはマイナス要素だが、その要素は全てオッズに織り込まれるはず。 であれば、印を回す価値はあると判断。 ----------------------------- 【⑫グリーンエナジー S評価】 今年の皐月賞へのステップレースで最もハイレベルだったのはどれか? この問いに私ミンゴは、京成杯であると即答する。 それ程に今年の京成杯は優秀だった。 まず純粋な勝ち時計と上がりだけを見てもそれは一目瞭然。 ———————— ●1/18 京成杯 勝ち時計 1.59.3秒 後半3F 11.7-11.3-11.7秒 ●1/4 中山金杯 勝ち時計 2.00.3秒 後半3F 11.7-11.3-11.7秒 ———————— なんと同開催・同コースで行われた古馬G3中山金杯よりも1秒速い勝ち時計を記録。 3週間前まで2歳馬だった馬が、すでに古馬G3以上の走りを見せているという訳だ。 これだけでも優秀なのだが、勝ち時計が1秒も速いにも関わらずレースのラスト3Fのラップが全く同じなのである。 如何に今年の京成杯がハイレベルなレースであったかがわかるだろう。 そんなレースを展開が向かないながらも勝ち切ったのがこのグリーンエナジーである。 このレースでグリーンエナジーが記録した上がり3Fは33.8秒。 これがどれだけ優秀な数字であるかは、過去の京成杯勝ち馬と比較をすれば一目瞭然。 ———————— ●京成杯 勝ち馬上がり3ハロン TOP3 1位|グリーンエナジー|33.8秒👈NEW 2位|ダノンデサイル|34.1秒|ダービー1着 3位|ソールオリエンス|34.5秒|皐月賞1着 ———————— なんと後のダービー馬・ダノンデサイルと皐月賞馬・ソールオリエンスを凌いでの歴代1位。 しかも、この3頭の中で勝ち時計は唯一の1分59秒台でダントツの最速。 つまり後のクラシックホース2頭よりも速い時計で走破しながら、その2頭よりも速い上がりを記録したという事になる。 そして極めて付けはこのデータ。 中山芝2000mで勝ち時計1.59.5秒以内、ラスト1F 11.7秒以内のレースを3歳4月までに勝利した馬は、このグリーンエナジーの他に6頭のみ。 その6頭はなんと全頭がG1を複数勝利している。 ———————— ●中山芝2000m|3歳4月まで| 勝ち時計1.59.5秒以内|ラスト1F 11.7秒以内 グリーンエナジー👈NEW ディープインパクト|G1 7勝 ダイワメジャー|G1 5勝 ミュージアムマイル|G1 2勝 サートゥルナーリア|G1 2勝 アルアイン|G1 2勝 ドゥラメンテ|G1 2勝 ———————— しかもグリーンエナジー以外は全て皐月賞で記録された数字なのだ。 わかりやすく説明すれば、グリーンエナジー以外の6頭は冬の中山に比べて遥かに時計の出やすい馬場&ペースの流れるG1で記録された数字なのに対し、グリーンエナジーは春に比べて時計を要する冬の中山芝、それにペースも決して速くなかった中でこの数字を記録している。 これがG1級で無いなんて事が果たしてあり得るのだろうか。 そもそも、2走前の未勝利勝ちも破格のレース内容で、東京芝2000mの2歳戦で後半4F 45.9秒以内、自身上がり3F 33.5秒以下を逃ずに記録した馬は過去4頭のみ。 ———————— ●東京芝2000m|2歳戦|非逃げ| 後半4F 45.9秒以内|自身上がり3F 33.5秒以下| 32.9秒|グリーンエナジー👈NEW 33.4秒|ジャスティンミラノ|皐月賞 33.4秒|エフフォーリア|G1 3勝 33.5秒|カミノタサハラ|弥生賞 ———————— 皐月賞4着を最後に現役を引退したカミノタサハラを除く2頭は共に皐月賞を勝利している。 ちなみにこのレースでグリーンエナジーが記録した上がり32.9秒は、数多の名馬が走ってきた東京芝2000mの2歳戦史上最速。 異なる適性が問われる東京・中山の両方で破格のパフォーマンスを示しているグリーンエナジーのポテンシャルは”本物”だ。 確かにまだ馬が緩くポジションが取れない点は高速決着濃厚+先行馬手薄の皐月賞において弱点であるのも事実。 世間にも”ダービー向き”とこぞって言われており、実際私ミンゴもその評価に異論は無い。 ただそれを補って余りある能力の高さが何よりの魅力。 それは明らかに東京向きと言われていた昨年のマスカレードボール、デビュー2連勝がいずれも東京での決め手比べだった一昨年の勝ち馬ジャスティンミラノ、不器用な馬で中山ではコーナーを綺麗に曲がる事すら出来なかった中で皐月賞を勝利したソールオリエンスなど、過去の能力最上位馬たちが証明してくれている。 その辺りが嫌われるようなら馬券的にはむしろ好都合だ。 ----------------------------- 【⑬アクロフェイズ A評価】 現時点で想定14人気。 しかし、決して舐めてはいけない馬と私ミンゴは断言する。 その根拠になるのが前走のスプリングS。 このレースは1番人気のクレパスキュラーが向正面で捲った事で一気にペースアップ。 結果として先行馬には厳しいレースとなり、差し馬が上位を独占した。 そんなレースでアクロフェイズはそのクレパスキュラーと共に捲って行って外を回りながらポジションを押し上げ直線早め先頭という非常に負荷の競馬を強いられたのがこのアクロフェイズ。 それでもタイム差無しの3着まで踏ん張っており、展開を踏まえれば後方から差してきた2頭よりも内容は上と言っても過言ではないだろう。 この想定オッズ通りであれば、少なくともスプリングSで2着だったアスクエンジアバラよりも馬券的に狙うべきはこちらだろう。 ----------------------------- 【⑭ゾロアストロ B評価】 この馬が現時点で想定11人気。 如何に今年の皐月賞がハイレベルであるかを物語っている。 敗れたレースはいずれも敗因明白。 まず3走前のサウジアラビアRCはレース前の見解にも記した通り明らかなに距離不足だったマイル戦で差し遅れ。評価下げには至らない。 続く2走前の東スポ杯2歳Sもタイム差なしの2着に敗れたものの上がりはメンバー最速の32.7秒で勝ち馬とは位置取りの差だけ。 前残り展開だった事も踏まえれば、敗れはしたがむしろポテンシャルの高さを証明したレースと言える。 前走のきさらぎ賞はいわば順当勝ち。しかも雪の影響で順延開催となり、京都競馬場で2日間調整しなければならない形を余儀なくされながらの勝利でその価値は見た目以上に高い。 ただ、不安要素が1つ。 それは加速に時間を要するタイプで明らかに中山コース向きではない点。 広い東京の1800mで行われた東スポ杯2歳Sでさえもやや脚を余す様な競馬になっており、距離は2000mよりも長い方がベターだろう。 モーリス産駒ではあるが、如何にもダービー向きというタイプ。 やや距離不足の印象の1800m,2000mでは秘めているポテンシャルの全てを発揮できずにいる印象。 馬場や展開の助けが欲しい。 ----------------------------- 【⑮リアライズシリウス A評価】 並の年であれば1番人気になっておかしくない馬。 それだけこのリアライズシリウスもこれまで高いポテンシャルを示してきた。 まずは3走前の新潟2歳S。 新潟2歳Sを勝ち時計1.33.9秒以内、着差0.2秒以上で勝利した馬は過去にリアライズシリウスを入れて3頭のみ。 リアライズシリウス以外の2頭はいずれもG1馬になっている。 —————————— ●新潟2歳S|時計1.33.9秒以内| 着差0.2秒以上で勝利 リアライズシリウス👈NEW セリフォス|マイルCS アスコリピチェーノ|阪神JF & VM —————————— しかもこのレースはメンバーレベルも非常に高かった。 —————————— ●新潟2歳S 次走成績 1着|リアライズシリウス👈 ↑ 4馬身差 ↓ 2着|タイセイボーグ|G2チューリップ賞1着 3着|フェスティバルヒル|ファンタジーS 1着 4着|サンアントワーヌ|G2 FR 2着 5着|タイセイフレッサ|エーデルワイス賞3着 6着|サノノグレーター|1勝C レコード勝ち —————————— 確かに展開に恵まれた側面はあったとはいえ、これだけの馬たちを置き去りにしたポテンシャルは世代屈指と見ていいだろう。 しかし2走前のG1朝日杯FSは5着。 ただ、この時は初の関西輸送で状態不十分だった事に加えて、スタートで出遅れて内有利馬場で外を回される負荷の大きい競馬に。 しかも繰り返しになるが、昨年の朝日杯FSはレース史上最高レベルのメンバーが揃った一戦。 大きな評価下げには至らない。 そして向かえた前走の共同通信杯を勝利。 2着ベレシートは京都新聞杯からダービーに出てくればまず上位人気確実のダービー候補。 さらに3着ロブチェンはG1ホープフルSの勝ち馬。 4着ラヴェニューも新馬戦を破格の内容で勝利した馬。 それらの馬を相手にしっかり勝ち切った、そして時計も優秀だった点は高く評価すべきだ。 能力は今回のメンバーでも最上位。G1レベルで間違いないだろう。 しかもテンのスピードがそこまで速くないリアライズシリウスにとって、被されるリスクの少ない外枠を引けたのも大きい。 ただ、不安要素が無い訳ではない。 それは右回りが不向きである可能性がある点。 それでも世間は右回り替わりを過剰に嫌って、能力以上にオッズが付く事はほぼほぼ間違いないだろう。 であれば、馬券的には高い能力を評価すべきというのが私ミンゴの結論。 ----------------------------- 【⑯アルトラムス B評価】 この馬も新馬戦から高い評価をしていた馬。 その新馬戦は時計・ラップが非常に優秀。 京都1600mの2歳新馬で勝ち時計1.34.9秒以内ラスト1F 11.5秒以内を加速ラップで記録した馬はアルトラムスの他に3頭しかおらずそのうち2頭が重賞勝ち馬になっている。 ———————— ●京都1600m|2歳新馬|勝ち時計1.34.9秒以内| ラスト1F 11.5秒以内|加速ラップ| アルトラムス👈NEW アンビシャス|大阪杯 リラエンブレム|シンザン記念 バルセシート|アーリントンC 3着 ———————— しかも完全な前残りの展開を加速ラップで差し切って圧勝しており着差以上に強いレース内容。 2走前のシンザン記念は当時の内有利の馬場で後方から大外を回るという非常に厳しい競馬だった中で僅差の3着に善戦。 自信の◎を打った前走の毎日杯は、多少相手に恵まれた感はあったが文句無しの完勝。 そして、ここで強調しておきたいのが、父イスラボニータ×スクリーンヒーローという明らかにキレよりも持続力に寄った血統構成をしている事を考えると、決して前走の阪神外回り1800mというコースはこのアルトラムスにとってベストとは言えない舞台だったのは間違いない。 それでも上がり33.1秒を使って勝ち切ったというのは見た目以上に価値が高いと言える。 今回は新馬戦以来となる直線の短い内回りでの競馬。これはアルトラムスの持ち味である持続力を活かす意味でこれ以上ない舞台設定。 少なくとも前走の毎日杯よりも高いパフォーマンスを発揮できる可能性は極めて高いと言えるだろう。 能力差を舞台適性の高さでどこまで埋められるか。 ----------------------------- 【⑰アドマイヤクワッズ A評価】 今年の3歳マイル路線は史上最強レベル。 これは私ミンゴが昨年秋の段階から繰り返し言ってきた事だ。 その中心を担う1頭がこのアドマイヤクワッズ。 新馬戦から破格のパフォーマンスを見せたのがそれ以上に優秀だったのがデイリー杯2歳S。 後の朝日杯勝ち馬で今年の皐月賞で恐らく1番人気になるであろうカヴァレリッツォとのマッチレースになった訳だがアドマイヤクワッズが記録した勝ち時計1.33.1秒・ラスト1F 11.2秒という数字ははっきり言って異常値だ。 実際、京都芝1600mの2歳戦過去10年で勝ち時計1.34.1秒以内、ラスト1F 11.5秒以内で勝利した馬は過去4頭のみ。 そしてアドマイヤクワッズ以外の3頭はその年の2歳G1を勝利している。 ———————— ●京都芝1600m|2歳戦|過去10年 勝ち時計1.34.1秒以内|ラスト1F11.5秒以内| 1.33.1秒|アドマイヤクワッズ👈NEW 1.33.4秒|アルマヴェローチェ|阪神JF 1.33.6秒|レーヴディソール|阪神JF 1.34.1秒|アドマイヤズーム |朝日杯FS ———————— その中でも勝ち時計、ラスト1Fの両方が最速だったのがアドマイヤクワッズ。 デイリー杯2歳S史上最高のレースである事は間違いなく、能力がG1レベルにある事はもはや疑う余地なしと言っていいだろう。 朝日杯FSも当然期待はしていたのだが、時計の出やすい馬場且つハイペースという内有利の競馬で馬群の大外を回る厳しいレースとなり0.3秒差の3着に敗戦。 ラチ沿いを突いてきたカヴァレリッツォとの差はコース取りだけと言っても差し支えないだろう。 このように秘めているポテンシャルは間違いなくG1レベルにある馬、それが今回は現時点で想定10番人気。これは黙って買いの評価で良いだろう。 1つ気になるのは前走の弥生賞が、いくら叩き仕上げで多少展開も向かなかったとはいえ正直案外な内容だった点。 ただ、それらの不安要素を加味してもポテンシャルの高さを考えれば今回の想定オッズは余りにも魅力的だ。 ----------------------------- 【⑱バステール B評価】 前走の弥生賞で鮮やかな大外一気を決め一躍クラシック候補に。 ただ、結論から言えば今回はそこまで高めの評価はしない。 その最大の理由は弥生賞のレースレベルにある。 当時の中山芝がやや時計を要する馬場だったとはいえ、勝ち時計の2.00.2秒は至って平凡。 しかもラスト6F目から加速が始まるタフな流れを味方にしての差し切り勝ち。 未勝利勝ちの時計・ラップは優秀で、例年の皐月賞くらいのレベル感であれば能力最上位になってもおかしくない存在だとは思うが、今年の皐月賞は少し訳が違う。 それと川田騎手が前走のレースあとに話していた通り、まだまだ成長段階で前半3F 36.6秒という緩い流れでさえも中団を追走するのが精一杯という現状。 恐らく今回は最後方付近からの競馬になるはずで、余程の馬場や展開の助けがない限りは差し損ねの可能性が高いと判断した。 -----------------------------Çevir 日本語231362.6K495.5K900
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