KS
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@liguria
ASTROMAN / IRONMAN / STRONGMAN / Spartan Trifecta
Tokyo Katılım Eylül 2007
511 Takip Edilen313 Takipçiler
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#ViduClaw is now live.
Meet your first AI creative teammate, ready to work 24/7.
🎁 We’re releasing 100 exclusive ClawCodes for early access. Claim yours to get started.
How to get started:
Visit Vidu.com/vidu-claw
Click “Apply for ViduClaw”
Enter your ClawCode and you're in. Setup takes just 1–3 minutes
💡 Why ViduClaw?
• Always on. From ideas to execution, just say the word
• Equipped with tens of thousands of capabilities, from copywriting to video creation
• No complex workflows. Start with “Hi ViduClaw” and it handles the rest
🚀 Built to remove friction so you can just create.
‼️ First 100 users get free access. Don’t miss it.
Also launching today: Vidu Skills
Plug into your own creative extensions and go further:
Github:GitHub - Saerdna/vidu-skills: vidu skillsClawhub:clawhub.ai/calvinzhao/vid…
Follow #Vidu, comment below to get your ClawCode. First come, first served!
#ViduClaw #ViduAI

English


Even G2 が店頭に並ぶんですね。早い!
ライブ翻訳は中国語、台湾語、韓国語など勝手に拾って翻訳してくれて日本語表示してくれます。
プレゼンのスクリプト表示は何度か試してますが、人が多い(100人越え)と安定しなくなるのは Bluetooth が干渉しているからな。。
moguravr.com/even-realities…
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It’s actually insane what SpaceX is doing to the space industry right now
In 1981, it cost ~$65,000 to put 1 kg into orbit
For 50 years, the industry accepted this as the standard. Reusable rockets were "impossible"
Then one company - led by a man obsessed with getting humanity to Mars, decided that $65,000/kg was unacceptable
Right now, Elon and the SpaceX team are building Starship to hit $10–$20/kg
That is a massive ~4,000x price collapse
It’s actually wild that we get to watch this happen in real time

English
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このTOTO「エコリモコン」。
実はこのリモコンには電池が入っていなくて、ボタンを押すときの「プチ」で発電して電波を送るという、究極のリモコン。
自分の指で電気を発して、お尻を洗浄することができるなんて、 #ガジェット学 的なロマンと感動にあふれるガジェットなのです。
すずしょう🍊@necessa_bauer
駅のトイレ来たらGR86みたいなスイッチだったw
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「プロジェクトヘイルメアリー」は、小説というメディアの特性がフルに活かされている作品だ。
読み進めることで状況や話の全貌が少しずつ明らかになり、更に一時的に記憶喪失の主人公が自分の置かれた状況を理解していくプロセスと完全にリンクしている。
そのため、読むこと自体が知的ゲーム感覚になり、まるで脱出ゲームのような体験になる。
この空間には何があってどうなっているか、という推理が状況の理解や記憶の蘇りと見事に連動していく。
しかし、初めから映像ありきの映画とは相性が悪い。
だから映画のプロモーションは、完全に開き直った戦略になっているのだろう。
あのミステリー構造を、限定箇所のソリッドシチュエーションスリラーとして映像化する手もあるにはある。
だがそうすると中規模のスマッシュヒットが関の山になり、あの規模の制作費を正当化するのは難しい。
だから中盤以降の引きである「実はこの話、シンプルな◯◯モノだった」という部分を前面に押し出すプロモーションになっているのだろう。
結局、この作品は小説ならではのゲーム感覚と推理の快楽を、映画では別の形で提示せざるを得なかったんじゃなかろうか。
とはいえ、小説読んだ人の中には前半の謎解き部分がかったるくて挫折したって人もいるので「頼むから後半まで読んで!」みたいになるよりはあのネタを売った方がね。
でも本作は前半の謎解き部分が「そもそも何故主人公は謎を解けるのか、何を軸にして謎を解くのか」それがすなわち「科学」そのものであるって提示したあとにあの展開になっていくからこそ熱いんだよな。
結構真っ当な科学ロマンモノというか。
予告だけ観た人には信じられないかもしれんが小説だと主人公は最初自分が宇宙にいることも分かってないので、地道に科学的に証明していくんだよな。
その姿勢こそがものすごい大きなスケールにも、ポジティブシンキングにも、他者を思うことにも繋がるってのがね、本当に前向きで良いんですよ。
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