愛梨⚾️夏空7/18🌻C05

60.9K posts

愛梨⚾️夏空7/18🌻C05 banner
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05

愛梨⚾️夏空7/18🌻C05

@love_rinrin77

成人済みの腐女子です。たまに文字書き。アイコンはれんたさん【@ren_ta0】から!//ヒプマイ さまいち/コナン 快新(広義)/振り 和準.榛準など(桐青)/一次創作...他にもいっぱい好き!// コスプレ @Airiron_cos

Kansai Katılım Ağustos 2016
191 Takip Edilen199 Takipçiler
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05
カシオペア座も宝箱の考察も 💛「じゃあもうそうなんだよ!そうです!そうなんです!」 そうらしいです!!!!!😂
日本語
0
0
0
444
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05
ニノちゃんの生配信、めちゃくちゃコメント拾ってくれてる!ふぁいぶのカシオペア座の件についても言及してくれててワクワクすっぞ!
日本語
1
0
0
479
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05 retweetledi
N J
N J@NeroJuan1989·
14時間かかり やっと完成しました 頭の中にあったアイデアをすべて形にすることができた ライトが点灯した瞬間本当に感動です 瞬時に5月31日にタイムスリップしたようです そして 嵐はいつまでもここにいるという確信がさらに強くなりました 台湾からのファンです #WeAreARASHI #ARASHI
N J tweet mediaN J tweet mediaN J tweet media
日本語
19
413
5K
197.8K
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05 retweetledi
ディンガー【作曲家】(ver.8.0.0)
今日はジャンクのユーフォを買いました。 定価40万円のところ、なんと5万円で。 ジャンク理由: 中に虫が沸いていたから という事で、お風呂に入れますわよ。ついでにトランペットちゃんも混浴させる。
ディンガー【作曲家】(ver.8.0.0) tweet media
日本語
329
2.4K
57.1K
21.5M
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05
内診めちゃウマな男性医師はプライベートで経験を積んでるからって引用見て、それは一理あるかもな……と思った そういう先生は上手くコミュニケーションもとってくれるよね
日本語
0
0
0
64
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05 retweetledi
akanechan
akanechan@akanechan2nd·
尻の下の台が下がる→身体を支えられるのは足と背中の一部のみ→ずり落ちないようにするためにはどうしても足に力が入る→臀部や陰部にも力が入る。 小柄な女性ほどずり落ちないよう力が入るかと思います。 一度ご自身で内診台に乗って第三者から器具の挿入をされてみると感覚がわかるかもしれません。
akanechan tweet media
御手洗アキラ@a_r_c_wksy

産婦人科診療と痛み、手技・麻酔に関する一考察 初めに 長文ですまん、先に謝る。 ざっくばらんに、ありのままに記す。また、いろいろ話が飛ぶが、勘弁してもらいたい。 昨今「女性診療と痛み」に関して、一部の人々の間で意見の対立があるようだ。すべての意見を見たわけではないが、(明らかに常識を逸脱した一部の意見を除いて)大多数の意見をまとめると以下のような内容だ。 患者側の主張 「(主に産婦人科の)医師は、痛いという言葉に全く耳を傾けてくれない」 「痛みが軽視されている」 「(もっと)麻酔を使用するべきだ」 「産婦人科診療のみ痛みを我慢させるような風潮があるのは納得がいかない」といった内容だろう。 一方、多くの医師側の意見としては 「すべての症例に一律に、盲目的に麻酔をするのは現実的ではないし、それにコストも見合わない」 「麻酔には一定のリスクも伴うのでそのバランスを考える必要がある」 といった内容である。 意見の対立を促すのみでは健全な女性診療の発展は見込めない。ここは一つ冷静にお互いの主張をよく聞く必要があると思う。一人の産婦人科医として、比較的多くの無痛分娩や産科麻酔・救急分野の診療を行ってきた背景の中で、今思うことを書こうと思います。 要点の整理 まず初めに、要点を整理する必要があると感じています。 ①患者側の要因 ②医師側の要因 ③麻酔の特殊性に関する問題 ④医療経済的・社会的な要因 ⑤文化的な問題は?  この5つをごちゃ混ぜにしてしまうと、議論が噛み合わなくなってしまいます。冷静に、何が問題なのか何が痛みの原因なのか?を見極める必要があります。 ①患者側の要因 実際に臨床を行っていて感じることは、「痛みを感じる程度は個人差が非常に大きい」ということです。同じ医師が同じ手技を行っていても、ある患者は全く痛くないというし、ある患者は「イテテテ」と言う。これは医師であればよく遭遇する状況である。  事実として痛みの感じ方やその閾値には個人差がある。それを決める要因は多々ある、と言うことだ。例えば、経産婦か初産婦か、診察時の緊張具合・筋収縮の程度、膣や会陰そのものの柔らかさ、解剖学的な個人差、など多くの要因がそれを決める。  特に、痛みを軽減するために患者さんに行ってもらいたいのは、徹底的に「力を抜く」ということである。なぜか診察の器具を入れようとするとお尻を持ち上げてグッと力を入れて、膣を閉めようとする患者さんがいる。どうしても仕方がないのかもしれないが、その状況では自ら痛くしているようなものである。足を思い切り外側に広げ、お尻の力、大腿部の力を抜く。これだけでかなり診察の器具はスッと入るようになります。 ②医師側の要因 他の医師の診療を観察していると、明らかに痛がることが多い医師と、そうでない医師がいるのに気付く。平たく言えば「手技が下手な医師」と「手技が上手な医師」「普通の医師」がいるのは事実である。間違いない。 前提として、産婦人科医師は「外科医」であり、当然その上手い下手には個人差がある。下手な医師は、どうしようもなく下手である(場合もある)。  研修し始めの医師は当然下手だが、丁寧に診療することはしっかりと指導されている。彼らに「痛い」といえば、大部分のものがその手を止めてこちら(患者側)の話を聞いてくれるものと思う。  厄介なのは中堅以降の、ある程度診療に慣れている医師だ。彼らは数を多くこなしているため、経験的にこうすればあまり痛くない(はずだ)と言う、ある種の刷り込みがされているように見受けられる。それゆえ、その範疇を超えた患者、通常通りやっても「痛い」と言う患者に対しては、まず拒否的な反応を示す。「いやいや、これは痛くないはずですよ」「今までこれでそんなに痛がる方はいませんでしたよ」となる。要するに医師によっては「聞く耳を持っていない」のである。 こういった医師に対する態度としては、はっきりと「痛いので一度やめてください」とはっきりと言うことだ。逆にいうとはっきりと言わないと、この患者は痛いんだなと思ってもらえない可能性がある。医療行為を受ける上で、自分の許容範囲を超えた我慢は不要である。このタイプの医師には大体遠慮なくいった方がわかってもらえる、理解してもらえる可能性が高い。  また、痛みの話題とはかけ離れるが、一部の医師は、患者に「痛い」と言われたくない、嫌われまいとするあまり、逆に診療に委縮してしまい適切な検査や診療を省く医師がいるのも事実であり、特に注意が必要だ。患者が痛がるからと適当な診療でお茶を濁し、様子を見て大丈夫だろうと問診のみで対症療法を行い放置、結果的に診断の遅れにつながることがある。 良い医師は「もしかしたら痛い検査ですが、今のあなたの診断のためにはこの検査が必要です。必要があれば麻酔をしてでもやるべきです。辛いようでしたら中止し麻酔の計画をしましょう」と言うタイプの医師である。コミュニケーションをしっかりと取れる医師を探して欲しい。必ずいるはずだ。 ③麻酔の特殊性に関する問題 確かに麻酔は特殊である。以前にも書いたが、多くの産婦人科医は、麻酔のトレーニングを受けていない。あるいはしっかりと勉強していないことが多い。要するに、麻酔の技量にも、個々の医師間で天と地ほどの差がある。ある医師にとっては訳もなく麻酔をして行うことが、ある医師にはできない。局所麻酔に関して言えば、「針を刺す」という外科的な側面がある以上、どうしても得意不得意があるのである。  特に、産婦人科領域で主に「産婦人科医」が行う麻酔には多くの種類(局所浸潤麻酔、神経ブロック、脊髄幹麻酔、静脈麻酔など)があり、その患者に一番見合った麻酔をする必要があるが、多くの産婦人科医はそれを計画する柔軟性や引き出しの幅が非常に狭い印象があるのは事実である。  そして、どうしても高齢の医師になる程、時代遅れの薬剤を使用したり、古い麻酔方法に固執してしまう傾向はあるようだ(これは個々人の学習の程度による)。 ざっくり言うと、医者の腕に結構差がある。 ④医療経済的・社会的要因 硬膜外無痛分娩を代表に、産婦人科診療における多くの麻酔は保険適応外である。だからと言って麻酔をしない理由にはならないのであるが、それが事実である。問題は、そのことを麻酔を行わない理由としている産婦人科医がいることである。それは由々しきことではあると私も思う。  より多くの費用と、時間を割くことができれば、ハードとソフト(端的に言えば部屋と人)が豊富にあれば麻酔は可能だという、そう言う話である。 ⑤文化的な問題は? 内容としては、「女性の敵は女性なのではないか?」と言う問いであり、また分娩とも関係する内容である。例えば、私がこの検査を病棟で、麻酔を使ってやろうと言うと「これくらい大丈夫よ」と患者に言う「女性スタッフ」がいることだ。いや、言葉にしないまでも「あれくらいでこんな麻酔しなくても」といった内容の話をコソコソ裏で聞くことも多い。 産婦人科診療に係る女性(そもそも男性はいない)は、女性患者の痛みに不寛容なのではないか?と言う問いである。無痛分娩と同じ構図である。気に触る医療関係者もいると思うが、それに関しては先に謝る。   多くの女性が痛いと言わず検査や処置をやっているのだから、あなたもできますよね?我慢するべきです、と言う「女性による女性への圧力」だ。これは文化的に根強いのではないだろうか。私はそう感じる。 話は少しズレる。  ややこしい話ではあるが、そもそも分娩に関しては「無痛はリスクがあり危ない」「痛みを感じてこそ」と堂々という患者が多い。手のひらを返したように「分娩は痛くていいけど、それ以外は嫌だ」と言うのも一貫性がなく、考えてみればなかなか理解されない論理である。痛みとしては分娩より圧倒的に少ないはずの子宮頸がん検診や内膜スメアに関して、ここまで声高に、執拗に、周りの患者を煽るように麻酔を求めるのは、私自身は腑に落ちない。怒りは、直接担当した医療関係者と真摯に話し合うことでしかおそらく解消しないのだ。 医療行為に対する痛みをどこまで許容し、どこから鎮痛を希望するのかはかなり個別の案件であり、一律こうするべきだと言う議論は非常に危険である。本来麻酔が必要でない患者にまで不要な鎮痛行為を、いわば強制することにもつながるため、意見を言う場合には慎重になってほしい。 むしろ若い男性医師の意見をより積極的に取り入れた方が女性診療における疼痛管理に関しては良いのではないか、と私は感じている。 解決法は? ここでは患者側ができる痛み対策、対応を簡潔に述べる。 ・相性の合う医療機関、医師を見つける ・診察、検査を受ける際は、「大腿部・臀部の脱力」を心がける ・あらかじめ「電話で」麻酔を受けて検査などを受けることが可能か確認する。 ・不安な際は、検査の前に「痛みに弱いので配慮をお願いしたい」と言うことを伝える。 ・実際に痛い場合には「痛みが辛いので、一度止めてもらってもよろしいでしょうか?」とはっきりと伝える ・それでもダメであれば、クレームとしてしっかりという 最後に 駄文でした。 我々産婦人科医の大多数は、患者のことを常に配慮し、できるだけ苦痛がないようなお互いが納得できる検査や処置を行うことを試みています。それを信じてもらいたいです。

日本語
21
1.4K
15.1K
1.5M
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05
ねとふりドキュメンタリーを改めて見返してるんだけど、マジでずっと働いてて恐怖を感じる ラストツアーもマジで心身共に無事でラストまで駆け抜けてくれてよかった…。ギリギリだったかもだけど🥲
日本語
0
0
0
48
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05 retweetledi
イマリ
イマリ@imarimochi·
うまく言えないけどバカ売れ最高時速出してたタイミングで辞めたいけど制動距離分は頑張れるって提示した大野くんはとても偉く、7年半かけてしっかり正しく車を止めたチーム嵐はとても偉く、休止会見で無責任って聞いたあのバカ記者は地獄に落ちますように 地獄にはなんとあのジジイもいる!うれしいね
日本語
2
410
9K
391.1K
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05 retweetledi
イマリ
イマリ@imarimochi·
休止発表から活動終了まで結局7年半必要で(2019年に来月で終わり!みたいなやめ方してたら本気でオタク何人か飛び降りてたと思う)メンバー全員40代で3人は子持ちになって、全員が心から納得して閉じられたんだなと感じるので20年末と比べてとても心晴れやか だがしかし、見逃し配信はあと10日欲しい。
日本語
1
260
5.6K
380.4K
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05 retweetledi
イマリ
イマリ@imarimochi·
CM撮影、個人仕事、打ち合わせ台本覚え取材受け……という見えてない仕事が他にもたんまりとあり、でも体型と体調も絶対維持しないといけなくて……という 異常強靭心身×5名のグループであるため普通の顔してこなしてたけど、年齢とか家族を持つことを考えるとずっとこれだと破綻してたと思う
日本語
1
292
5.8K
443.2K
愛梨⚾️夏空7/18🌻C05 retweetledi
イマリ
イマリ@imarimochi·
朝から日付が変わるまでの間にVS嵐を3回分収録し、その合間にデビュー日企画の打ち合わせと予告動画を撮って、そのまま東京ドームに向かい深夜1時から翌日のライブに向けたリハーサルを始めており怖い思いができる しかもこのドキュメンタリーはグループ活動にフォーカスしたものだから省かれてるけど
日本語
1
364
6.8K
448.3K