レフトウルカワタ📚

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@lelelefty

ビジネスエンジニアリング →鍵盤楽器エンジニア→事業開発 / レフティギター弾き / 最近の趣味はCG /音作りコミュニティの運営 @tonebook_info

キヨウト → トウキヨ Katılım Ağustos 2010
715 Takip Edilen771 Takipçiler
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少しインディーゲーム界隈にも首を突っ込んで思うことは、活動の様が構造的にインディーバンドと似ているということ。(チームにサウンドデザイナーがいることもあるけど)バンドとコラボしてもええんやない?と思う。
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colormalの新譜「super_mirror」 確かに今までになくポップ。 詰め込みすぎないこの大人の余裕のある感じ、ずるいよなぁ。インディーゲームとか、劇場の公演でコラボソングになって欲しい。 music.apple.com/jp/album/super…

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colormalの新譜「super_mirror」 確かに今までになくポップ。 詰め込みすぎないこの大人の余裕のある感じ、ずるいよなぁ。インディーゲームとか、劇場の公演でコラボソングになって欲しい。 music.apple.com/jp/album/super…
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ダメ元で連絡してみたら、まさか前の仕事で繋がりがある人が出てきて、素朴に嬉しかった。いやかなり嬉しい。
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chilldspotの比喩根さん、カートジャガー(レフティ)を使っている🐆
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ハードオフと島村楽器のそれぞれのコンテンツには違いがあるので、企業そのものを批判出来ないなと思う今日この頃。ビジネスの特性も違う。
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謎炭酸を衝動的に買っては、また美味しくなかったな〜と学習しないことが趣味なんやけど、NOPE美味しいやん...。チープなんやけど、第三のコーラみたいな、そんな立ち位置。
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ライブ見たから、敢えてこれをポストする。 colormalは、早くGRAPEVINEのライブでオープニングアクトで出演して、そっちの人にも見つかって欲しい。
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量が爆発し、対象が増え、細かな違いを無視出来なくなった時、概念は細分化されていく。 キモぺジオはその過程では。 アルペジオという一つの表現の分岐の形。 さらにどんどん細分化されても良い。
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チェンソーマンはB級映画の悪魔であり、人物の掘り下げは曖昧なまま、唐突な展開でストーリーをめちゃくちゃにする。けどそれでええやん。チェンソーマンに求めてた世界観ってまるで、B級映画を見ているときのようなはちゃめちゃなものやったはず。素晴らしいラストやと思う。(B級映画好き。表現上B級と使ってます。)
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チェンソーマンは、バッドエンドの悪魔なのでデンジは幸せにはなれない。チェンソーマンに食べられたら、その概念が無くなってバッドエンド。チェンソーマンがいなくなったので、バッドエンドの筋書きではない物語がリスタートした。
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ついに念願の岡田さんに取材が実現! バンドを離れたあとのキャリアについても、ずっと気になっていたところです。 肩書きや看板にとらわれず、その人自身をしっかり取り上げられる場でありたいと思っています。 そんな岡田さんの音作りとインタビューをまとめた特集パッケージです◎ 音作りは、いわば料理のレシピのようなもの。ぜひ覗いてみてください。
TONEBOOK@音レシピ記録アプリ@TONEBOOK_info

【解禁】 岡田安未 TONEBOOKパッケージ ― 現場で鍛え上げられた音作りと、芯の強さで貫くロックギターの設計思想 ― ロックシーンを軸に、サポート・ライブ・レコーディングと多様な現場で活躍するギタリスト、岡田安未。 そのサウンドの本質は、どの現場でも埋もれず機能する“骨太さ”と“原音の強さ”にある。 本パッケージでは、岡田の音作りとプレイ思想を、音レシピ・インタビューを通して多角的に解析する。 ■ 音の核となるギターサウンドと9のレシピ 岡田安未のギターサウンドは、二本のSTタイプのギターを基盤に構築されている。 太さと抜けを両立したロックサウンドは、単なる歪み量ではなく、バッファーや電源にまでこだわり抜いた“信号設計”によって支えられている。 本パッケージでは、その音作りを9つの音レシピとして体系化。 それぞれのレシピごとに本人による解説を収録し、セッティングの意図と現場での使い分けまで具体的に紐解く。 ■ インタビュー 音作りに関するインタビューでは、バッファーや電源環境を含めた使用機材を徹底解説。 ギターの入手経緯やアンプのEQの効き幅についてなど細かいところまで深堀り。 音楽活動に関するインタビューでは、学生時代を振り返りながら、現在のプレイスタイル形成の過程を言語化。 さらに、今後の活動や目指す方向性についても率直に語る。 現場で磨かれてきた実践的な音作りと、その裏にある思考。 今後さらに多くのシーンで求められていくであろう岡田安未の“今の音”と“言葉”を凝縮したパッケージである。 ■ 収録内容 ================================== ・9音レシピ(各レシピ本人解説付き) ・音作りに関するインタビュー(16分53秒) ・音楽活動に関するインタビュー(7分00秒) ================================== @alta_cc224

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ライブハウスのドリンク論争で思うことは、飲み屋にほどよいライブスペースがついていて欲しい。ほどよい音量で聴きたい。
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