ともくん(LINRIN CHANNEL)

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LINRIN CHANNELのともくんです。ゲーム実況/APEX #りんりん落書き部 @linrinchannel

Katılım Nisan 2026
13 Takip Edilen602 Takipçiler
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ボス・ともくん→温室の飼育員 えーすけ→暗室の支配者 パーシー→歓楽街の支配者 パセリ→ベッドの上では膝枕(←パセリ作)
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マリオの映画見ました。 モンテさん見ました。 挨拶できてよかったです。
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すみません。 今日のショート動画関羽と項羽間違えてました。
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お母さんに母の日のプレゼントを贈りました。 お母さんいつもありがとう。
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【APEX】ゲーム中に出たとは思えないゴミモノマネ集 # 1 youtu.be/RVvFD2t1o8s?si… @YouTubeより GW中にコツコツ作ってたやつです。 是非見てくだされ。
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明日20:00~APEX配信するよぉ。 なんか新キャラいるみたいだね。
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プラダを着た悪魔2を全身ユニクロで見ました。 衣装がころころ変わってとても楽しい映画でした。 いつかりんりんの皆でランウェイを歩きたいです。
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深い群青の空のもと、古代都市を見下ろす石の欄干にて、二人の元老院議員が向かい合う。彼らは互いに酷似した容貌を持ちながら、己こそが「真なる存在」であると主張し、激しい言葉の応酬を繰り広げている。左の男は指を突きつけ、激情のままに相手を断罪しようとし、右の男はそれに抗うように弁明の手を掲げるが、その声音にはどこか揺らぎが滲む。 天上には二体の天使が配され、この滑稽とも言える争いを静かに見下ろしている。本来であれば神意を伝えるべき存在である彼らは、しかし介入することなく、ただ人間の矮小な執着を傍観するに留まる。 なお本作は、当初は左側の人物のみが描かれていたが、後に画家パ=セリの手により右側の人物が加筆されたとされる。この改変によって、単なる肖像は二重化され、「唯一であるはずの自己」が分裂し対立するという寓意的構造が生まれた。結果として本作は、自己同一性への執着と、その不確かさを、荘厳な様式の中に皮肉をもって描き出すものとなっている。
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淡く揺らぐ光の粒子の中に、ひとりの人物が軽やかな均衡を保っている。壁面は青と黄の点描が溶け合い、空気そのものが震えているかのようだ。確固たる輪郭は存在せず、ただ瞬間の印象だけが、柔らかな色彩の層として画布に留められている。 中央の男は、どこか戯画的でありながらも、確かな身体性を宿している。しなやかに引き締まった四肢には、日常の鍛錬の名残が見え隠れし、その肉体は単なる偶然ではなく、現代的な自己形成の象徴とも読める。片脚を掲げたポーズは、均衡と不安定のあわいに立つ人間の滑稽さを、軽やかに、しかし確実に示している。 彼の内面は、さらに興味深い層を持つ。社会の中で生きる現実的な存在でありながら、どこか個人的で密やかな嗜好や記憶を抱え、そのすべてがこの一瞬の所作に滲み出ている。崇高さと俗性、鍛錬と遊戯、その奇妙な同居こそが、この作品に独特のユーモアと詩情を与えているのである。 奥に置かれた扉は、内と外、現実と想念の境界を暗示する装置として静かに佇む。そして、ここで扱われる主題――海苔を添えたカルボナーラという、異文化が交差する料理――は、近代以降の生活の混淆を象徴するモチーフとして機能している。 イラマ=チオは、この作品において、19世紀末印象派の語法を借りながら、現代的な人物像と日常の奇妙さを融合させた。そこにあるのは単なる光の再現ではなく、「人間の一瞬の滑稽な真実」を捉えようとする、静かで確かな試みなのである。
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《調理する男、光の中にて》 作者:イラマ=チオ (1824〜1878)
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昨日ししまると一緒に寝ました。 朝起きたら枕元にうんこがありました。 絶望しました。 ふと足元を見るとししまるが微笑んでいました。 すべてを許しました。
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リクエストありがとうございます。 パセリと阪神ファンで世界大戦が勃発するので難しいです。
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