草地ひろあき@磐田市長・安心できる街、人が集まる磐田市へ
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草地ひろあき@磐田市長・安心できる街、人が集まる磐田市へ
@kusacchi51
令和3年4月より磐田市長に就任いたしました。令和に新しい磐田市を作るべく、「あなたの声から未来の磐田を」、なんでもご意見お待ちしています!
磐田市 Katılım Nisan 2010
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ジュビロ磐田小学生一斉観戦事業は、本当に、本当に多くの皆さんに支えていただき、今日も感動を互いに分かち合うことができました。
全ての皆様に感謝いたします!
子どもたちの声援の感動はもちろんですが、表でも裏方でも動いていてくださった皆さんのおかげです。
ありがとうございました。
ゴール裏サポーターのみなさん、横断幕やコール、練習、ありがとうございました。
FMハロー栗田さん、プロの技をありがとうございました。
学校の先生、付き添いの皆さまありがとうございました。
土曜登校を理解してくださった一斉観戦にいけなかった中学年以下の子どもたちや保護者もふくめて、ありがとうございました。
大友社長、浜浦前社長はじめ、ジュビロのみなさま、ありがとうございました。
ヤマハ発動機、サーラ、ポッカサッポロさんはじめ、ご理解いただいた事業者のみなさま、ありがとうごさいました!
まだまだ言い表せられませんが、ご協力いただきました全ての皆様に感謝しかありません。
渡邊りょう選手の最高の声かけ、子どもたちのエール、涙が出ました。磐田、遠州に生まれてよかったと思える若者たちが育っていくように、これからもジュビロ磐田はじめ、多くの皆様と磐田市は成長を続けていきます!
ありがとうございました!




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明日4月25日(土)はジュビロ磐田「小学生一斉観戦」、小学校にも応援練習に行ってくださったサポーターのみなさま、ありがとうございました。
また 「一斉観戦」イベントとして、地元の同窓会的な企画もジュビロ磐田が進めてくれています。チーム、企業、地域みんなで心を一つに、新体制の初戦、必ず勝利を掴み取りましょう!
jubilo-iwata.co.jp/news/event2026…
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「市制施行20周年記念写真集」を発行しました。
2025年の磐田市を切り取り、後世に手渡すための「資料」として制作しています。
まちは日々少しずつ姿を変えていきますので、その一瞬一瞬は二度と戻らない大切な記録です。
そして未来をつくるには過去を知ることも「温故知新」といわれるように大切であり、私自身も、先人が残してくれた昭和・平成の写真記録から多くを学んできました。
本写真集には、風景はもちろん、インフルエンサーの作品や市民の皆さんの笑顔も収録。
将来、ご家族で懐かしむ一冊としても、磐田の歩みを伝える記録としても価値ある内容だと思います。
200冊限定販売となります。内容は電子版でも観れますが、手元に欲しい方は、ぜひお早めにお求めください。
city.iwata.shizuoka.jp/shiseijouhou/k…

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悔しくとも楽しく充実したシーズンだったと前向きなメッセージにホッとしました。
女子バレーボールのブレス浜松の皆さんが、シーズン終了の報告に来てくれました。
今シーズンは18勝10敗の5位でセミファイナル進出には届かなかったものの、試合を重ねるごとにチームとしての完成度が高まっていったとのこと。結果以上に、積み上げを感じるシーズンだったようです。
この悔しさを次に活かすという決意に、次のシーズンへの期待を感じられましたし、この選手たちは地域の企業で働きながらプレーしていますので、勝つことはもちろん大事ですが、さらに応援され愛される存在に育ってもらいたいと感じています。
遠州全体で支え、育てていくチーム。来シーズンの飛躍が、いまから楽しみです。
選手・スタッフの皆さん、本当にお疲れさまでした。


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災害対策本部の夜間参集訓練、本部立ち上げ訓練を、職員に事前通告なしで行いました。
私は災害発生時刻の30分前に発災と仮定し、自転車で本部へ。自宅から20分ジャストで到着しました。どんなに急いでも本部までそのくらいかかることを前提に、立ち上げ訓練を点検させてもらいました。
災害発生時刻から1分で、残業していた職員たちが集まりだし、立ち上げスタート。自宅から徒歩で来た職員は最短でも10分はかかりましたが、通告なく開催しても、多くの職員たちが自宅から徒歩や自転車、バイク等で参集してくれて感謝です。
作業と指揮は、着いた順に細分化されてますので、まずまず手際良く本部の立ち上げを行うことができ、25分で第一回目の災害対策本部を開くことができました。
おそらく私は、このあたりのタイミングで参集となります。時系列で様々なことを想像しながら、訓練をみれたことで改善点も職員とたくさん対話できました。
職員には家や職場の家具などの固定、備蓄品の確認、災対本部への携行品の確認などの自分が安心して活動できるための準備への指示と共に、危機管理監より、自分と家族の命を守ることの大切さも伝えられました。
市民の皆さま、事業者の皆さまも、新しい年度に入りました。今一度、自助と共助のため、それぞれの命を守るための確認もよろしくお願いします!




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浜岡原発のデータ不適切問題を受け、原発から半径31km圏内の7市町で「周辺7市町首長会議」を設立し、その経緯と目的を中部電力および県に報告してきました。
今回の事案は、単なる手続きミスではなく、地域住民の信頼と安心を根底から揺るがすものであり、大変遺憾に受け止めています。原発の稼働は、住民の信頼があって初めて成り立つものであり、その前提が崩れたことを重く受け止める必要があります。
新たな組織では、不測の事態への対応や情報共有、国・県への要望活動などを7市町で連携して行っていきます。また、地元4市の協議体とも連携し、より実効性のある体制を構築していきます。
中部電力からは、今回の件についての謝罪とともに、今後は第三者委員会の調査結果も含め、丁寧かつ積極的な情報発信に努めるとの説明がありました。
引き続き、住民の命と暮らしを守る立場として、関係自治体と歩調を合わせながら、必要な対応と発信を続けていきます。




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先日、私の携帯電話にも特殊詐欺と思われる電話がありました。
番号は通知されており、さらに私の名前も理解されているなど、非常に手口が巧妙化していることを実感しました。今回は警察を名乗るもので、人の不安をあおるような内容でした。
これまで自宅の固定電話では経験がありましたが、携帯電話への着信は初めてであり、これは誰にでも起こり得るものだと実感しました。
警察からの連絡であっても、その場で対応せず、一度電話を切ってから公式の窓口に折り返すなど、すぐに対応せずに必ず確認をしてください。
私のもとにかかってきた番号については、すでに警察へ報告済みです。
少しでも不審に感じた場合は、ためらわず警察へご相談ください。特殊詐欺の被害が一人でも減りますように。
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世界唯一の繊維産業の技術が磐田にあること、ご存知でしょうか?!
先日、遠州の繊維産業(別珍・コール天)の現場を視察しました。
今回は遠州織物の価値を高め、発信してくださっているHUISさん、タケミクロスさんより、磐田産業さん、カネタカ石田さん、丸三織物さん、加藤タオルさん、コーデュロイハウスさんなど、産地を支える事業者の皆さんをご案内いただきました。現場で直接お話を伺えたことに心から感謝いたします。
磐田を含む遠州地域は、コール天(コーデュロイ)や別珍(ベルベットの一種)といった起毛織物の国内唯一の産地です。
なかでもコール天は畝(うね)のある独特の風合いを持ち、別珍は滑らかで深い光沢を持つ生地で、いずれも高度な技術を必要とします。
特に重要な工程である「カッチング(起毛)」は、もう日本に担い手が一人しかいない状況にあり、さらにその加工を担う工場も実質一社にまで減少しています。
どれか一つの工程が欠ければ、産地そのものが成り立たなくなるという、その現実を現場で強く実感しました。
一方で、こうした生地は世界の誰もが知るハイブランドでも採用されるなど、世界的にも高い評価を受けています。
つまり磐田には、「ここにしかない技術」と「世界に通用する価値」の両方が存在しています。
今回ご一緒いただいたHUISの皆さんは、遠州織物の価値を丁寧に発信し続けていて、それが新たな共感や需要を生み、こうした動きが未来につながる可能性を創り出していて、本当に感謝しかありません。
松重豊さんがその価値をPRしてくれています。動画をぜひご覧ください。
youtu.be/pQRIvP8_Asg?si…
今回の視察により、繊維産業のものづくりが多くの事業者の連携によって成り立っていることをよく理解できたとともに、事業者だけでなく行政も含め、産地全体で支えていく仕組みづくりが必要だと実感しました。
この世界に誇る技術と価値を、次の時代へ。
この繋がりを第一歩として、なにができるかまだ答えはありませんが、具体的な行動につなげていきたいと思います。

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「みんなのギャラリー」が、にこっと2階にオープンしました。
磐田市では作品を展示できる場が限られ、関係者の皆さんにはご苦労をおかけしてきました。「文化振興センター」「ギャラリー長藤」、そして元々にこっとになる前の豊田図書館内一階にあった展示室も、「にこっと」ができるときに閉鎖してしまい、今では「中央図書館」、「豊田福祉センター」が主な展示場になっていたのです。
そうしたこれまでの施設の変遷も踏まえ、「文化ゾーン」であるかたりあ周辺、そして子どもたちや保護者が気軽に文化芸術に触れられる環境として、にこっとでのリニューアルを決定しました。
文化芸術は、心の豊かさを育て、多様性を感じ、自分を認めるきっかけにもなる大切なものです。
市内外の多くの方にとって、新しい自分と出会える場所となるよう、文化協会の皆さんとともに育てていきます。
現在は、市内在住の絵本作家・イラストレーター よこただいすけさんによる「よこただいすけ展 絵とことばのあと」を5月6日まで開催中です。
生まれ変わったギャラリーへ、ぜひ足をお運びくださいね!




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磐田市に新しいキャラクターが誕生しました!昨年の東海市長会や地元のながふじ学府の子どもたちから投票してもらい、「長藤ゆや」が生まれました!
「ゆやたん」は800年以上前から転生トンネルを抜けてきたようですが、いまの時代を楽しんで、熊野の長藤も盛り上げてくださいね!
長藤ゆや(ゆやたん) / 熊野(ゆや)の長藤 公式応援キャラクター / 静岡県磐田市@yuya_nagafuji
やいやい、ひずるしいやあ・・。 うちは平安時代から『遠州転生トンネル』を抜けて、 生まれてきた長藤ゆやだに。 ちぃ~とかたしてほしいもんでゆやたんってよんでね!! これから熊野の長藤を町の人らぁと一緒に盛り上げて いくもんで、がんこ応援してくりょ
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