ウラニワ
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ウラニワ
@kusocome
コモチオジサン。クソRP、大喜利、懸賞、サッカー、マンガ、ビール、チョコ、パン、ケーキ、ラーメン、肉、反キノコ ※アイコンは村上未来・初代画王作🎨 凍結対応用以外の別垢ありません。他のSNSはグルメ情報見る専です。





🌟「若いうちに行くべき世界の絶景5選」🌟 金は後で稼げる。時間は無理やり作れる。でも、地球の鼓動を全身で浴びる「圧倒的な体力」と「回復力」には賞味期限がある😎 昨年、ペルーのアグアスカリエンテスま行きながら、チケットが手に入らず、膝から崩れ落ちて悟った「今すぐ行くべき」場所がこれ😭😭😭👇 1. 🇪🇬エジプト| ギザのピラミッド 外から眺めるのは誰でもできる。でも内部は、天井の低い通路を「中腰のまま」延々と登り続ける超ハードな全身運動。蒸し暑さと酸欠で意識が飛ぶ。ここを笑顔で登り切れるのは、若さというチートが使える今この時だけ!! 2. 🇧🇴ボリビア|ウユニ塩湖 SNSのキラキラの裏側は、標高3,700mの酸欠地獄😱少し動くだけで心拍数が跳ね上がり、極寒の中で数時間待機する。未舗装路をガタガタ揺られる長距離移動。この過酷さを「最高のエモさ」に変換できるのは、若いうちの特権。 3. 🇰🇭カンボジア|アンコール・ワット 巨大な石の迷宮。熱帯の殺人的な日差しの中、1日2万歩は余裕で歩く。垂直に近い石段を四つん這いで登ることもある。体力が切れた瞬間、そこはただの「暑い場所」になる。感動の度合は、肉体の限界に比例する。 4. 🇫🇷フランス|モン・サン・ミッシェル 優雅な外観とは裏腹に、内部はひたすら石段と坂道の縦移動。エレベーターはない。自分の足で、螺旋階段を最上階まで一歩ずつ踏みしめる。街歩きを含めて1日中歩き回れる「タフな脚力」があるうちに… 5. 🇵🇪ペルー|マチュピチュ 実はここが最大の難所。昨年、私は麓のアグアスカリエンテスまで到達しながら、チケット難民になり直前で断念した😭😭😭現地はネットの常識が通用しない「執念と体力」の勝負。規制は年々厳しくなっている。後回しにすれば、一生入れなくなる。 【結論】 若いうちの旅は「冒険」になり、年を重ねてからの旅は「確認」になる。 「いつか」なんて言っている間に、冒険ができる時間は過ぎていく💨💨💨 私は必ずマチュピチュにリベンジする。皆さんは、どこから攻めますか? 🌟【皆さんに質問】🙋 「ここも若いうちに行くべき!」「マチュピチュのチケットで同じく絶望した…」という色々な体験談など、リプ欄でドシドシお待ちしています!












