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@ligft1703
ケモ耳好き!メインはヒーラー全般! ele鯖 atomos ゴブ23-13、
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引きこもりだった頃は「働けない自分」を責め、フリーターになれば「不安定な立場」に怯え、正社員になっても「能力不足」に打ちのめされていた。私は「客観的な改善」だけを試みていただろう。「~になれば自分を認められる」とばかり考えていた。だが実際に達成しても
また新しい「足りない部分」を探してしまう。自己否定が先にあり、その証拠を現実から探している状態だ。
私は「自己否定を解消すること」を目指していたが、それ自体が新しい否定だっただろう。「自己否定してしまう自分は駄目だ」という二重構造。課題は、自己否定の内容ではなく、その声に無条件で従い続けてきたことにあった。
脳は様々な思考を自動生成する。「今日は寒い」「お腹が空いた」「自分は駄目だ」——これらは全て、勝手に出力されているに過ぎない。重要なのは、それを真実として採用するかどうかは、自分で選べるということだ。
「能力不足だ」という思考が浮かんでも、それに従って落ち込む必要はない。反論する必要もない。ただ「そういう意見もあるね」と、通過させればいい。
私が変えるべきだったのは状況でも自分でもなく、自己否定という現象との関係性そのものだった。その声は、相手にされなければ、やがて小さくなっていく。従うのをやめたとき、初めて静かになる。
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前の職場に、明らかに有能なのにずっと低い給料のまま働いている人がいた。
周りは、
「転職した方がいいよ」
「そのスキルならもっと稼げるのに」
でも本人は淡々と
「まあ、そのうちね」という感じ。
ある日聞いてみた。
「どうして辞めないんですか?」
「…前の職場で人間扱いされてなかったんです。」
怒鳴られる。休めない。人格否定。
辞める頃には自分には価値がないと思い込んでいたという。
「ここに来て初めて普通に話を聞いてもらえて、普通に褒められて、普通に休ませてもらえた。」
「給料より先に、心の安全が最優先です。」
胸に刺さった。
外からは簡単に言える。
「安売りするな」
「もっと良い会社あるよ」
でもその裏には誰にも見えない傷がある。
・否定され続けた経験
・普通に扱われる場所への安心
・もう傷つきたくない本能
・ゆっくり回復する自己肯定感
「ようやく安心できる場所を手放したくないだけなんです。」
もし今、誰かの働き方に違和感を感じても、
その人が抱えてきた過去までは見えない。
給料が低くても辞めない人は弱いんじゃない。自分を取り戻すために安全な場所を選んでいるだけだから。
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@momotumomomo 寒いならシチューとか鍋とか?
おかず系ならホイル焼きとかにすれば材料入れてフライパンで暖めればいいかららくちん( ・ω・)
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