Sabitlenmiş Tweet私論理@lonricality·14 Haz【モテない・続かない・選ばれない。その原因、論理で教えます】 ✅「既読スルーが続いてたのに急に返信が来るようになった」 ✅「自分の何が問題か初めて言語化してもらえた」 ✅「話したら次に何をすべきか一発でわかった」 通常3万円のところ、今だけ無料 ⬇️詳細はこちら my-logic.infoÇevir 日本語001350K5
私論理@lonricality·3d期間限定イベント x.com/lonricality/st…Çevir私論理@lonricality【モテない・続かない・選ばれない。その原因、論理で教えます】 ✅「既読スルーが続いてたのに急に返信が来るようになった」 ✅「自分の何が問題か初めて言語化してもらえた」 ✅「話したら次に何をすべきか一発でわかった」 通常3万円のところ、今だけ無料 ⬇️詳細はこちら my-logic.info 日本語00115.5K
私論理@lonricality·4d自分が人の優しさを素直に受け取れないひん曲がった性根してるだけなのに、強がってドヤ顔で相手に他責して文句垂れて大顰蹙を買ってしまう拗らせアスペbs女まじで現実にもまじでいるのよなぁ。Çevir荒木落花@rakka_kousou優しい 日本語236258.5K681.2K913
私論理@lonricality·4d関わる人間全てを不快にする本当に不快な存在。不幸にするではなくただただ不快にする。不幸にするほどの力もない。ただただ不快な存在。関わらない以外に選択肢がない存在。Çevir 日本語01830529.5K12
私論理@lonricality·4d人が惹かれるのは、強い男より近づける男。隙のない完璧な人は見ている分にはいいがそこに自分が入る余地がない。「推し」も崇拝はされているが実際いざ付き合えるかと言ったら付き合えないor付き合っても居心地悪くて長くは持たずに破綻する。相手が全部を自分で完結させているなら、こちらにできることは何もない。純愛関係を目指し、そのまま結婚までいきたいなら「推しになる」だけではダメなのだ。 逆に、普段きちんとしている人がふと見せる疲れや寂しさには、そこにしか入れない場所がある。自分だけがそれに気づいた気がして、つい距離を詰めたくなる。 効いているのは寂しさそのものじゃなくていつもとの差。もともと沈んでいる人が沈んでいてもそれは日常でしかない。普段明るい人が一瞬だけ見せる別の顔だから、見た側の心が動く。 そしてこの隙は狙って作ると逆効果になる。人は自分に向けられた感情の温度に敏感で、演出された寂しさはどこか嘘くさく映る。バレた瞬間、それまでの好印象ごと軽くなる。 だから必要なのは「隠す努力を少し緩めること」だけ。強がりで全部を覆っている人ほど一枚外して素を出せたときに深く残る。誰かの特別になる男は、弱さを見せた男ではなく、「強さも弱さも隠さずに置いている男」である。Çevir 日本語01251.4K4
私論理 retweetlediかつて ENTP 7w8 △748sp/sx ILE@ka_tsu_te·5d>選ばれる男は、優しさを武器にしていない。優しさは、武器を持った男が最後に見せるから効く。 格言的すぎる...Çevir私論理@lonricality「減点はされてないはずなのに、いい人止まりで終わる」みたいな認識の男性割といるんだけど最初から間違っている。減点がなかったら選ばれています。選ばれていない時点で、どこかに決定的な減点があるわけです。ただそれが、遅刻や失言みたいな「指をさせる減点」じゃないだけ。 本当の減点は、 ・男としてキショい ・人としてキショい 大きく分けるとこの2択。顔ラン、スタイル、知能、スペック、思想、清潔感、気遣い、誠実さ、等々。 自分から見た「人として」の採点表では満点でも、女の子から見て「この人に触れられたいか」という、口には絶対に出されない残酷な採点表がある。 いい人止まりの男は、二枚目の表で最初から圏外だった。一枚目しか見えていないから「減点がないのに」と感じる。それだけの話です。 そして「いい人止まり」という言葉自体がこの現実から目を逸らすための道具になっている。 「いい人だから選ばれなかった」と言えば、自分の善良さは無傷のまま残る。でも実際はいい人だから落ちたのではなく、「いい人しか提示できるものがなかったから」「魅力が足りなかったから」「気持ち悪かったから」落ちた。優しさは減点されない。ただ、それをマイナスに持っていく他の要素を挽回できなかった。 だから直すべきは振る舞いの丁寧さだけではなく、二枚目の採点表に載ること。 ・顔をイケメンにする ・ボディメイクをする ・モテる男から女心を学ぶ ・女の子とのコミュニケーションに慣れる ・自分の意見を適度に持つ ・不快なタイプの遠慮を捨てる 善良さはそのままでいい。むしろ強力な武器。でもその善良さの手前に、まず男として立つ。これがないと少なくとも対女においては意味がない。 選ばれる男は、優しさを武器にしていない。優しさは、武器を持った男が最後に見せるから効く。 日本語02121.3K3
私論理@lonricality·5d「まずは友達から」と言われて、そこからの逆転法を探す男がいるがこれについては断言できるが探す場所が違う。その言葉は関係性の入口のような形をしているが、入口して設けられているのではなく、例えるならもう読み上げられてしまった判決文のようなもの。 証拠に、惹かれている相手にその言葉は絶対に発生しない。判断に迷う要素があれば人は「保留」するが、保留というのは魅力が拮抗しているときの現象で、拮抗すらしていなければ保留する理由がない。つまり「友達から」が出た時点で、勝負は「その場で終わった」のではなく、もっと前、出会ってから今までのどこかで、とっくに終わっていたのである。その言葉はその結果の後出しの通知にすぎない。 だから考えるべきは「友達からをどう覆すか」ではなく「なぜ判決に至ったか」。距離の詰め方が早すぎて引かれたのか、逆に安全すぎて男として認識されなかったのか、そもそも外見が土俵に達していなかったのか。原因は必ずそのもっと前の段階にある。そこを検証せずに友達期間を続けるのは、答案を見直さずに同じ試験を受け続けるようなもの。 くだった判決には基本的に挽回はきかない。言い方悪いけど、言われてから考える男のトロさは目を向けられない恥ずかしさがある。 言われる前に決まってる男。 目指すのは常にこれ。Çevir 日本語00231.5K4
私論理@lonricality·6d「減点はされてないはずなのに、いい人止まりで終わる」みたいな認識の男性割といるんだけど最初から間違っている。減点がなかったら選ばれています。選ばれていない時点で、どこかに決定的な減点があるわけです。ただそれが、遅刻や失言みたいな「指をさせる減点」じゃないだけ。 本当の減点は、 ・男としてキショい ・人としてキショい 大きく分けるとこの2択。顔ラン、スタイル、知能、スペック、思想、清潔感、気遣い、誠実さ、等々。 自分から見た「人として」の採点表では満点でも、女の子から見て「この人に触れられたいか」という、口には絶対に出されない残酷な採点表がある。 いい人止まりの男は、二枚目の表で最初から圏外だった。一枚目しか見えていないから「減点がないのに」と感じる。それだけの話です。 そして「いい人止まり」という言葉自体がこの現実から目を逸らすための道具になっている。 「いい人だから選ばれなかった」と言えば、自分の善良さは無傷のまま残る。でも実際はいい人だから落ちたのではなく、「いい人しか提示できるものがなかったから」「魅力が足りなかったから」「気持ち悪かったから」落ちた。優しさは減点されない。ただ、それをマイナスに持っていく他の要素を挽回できなかった。 だから直すべきは振る舞いの丁寧さだけではなく、二枚目の採点表に載ること。 ・顔をイケメンにする ・ボディメイクをする ・モテる男から女心を学ぶ ・女の子とのコミュニケーションに慣れる ・自分の意見を適度に持つ ・不快なタイプの遠慮を捨てる 善良さはそのままでいい。むしろ強力な武器。でもその善良さの手前に、まず男として立つ。これがないと少なくとも対女においては意味がない。 選ばれる男は、優しさを武器にしていない。優しさは、武器を持った男が最後に見せるから効く。Çevir 日本語04303.5K10
私論理@lonricality·6d現代の若い女の大半はまじで甲斐性なさすぎなんよな。まじで些細なことですぐ裏切ってくるから。こんなにもすぐ裏切ってこられるのがわかっていると男も安心して背中を任せられないから働く気も守る気も失せるんよな。逆に絶対裏切らない処女が献身してくるなら男は身を粉に働くし殉タヒも厭わない。Çevir 日本語02612.7K13
私論理@lonricality·23 Tem女の子から「最近忙しくて」と言われて落ち込むか、真に受けて待ち続けるか。あるあるですがこれ実はどちらも必要ありません。まず前提として、忙しさで連絡が途絶えるかどうかは忙しさの量では決まりません。 決めているのは「相手の中でのこちら優先順位」です。当たり前ですが人は本当に余裕がない時期でも優先順位の高い相手には一日一通くらいは絶対に送れる。逆に暇でも順位の低い相手への返信は「あとで」の枠に入ったまま沈んでいく。 「忙しい」は嘘とは限らない、事実であることも多い。ただしそれは「忙しい、そしてあなたはその忙しさを押しのける順位にいない」という文の、前半だけが口に出されたもの。もちろん後半は言わない。言う必要がないし言えば角が立つから。 じゃあどう見分けるかですが、相手の言葉ではなく、「代替案の有無」を見ればいい。 順位が高ければ「今週は無理だけど来週なら」と、向こうから次の接点を差し出してくる。会えない事情の説明に次の約束が付いてくるかどうか。ここはかなり本音や人柄の出る場所です。 付いてこなければ基本的に今後も順位は上がりにくい。順位というのは頼んで上げてもらうものではなく相手の本心の気分により勝手に上がっていくものだから。まあとはいえ待っていても上がるものではないので一か八かにかけて追いLINEをするだけではあるが。 いずれにせよ、押しが基本のスタンス。基本的にはこれで間違いない。Çevir 日本語00181.5K8
自戒目録🌸@Female_Slavee·22 TemこれBeRealに掃いて捨てるほどいる 全員非処女Çevir私論理@lonricalityLINEやインスタのアイコンを自分の赤ちゃんの時の写真にしてる女性は100%の確率で地雷。 日本語1011.9K1
私論理@lonricality·22 Tem「店員さんへの態度が冷たくて冷めた」というのは振られた理由としてよく聞く言葉だが、これを額面通り受け取ってマナーを磨いても恋愛で上手くいくことはない。これはただの建前。 考えてみればわかるが夢中になっている相手が店員にぶっきらぼうだったら、人は「疲れてるのかな」「不器用な人なのかな」と翻訳し始める。同じ行動が、気持ちが冷めかけている相手なら「本性が出た」と翻訳される。つまり行動が評価を決めているのではなく先にある評価が行動の解釈を決めている。 「店員への態度」は、すでに下がっていた総合評価に、口に出せる形を与えただけ。本当の理由は ・外見の好み ・会話の退屈さ ・自分が捨てられそう ・スペック ・なんとなく合わない これらだが言語化もしにくいし、口にすれば角が立つ。だから女性は社会的に通りのいい理由を選んで告げてくる。女的にはこれが悪意ではなく、それが一番お互いに優しいということになっている。 だから学ぶべき教訓は「店員に優しくしよう」ではなく、「別れ際に告げられた理由を直しても、次の恋愛は改善しない」ということ。 直すべきは言われた文言そのままではなく、好意の残高が減っていった過程の方。Çevir 日本語06432.8K16
私論理@lonricality·22 Tem「人権派」みたいな人ってすぐこういうメサイアコンプみたいな発想して他人を「かわいそうな人」にしたがるんだよな。1番他人の人権を踏み躙っているのは自分なのに。 どんだけえらい立場になったら真剣に仕事している人に「かわいそう」とかいうレッテル貼れるんだろう。自分には一生理解できない。Çevir 日本語10148431
私論理@lonricality·22 Tem心の底から警備員を見下してないとそんな発言は出てこない。 労働を通してやりがいや責任、社会からの承認を感じてやっている人、等々それぞれ事情がある。 「あの人はこんなことやりたくないに違いない…!」と発情して正義感でオナニ一してしまうことをやめられない人いるけど本当に失礼。Çevir小林美穂子@xiaolinmeisuiziこの「危険な」暑さの中、炎天下で外に立っている警備員の多くが真っ黒に日に焼けた高齢者。 「これでいいの?私たちの住む社会はこれでいいの?」とやりきれない。 日本語20374.5K5
私論理@lonricality·21 Tem「今度あの店行こうよ」この一言、言ったなら実現させるだけで相手の心に突き刺す威力は実はかなりデカい。 言った側は社交辞令的なものつもりでも、聞いた側は意外と覚えていることもある。そして実現しないまま二回目三回目四回目、と重なると相手の中で「この人はその場を良くするために軽い言葉を放つ人なんだな」と「本気にしないための防衛」が働き始める。 そしてこれは「今度行こう」以外の言葉にも波及する。 「好きだよ」「大事にするよ」 こういった言葉も、「約束を軽く扱う人の言葉」として全部まとめて印象が下がって相手に届くようになる。 対策は簡単で、言ったらその場で日程まで決めることと、決められないならそもそも言わないこと。口数が減っても一つ一つの言葉の重さが増すならそれは損ではない。 信頼は小さな約束の連続で生まれていくもの。Çevir 日本語01442.2K16