
リルノ
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広い意味での「家賃の味がする」やと思うけどなー。個別に詳細追う気はないけど。
yumi@misojiyuu
ずっと疑問なんだけど 東京の新橋やら上野やら御徒町みたいな 一等地のほうが安い居酒屋があるのって何で? 店のスペース狭くてお客さんたくさんいれられないのに、家賃はめっちゃ高いってなったら、絶対潰れると思うんだけど... 東京に限らず大阪とかにも言える!
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ドリンク込みって気軽に言っても、人によってはフリードリンクの値段をメニュー換算で軽く超えちゃうからねー。
1杯平均800円なら、4杯飲んで3200円なんよ。フード5000円でドリンク3000円を大きく超えて付けれる店はどんだけありますか?という話。
エピちゃん@epichan77
なら値段上げてドリンク込みのコースにすれば良いのでは…?
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聞きたい人だけ聞いてくれ。
「本はAIに要約させればいい」って思ってる人いますよね?
著者目線と読書愛好家の目線から、これについて、言いたいことがある。
あのですね、大前提として、なんらかの課題を解決したいと思っている時、大抵の場合、何をすれば解決するかなんてことは、大抵答えがでているのです。そして、そのHOWTOも知っているはずです。痩せたいなら食事や運動を見直すとか、金を稼ぎたいなら、高報酬の仕事をすればいいとか、モテたいなら清潔感やコミュニーケーションを磨くとか。我々が抱くほとんどの悩みについては、先人が積み上げてきた「これをすれば上手くいくよ」をやればいいだけのことなのですよ。
でもそれができない、続かない、から、抜け道を探し続けて、"わたしに合った"教材ジプシーしてるわけです。
正直、本の中には、新しい知識や情報なんて微塵もない。新しいっぽく書いてるが、基本的にはポジションやコンセプトをズラしているだけ。目新しい知識が欲しいだけなら論文読んだ方が効率的。
初心者向けHOWTOについては、 AIが大筋をまとめてくれるから、本よりAIにざっとくり聞けばいい。それが早い。
だが、先ほどもいったように、HOWTOはわかっても、そのとおり行動できないし、継続できないわけだ。
なぜなら、なんらかの感情や誤った意味づけが邪魔してくるから。
その状態だと、正しい知識をいれても、行動や振る舞いが伴わない。重いなと感じたり、何かが足を引っ張っている感じがする。
その時に重要なのが、頭ではなく身体感覚の方を操作すること。
読書は、知識や情報を入れるものではなく、著者の、主観的で身体的、あるいは現象学的な体験に没入し、自分の身体感覚と同期させるプロセスなんですよ。
そうすると、どこかで聞いた話であっても、身体感覚が前向きであれば、それをやってみることができる。
これは読書に限らず、学習(とくにモデリング)の基本中の基本。
本の内容をAI要約している人も、それを読んでいる人も、この点を完全に無視している。
また、AIを使って本の大部分を書いている著者も同様。
読書は、知識(HOWTO)を得るためのものではなく、知識(インプット)から行動(アウトプット)に至るプロセスで行われた、著者の葛藤から身体感覚まで含めた意思決定プロセス(脳内の配線)を同期させて、自分を駆動させるためのものです。
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全10巻が各33円
珍しい珈琲が続々登場する本格派カッフェ漫画。豆のウンチクなど1杯にドラマを感じてカフェ巡りされるような方に届いてほしい作品。
バリスタ
むろなが供未 (著), 花形怜 (著)
amazon.co.jp/dp/B00LAPYYRO?…


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あと、私がこれまでに経験した一番好きな校正からの指摘はこれです
(校正において『ママ』とは『そのままでいい』という意味です)

知念実希人【公式】@MIKITO_777
本物のプロの校正者は、小説の中で 『空には上弦の月が浮かんでいた』 という文章に、 『調べたところ、実際にはこの日の月は上弦ではなく三日月であり、さらに東京の天気は雨だったようですがろしいでしょうか(念のため)』 とか、書いています
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味ではなく色彩の話をしていると思う。「赤を入れるためにプチトマトを1つ入れましょう」的な。
人類の一部に「弁当の色数はある程度多い方が良い」という派閥があるので、その派閥からすると驚くのだと思うよ。
山澤礼明/フィットネス起業家@YamasawaRey
これは筋トレ界隈でよく目にする通称 『白い弁当』 鶏胸肉、白米、ゆで卵とかだと真っ白になるからこれを食べていると周りに驚かれます。 『よくこんなの毎日食べてるね』といじられたりしますが、 これね。一カ月も減量してるとめちゃくちゃ美味しくなるんですよ。 この真っ白な素材にお気に入りの醤油や塩をかけたり、時には七味をかけてみたりと自分の色に染めていく。 なんなら白い弁当を美味いと感じれる味覚と日々空腹を感じることこそ人が本来あるべき姿なんじゃないかと思う。 知らんけど(哲学)
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「特攻は爆弾を敵に命中させるための手段」
という基本認識がないの、端的に言って特攻を語る資格ないと思うんですよ。
通常攻撃では爆弾を命中させることができない(かつ戦死してしまう)ので、爆弾当てずに戦死するくらいなら爆弾抱いて戦死する方がマシ って発想が特攻。
で、当時技術院総裁だった八木秀次が、「技術当局は『必死でない必中兵器』を生み出す責任があるが、その完成を待たずに『必死必中』の特攻隊の出動を必要とする戦局となり慙愧に耐えない」と発言している。
で、完成したのが誘導ミサイルやドローンなんですよ。
だから現代で航空特攻する必然性なんて全く無いんです。
ドローンの戦闘動画見ればわかるけど、あれはリモートで安全なところで行う、攻撃側が人命を失わない特攻です。
AWG2710@awg2710
誰か翻訳してくれ… 過去の戦争でも無人機やミサイルは無かったが爆弾枯渇したから特攻した背景もある そうで無ければ特攻機も空爆やったはずだろ 今の日本はすぐミサイルが枯渇するから特攻確定と言っているんじゃないのか? 誰かこのポスト翻訳してくれ
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この件は詳しく話しておきます。
決して揉め事を起こしたいとかではありません。
あるライブ配信のオーディション番組に、かおりちゃんが出演しました。
出演は、運営の方からお声がけいただき、かおりちゃん自身も挑戦してみたいと思って決めたことです。
収録・生配信の直前に、運営の担当者から番組を盛り上げるために、審査員の方に対して少し厳しめの質問やツッコミをするように指示していますと説明もありました。
かおりちゃんもその場で、大丈夫ですと了承して出演しました。
実際に配信が始まると、審査員の方は運営の方に指示された通り、厳しい質問やツッコミをしてくださいました。
ただ、その内容が、かおりちゃんの容姿や年齢に触れるものでした。彼女が想定していたのは、プレゼン内容への矛盾を突くような論理的やり取りだったようで、まさか容姿や年齢に触れる形だとは思っていなかったとのことです。
もちろん、審査員の方にも指示を出した運営の方にも悪意があったとは思いません。
番組を盛り上げるためには、何かしら厳しい場面を作らなければならないのは当然だと思います。
生配信を見ていた僕は、審査員の方が無理して頑張っていじってくれていると感じて感謝だなぁと思ったほどです。
なぜなら、その人は確実に叩かれることになるからです。それを分かって、盛り上げるためにやってくれたんだと感じてます。
かおりちゃんも、その場では、多少嫌な気持ちは感じつつも、番組だから仕方ないと普通に受け止めてました。
出演直後も、彼女からはやり切ったという清々しさや前向きな雰囲気を感じましたし、後日、その収録の切り抜きが投稿されると彼女自身も自らリポスト、ストーリーズに投稿などをして積極的に拡散してました。
ただ、その切り抜きが回り、何度も自分の容姿や年齢について触れられている場面を見ることで、だんだんと精神的にきつくなってしまったとのことです。
整理すると
◼️彼女自身が出演を決めた
◼️事前に厳しいツッコミがあると説明を受け、了承していた
◼️運営側も番組を盛り上げようとしていた
◼️審査員の方も、役割として厳しいことを言わなければならなかった
◼️ただ彼女の想定とは違った容姿、年齢いじりが飛んできた
◼️後々嫌な気持ちが膨らんでいった
SNSの世界に、盛り上げるためのいじりと本人の尊厳を傷つけることの境界線なんてものはありません。
それを彼女自身もしっかり知っておくべきだった。とは言え、容姿いじりが女性にとっては底知れぬ心の痛みになることを運営サイドも審査員の方も知っておくべきだった。
賛否両論はあると思います。
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ウナギも凄いがこっちもヤバいぞ!ノドグロあまり食ったことないし
近畿大がノドグロの完全養殖に成功 10年の挫折と能登半島地震を乗り越え実現 asahi.com/thinkcampus/ar…
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