LiNK_Speed@異世界SES傭兵🇯🇵🇹🇼🇺🇦

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@link_speed

本業JTC奴隷社員、副業で鬱抜けIT傭兵(お飾り社外役員、なんちゃってCTO)、既婚、アニメゲーム、ラジオ、声優、DJ、クラブミュージック、ロードバイク、気分で鍵垢になりますがRTはご自由にどうぞ。クソリプ上等 主に政治経済投資関連サブ垢:@Link_spd_crypto

北関東スットン共和国(特産品は餃子とかんぴょうとDQN) Katılım Haziran 2009
938 Takip Edilen656 Takipçiler
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付け加えるとシゲさんと遊馬がシミュレーションの計算部分を外部サーバに投げる仕組みは80年代に大学や学術機関で既にあった。並列演算装置に電話回線で繋いでCやFortranで書いた計算プログラムを流し込んで計算結果を返してもらうとかやってた。
加藤AZUKI@azukiglg

えっと、1989年にはPC-9801が既にあって。 当時、PC-9801用(つまりMS-DOSがあって)に、PCを起動するとHOSの起動画面が出る(batに書き込んで表示させるだけのもの)というフリーウェアがあって。 なので、「PCにMS-DOSがあるのだから、ロボットにだってあるやろ」は1989年当時の感覚でもそこまで度外れて先進的ってわけでもなくて。 そして、MS-DOSでも「コンピューターウイルス」というのはあって。ウイルスっていうか、トロイとかは普通にあって。 1989年というと、インターネットはまだなんだけど、既にパソコン通信っていうのがあって。コンピューター同士を接続してリモートで、みたいなのもまああって。 なので、言うほどぶっとんだ未来視をしていた、ということではなかったと思うんだけど、その頃にPCを使ってた人達はというと、まあそういうわけでわっふるわっふるしてた。

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自宅のWi-Fiでv6シングルスタックの実験用ネットワークをSSID分けて吹いてるんだけど、間違ってうちの子がタブレット繋ぎっぱなしにしててもしばらく気づかなかった。YouTubeとTikTokとインスタしか見てないと意外とv6だけでも行けるもんなんだな
ぽんちゃん@インフラ@javagold2

IPv4のチェックを外してIPv6だけの世界で何と通信できるかを1回は体験しておいた方がいい。GoogleとネトフリとインスタFacebookくらいしかできなくなる

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@zeriyoshi すみません、おっしゃるとおりこの時はISPのアクセス網目線で考えてました。 QUICに限らずですが、UDPの方が再送負荷を減らすという検証データもあるので、使い所次第ですね。
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Go Kudo / ぜり
Go Kudo / ぜり@zeriyoshi·
クソというよりも「そうでもしないと到達しない環境」が世界には数多くあるということですね 日本の基準で考えるべき話ではないです あと、セルラーから Wi-Fi へのハンドオーバーとかへの耐性もあるので、一概に無意味ではないですね
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QUICがクソ仕様な事を論文読んで気づいてたワイ x.com/link_speed/sta…

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元のnoteに持ってた違和感を高いレベルで言語化してて大変参考になる。
映像ディレクター井上大輔@quit_after100

名前を出していただいたので、、、 「元テレビマン」が評価されないのではない。 “元テレビマンであること自体に価値がある”と思っている感覚が、評価されていない根源。 テレビで鍛えられた企画力、構成力、演出力、現場対応力。それ自体は間違いなく強い。実際、それを武器に他業界でも結果を出している人はいる。 でも、そこで評価されているのは「元テレビマン」という看板じゃなく、スキルだ。 元テレビマンで市場価値が低い人は、市場の方がむしろシビアに、実力を見ている部分もある。 「あなたはこの会社で何を変えられるのか」 「何を作れるのか」 「どう数字や成果につなげられるのか」 だから厳しい言い方をすると、“テレビマンは本当はすごいのに市場がわかっていない”という言い方は、少し違うと思う。 本当にすごい人は、もうとっくにテレビの外でも通用している。 通用しない人は、スキルがないというより、肩書きの裏側にあるスキルを翻訳ができていない。 あるいはもっと言えば、「昔はテレビにいた」という肩書きに自分で酔っているだけ。それは経歴ではあっても、今の実力証明にはならない。看板が外れた瞬間に何も出せないなら、残るのはプライドだけだ。 肩書きは下駄じゃない。 履けば高く見えるものじゃない。 実力で証明して、初めて価値になる。 余談だが、、、 「クリエイターは市場価値を上げるべきだ」 「安売りするべきではない」 とたびたび発言することがあるが、実は、その「クリエイター」という定義には、微妙なニュアンスがあって、“元テレビマン”というブランドにすがっている人は、クリエイターとしてカウントしていない。 クリエイターは、テレビで培った力を、別の業界でも機能させられるスキルに活かせること。そこから逃げた瞬間、肩書きは“宝”ではなく、ただの“宝の持ち腐れ”になる。

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