区議会正常化 杉並プロジェクト
855 posts

区議会正常化 杉並プロジェクト
@kugikaiproject
区議会正常化 杉並プロジェクト ~ハラスメントのない議会へ~
杉並区 Katılım Ekim 2023
42 Takip Edilen416 Takipçiler

4/21~24まで区役所で開催された「性的マイノリティ理解促進パネル展」に対し、田中ゆうたろう議員「LGBT活動家に乗っ取られた杉並区役所」、わたなべ友貴議員「杉並区に中立性はない」とSNSに投稿、批判が広がりました。→
huffingtonpost.jp/entry/story_jp…
日本語
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi

戦争に反対する人びとが集い、夜の街頭を光が照らす「平和憲法を守るための緊急アクション」が盛り上がりをみせている。参加者の数は増え続け、「集う」ことで変化に向けた波を起こし始めている今、その姿を見つめる。 vogue.co.jp/article/nowar-…
日本語
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi

令和7年第2回定例会 田中ゆうたろう議員への懲罰の審議結果(議員別)です。
区議会正常化 杉並プロジェクト@kugikaiproject
田中ゆうたろう議員に対する戒告の賛否(議員別) 賛成:26名(青) 反対:13名(赤) 退出: 4名 (黄) 欠席:2名
日本語

昨年6月20日、懲罰特別委員会を経て田中ゆうたろう議員への懲罰が杉並区議会本会議にて賛成多数で可決されましたが、この時も安斉あきら議員、井口えみ議員、あかねがくぼ舞議員、宇田川ゆうじ議員は、今回と同様に議場を退出し採決には参加しませんでした。
区議会正常化 杉並プロジェクト@kugikaiproject
安斉 あきら議員、井口 えみ議員、あかねがくぼ 舞議員、宇田川 ゆうじ議員は、議場を退出し懲罰の採決には参加しませんでした。
日本語
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi

2026年3月31日、杉並区議会本会議にて重要案件の採決が行われました。その際の映像はこちらです。
議会は、区民の皆さんにとっても大切な意思決定の場です。どのような議論が行われ、各議員がどのような判断を下したのか。
ぜひ映像を通して区政の今をご確認ください。
x.com/emijah_t/statu…
最近は杉並区議会に注目_@emijah_t
1)25年6月に懲罰が可決され、さらに12月に警告決議が可決された #田中ゆうたろう 杉並区議 3/18今回は完全に挑発的に机をたたき,またもや問責決議が可決 ほらぐちともこ(革新)以外は賛成 国民民主党 安斉あきら 無所属都民ファーストの会 宇田川ゆうじ 井口えみ あかねがくぼ舞 4名は退場採決拒否
日本語
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi

地域で対話を重ねる。それが杉並区の選択です。
区長メッセージを公開しました。
東京都の都市計画道路整備方針(第五次)に対するパブリックコメントでは、全2,833通のうち638通(約22%)が杉並区民から寄せられました。多くの方が、自分の言葉で、まちの将来について意見を届けてくださいました。
今回、補助第227号線(高円寺)、132号線(西荻窪)、133号線(中杉通り延伸)について、区の考えを整理しています。
特に133号線は都施行であり、区が直接関与できる範囲には限りがあります。それでも、地域の十分な理解が得られないまま、拙速に進めるべきではないと考え、東京都に意見書を提出しました。
ぜひご覧ください。city.suginami.tokyo.jp/s098/25713.html
杉並区広報課@suginami_koho
/ 東京における 都市計画道路の整備方針に関する 区長メッセージ公開📣 \ 3/30に東京都が公表した 新たな整備方針策定を受け 区長メッセージを公開しました。 ぜひ、ご覧ください。 動画はこちら⬇️ youtube.com/watch?v=Vcjt9s…
日本語
区議会正常化 杉並プロジェクト retweetledi

3/30に東京都が公表した
新たな整備方針策定を受け
区長メッセージを公開しました。
🟡全文はこちら🟡
皆さん、こんにちは。杉並区長の岸本聡子です。
このたび、令和8年3月30日に、新たな 「東京における都市計画道路の整備方針」が公表されました。
まず、はっきりとお伝えしたいことがあります。
今回の計画で、杉並区内の道路計画の路線が新しく増えたり、変わったりしたわけではありません。
西荻窪の補助132号線、高円寺の補助227号線、そして中杉通りの延伸である補助133号線は、いずれも前回の第四次事業化計画でも優先整備路線でした。
今回も、その位置づけは変わっていません。
一方で、大きく変えようとしているのが、区としての向き合い方です。
これまでのように、防災などの課題がありながら放置するのではなく、住民理解が十分でないままトップダウンで進めるのでもない。
対話を通じて、地域ごとにふさわしいまちの姿を一緒につくっていく。
それを、これからの道路整備の基本に据えていきます。
西荻窪では、「(仮称)デザイン会議」を通じて、道のつくり方や、まちのルールについて、住民の皆さんが主体的に議論を重ねてきました。
高円寺では、防災という避けては通れない課題を軸に、道路整備ありきではなく、「どうすればまちの魅力を守りながら安全性を高められるのか」を地域の皆さんと考える取り組みを、これから始めていきます。
地域ごとに状況は異なります。
だからこそ、一律ではなく、それぞれの地域で対話を重ねる。
それが杉並区の選択です。
今回、整備方針の策定にあたり都が行ったパブリックコメントでは、全2,833通のうち、杉並区民から638通、約22%の意見が寄せられました。
区ではこれまで、都市計画道路とはそもそもどのようなものなのかを知っていただくために、情報提供と対話の機会を重ねてきました。
今回、多くの区民の皆さんが自分たちの暮らしやまちの将来に直結するものとして、自分の言葉で意見を届けてくださいました。
ここで、ぜひ共有したい考えがあります。
対話とは、決めないことではありません。
よりよく決めるためのプロセスです。
防災や交通といった必要性と、これまで育まれてきた暮らしや、まちの個性。
その両方を丁寧に見つめながら、納得できる選択をつくっていく。そのために、対話が必要です。
道路をつくること自体を目的とするのではなく、 そのまちにとって何が最もふさわしいのかを、議論し、決めていく。
私は、この積み重ねこそが、杉並区が目指す住民自治の実現につながると信じています。
皆さんの声に耳を傾けながら、安心して暮らし続けられる未来に向けて、取り組んでまいります。
杉並区長 岸本さとこ
杉並区広報課@suginami_koho
/ 東京における 都市計画道路の整備方針に関する 区長メッセージ公開📣 \ 3/30に東京都が公表した 新たな整備方針策定を受け 区長メッセージを公開しました。 ぜひ、ご覧ください。 動画はこちら⬇️ youtube.com/watch?v=Vcjt9s…
日本語


