今井賢 Ken Imai@婦人科医/プレゼン

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今井賢 Ken Imai@婦人科医/プレゼン

今井賢 Ken Imai@婦人科医/プレゼン

@kunkun421

本業はzoomプレゼン職人。副業は婦人科医。SSS onlineという産婦人科後期研修医向けのセミナーを運営しています。ビジネススキルなど、日々学んだことをつぶやいています。アドラー流メンタルトレーナー/腹腔鏡技術認定医

埼玉 さいたま市 大宮区 Katılım Aralık 2019
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月経不順、過多月経でずっと悩んできた方に、きちんと説明した上で、「病気じゃないから大丈夫。楽に過ごせるようにしましょうね」とお伝えしたら、安心して涙を流されていました。一人で悩んで、抱えて、本当に辛かったのだろうな。産婦人科がもっと気軽に相談できる場になれば良いなと思います。
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学生時代に通った書店に自分の書籍を展開していただける日が来るとは、夢のようです。本当にありがどうございます。皆さん是非ジュンク堂池袋本店へ!
ジュンク堂書店池袋本店 医書担当@IgakuJ

【新刊情報】 『産婦人科レジデントの教科書 改訂第2版』(日本医事新報社 定価7480円) 編著 今井賢 @kunkun421 先日入荷した新刊です。 6F産婦人科学の棚で展開しています。 在庫の確認はこちら↓ maruzenjunkudo.co.jp/products/97847… #日本医事新報社

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@NR3IHOBpbSvbBZ9 ずっと返信できずに申し訳ありませんでした。ようやく改訂作業が終わり3月中旬には刊行できるのではないかと思います。新たに加えた項目もありますので、手に取っていただけたら幸いです。
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現在、第二版に向けて改訂作業中です。手前味噌ですが、改めて読み直すと良い事書いてるなぁと(笑) 新規項目を追加して、パワーアップしてお届けしますので、お楽しみに!
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遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。 毎年恒例なのですが、初詣でお守りを更新しました。僕と関わる妊婦さんたちのための安産お守りと、婦人科で関わる患者さんたちのための病気平癒のお守りです。 今年一年、安心を提供できるように精進します!
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他院でvNOTES導入のお手伝いをさせていただいた。術者の先生も去ることながら、助手の1年目の先生が上手い。 大切なのは自分で考えて動くこと。 持って生まれたセンスはあるけど、普段から考えて動いていなければそうはならない。言われたことをやるだけでは、いつまでも自分で動けない。
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20個も質問しなくても、 「自分はガチの研修は嫌なのですが、QOLを維持しつつ、無難に卒業できますか?」 と聞けば、目的の病院がどうかはわかります。 大切なのは意図を明確にして、サマライズする力だと思っています。それがあれば、どんな病院でも、目的に合った良い研修ができると思います。
専攻医ハル(←研修医ハル)@haru_med

【病院見学 するべき質問20選】 「いい病院見学はいい質問から」。 最低限この20個はいつでも質問できるように、頭の中に入れておきましょう! ①患者層は良い? ②強い診療科は? ③今日のスケジュールを教えて ④1週間のスケジュールを教えて ⑤電子カルテのメーカーは?使いやすい? ⑥当直回数の上限・下限は? ⑦病棟当直?救急外来当直? ⑧当直明けは帰れる? ⑨first touchは研修医?上級医? ⑩周辺の治安は? ⑪休日はどこに遊びに行く? ⑫コンビニは近くにある? ⑬残業代はつく? ⑭寮・宿舎はある?月額いくら?家賃補助は? ⑮研修医室は独立して存在している?上級医と共用? ⑯食堂はある?味はおいしい? ⑰歴代でリタイア者/病気になった人はいる?原因は? ⑱勉強会はどのくらいのペース? ⑲EPOCは厳しい? ⑳ホクトの口コミは正しいか? 実は、学生を対応している研修医も、 何から話していいか困っているのです。 学生側からいい質問をたくさん投げかければ、 喜んでいろんな情報を教えてくれるはずですよ!

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どの世界も同じような悩みを抱えているのだなぁと思いました。 時間が足りないなら、時間を捻出して、間に合わせるのがプロだと思うのですが、そのマインドを伝えるのはとても難しいです。 一人一人と向き合って、同じ想いの仲間を増やしていきたいと思って教育をしています。
本郷みつこ@ピアノ講師への指導@mitsu71142

【衝撃】ピアノ講師への指導10年。練習していない先生が多くて悲しい。「練習時間が足りず弾けない部分があります」とM先生が言うので、どんな練習をしたのか聞くとふさわしい練習をしていません。練習方法とその根拠を伝えいざ実践すると、すぐに弾けるようになりました。練習ってそういうものです。

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Ph.DアオピーPh.D_産婦人科医
4年9ヶ月、ようやくここに辿り着きました。でも、ここはゴールではなく始まりの場所でした。 それでも、今年が終わるまでPh.Dってウザいくらい言わせてくれないか。どうも新米Ph.Dです🫶 #夜中にこっそり報告 #PhD
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島猫2
島猫2@z1SEJNCnwM68298·
@kunkun421 そういう悲しさの再生産を減らすためには女性医師を増やすべきです。
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普段はスルーしているのですが、3日連続で当直している中で読むと悲しい気持ちになりました。 経験できないから、わからないからこそ寄り添えることがあると思って診療をしています。そういう部分では、男女問わず、しっかりと傾聴できる医師を育成するのが責務だと思っています。
渡辺てる子 💐本好き💐派遣労働16年💐シンママ40年💐@teruchanhaken

正直に言うと── 妊娠・出産を経験し得ない男性医師から「妊婦さんはこうすべき」と“啓蒙”されるとき、そこに当事者の身体感覚や不安の揺れが置き去りにされていないか、どうしても気になってしまうのです。 医療の大前提には、「私の体は私のもの」という、とてもシンプルで大切な原則がありますよね。 これは医療を拒否するための言葉ではなく、 患者の声・価値観・生活背景を治療方針に組み込むための、国際的にも共有された考え方です。 とりわけ妊娠中は、痛み・つわり・不安・気分の波… 外からは見えにくい負荷が重なります。 だからこそ、妊婦さん本人の「今つらい」「これは怖い」という声を、医療の側が丁寧にすくい上げてほしいのです。 専門知識に基づく説明は、もちろん必要でありがたいものです。 でも、その説明が上からの「正しさ」だけで完結してしまうと、女性の身体経験はとても簡単にこぼれ落ちます。 妊婦も「患者」の一類型です。 だから、医療の国際的なキーワードである Patient-Centered Care(患者中心の医療)── つまり、患者の痛み・恐れ・価値観を医療の判断にきちんと含めるという原則は、妊娠・出産の現場にこそ強く求められるのではないでしょうか。 「学会が言っているから」「医学的に正しいから」だけではなく、 目の前の一人の妊婦さんの心身に寄り添ってほしい。 そんな思いで書きました。

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@nihonnoshiki 優しい言葉をありがとうございます。やる気が湧いてきました!どんなに忙しくても患者さんと一人の人間として向き合う姿勢を忘れずにいたいと思いました。
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はる
はる@nihonnoshiki·
@kunkun421 こんな極端な意見に先生のお気持ちを左右される必要は全く無いです この方の考えでは経産婦しか産科医になれません 男性医師でも出産経験のない女性医師でも、日々妊婦に寄り添い診療してくださっている先生方には感謝しかありません! 私の主治医は男性でしたが、とても優しくていい先生でした😊
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@dhklchh12 ありがとうございます。しかし、そういう医師を教育して修正できていない、という責任もあると思いますので、指導者としてちゃんと向き合える医師を一人でも多く育てたいと思っています。
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🍺@dhklchh12·
@kunkun421 貴方のように、一生懸命寄り添う姿勢のある医師は、今回の議論から外れていますよ。 今回批判されているのは、医の倫理綱領すら忘れて自論を振りかざし押し付ける一部の男性医師です。 貴方は貴方のままで、良き産婦人科医として活躍をお願いします!
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今井賢 Ken Imai@婦人科医/プレゼン
@Bibirkj9 痛みの強さがわからないからこそ、患者さんたちの言うことを信じて、痛みに対応しようとしますよね。感じ方に個人差はあって、その人にとっては痛いもんは痛いんだから、耐えなさいとはならないようにしてあげたいですね。
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Bi-bi
Bi-bi@Bibirkj9·
@kunkun421 女は痛みを感じるべき!っていう思想が入らない真面目な男性医師の方が痛みを鋭敏に察してくれる気がする。女性だとそれくらい耐えられるでしょ!って人が結構いる。
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今井賢 Ken Imai@婦人科医/プレゼン
@ushizima57 温かいお言葉ありがとうございます。プロとして医療を提供する以上は技術や能力は当然あるものとして、性別ではなく、どれだけ相手の気持ちを理解しようとできるかが大事だと思っています。
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あかとうがらし
あかとうがらし@ushizima57·
@kunkun421 長めの入院しましたけど、現実の患者さん達は望むのは男女より能力でありました。別に女性だからわかってもらえるというわけではないです。逆厳しい場合もある。個体差と相性もあるでしょうけど。大変な中お疲れ様であります。
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今井賢 Ken Imai@婦人科医/プレゼン
内膜細胞診の結果の表記に「疑」陽性と「擬」陽性の2種類を見かける。細胞診的に悪性と言い切れないが疑わしいという意味なら「疑陽性」が正しい。擬=もどき、という意味なので、言葉としては擬陽性≒偽陽性という意味合いに受け取れる。学会的にはどっちが正しいんだろう?
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今井賢 Ken Imai@婦人科医/プレゼン
内発的動機をいかに生み出すのかが重要だが、初めは外発的動機(やれと言われてしたトレーニング)だったとしても、成果を実感して楽しくなり、内発的動機に変わることもある。この切り替わりがブレイクスルーの瞬間なのかもしれない。と、今年の技術認定医試験に受かった2人から学んだ。
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今井賢 Ken Imai@婦人科医/プレゼン
外科指導医の講習会であるSAE basicに講師として参加しました。 婦人科として教育に取り組んできたことの価値を確信する一方で、指導医の教育として今後やるべきことも明確になりました。さて、どこからアプローチするか。
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