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【悲報】中道小川代表、とんでもない大墓穴を掘って2秒で完全論破されてしまい国会大爆笑 党首討論で小川代表が突然物申し始める ↓ 総理に対して 「ちょっと読み物を読まれていることは残念です」 「ご自身の言葉で咀嚼をして」 「ライブ感のあるやりとりにご協力をいただきたい」 ざわつく国会 ↓ しかしその直後、高市総理が冷静に一撃 「ご自身もメモを見ておられましたので」 「私も内閣総理大臣としての答弁でございますから」 「できるだけ正確にということでメモを用意してまいりました」 wwwwww 自分もメモを見ながら、相手にはメモを見るなと要求 高市総理に一瞬で返され、国会も思わず爆笑 小川構文最高だなw


もう国は、政治家は国民から税金を徴収するべきではない。 あなた達が大きなお金だと思って動かしている政治の金、政治家の手当は国民の血税。 乗り物だってタダじゃない。 今まで国民に還元されている微塵の金があったから、おとなしくしていた人々もいたかも知れないが。 今の国民の現実を見ろ! せめて国の為に働こうとしたエリート官僚や政治家は、この現実を見ろ!テレビのオンタイムで世界のニュースを、せめて流せと思う! 海外に行けている現代、皆、馬鹿ばかりのメディアではない!

7月16日、4回目の月命日を迎えました。 事故から4か月。 世の中は当たり前のように進んでいくのに、何も解決せず、何も進まない。 私たち家族の時計は、知華を失った3月16日で止まったままです。その一方で、学校では事故の前と同じ日常が続いています。 「調査中」という言葉だけで、いつまで説明も謝罪も改善も先送りにされるのでしょうか。 大好きだった母校だからこそ、いま伝えたいことを書きました。 どうか読んでいただけたらと思います。 姉より note.com/beloved_tomoka…





高市早苗首相、中傷動画疑惑「身に覚えのないことを追及された」と憤慨「大変心外」と繰り返す(日刊スポーツ) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/58573… ↓ 誹謗中傷動画やサナエトークンの話は、説明責任がまだまだきちんと果たされていません。 事態は何も変わってないし、私もだんまりを決め込んでいるわけでもありません。次の機会があれば、しっかりと糺さなければならないと思っています。 文春の取材も甘く、松井氏から証拠としてもらった動画がいい加減だったのは事実。松井氏本人が作ったのではなく、第三者に委託して作っていた可能性もあります。 また総理がおっしゃる「(中傷動画を)第三者に頼むなんてこともあり得ない」、「(松井氏は)高市のところから頼まれたわけじゃない」というのも事実かもしれません。 でも当初から、松井氏の方から衆院選における「応援動画つくります」、「ネガティブ動画も入れたほうが良い」と提案があったという話であって、高市事務所から頼まれた話ではないというのは、元からの認識です。そこが問題ではありません。 そんないい加減な松井氏が、そもそも国家の最高権力者である総理の事務所と関係を継続し、サナエトークンについても黙認されていたことは、危機管理上の重大な問題であると思っています。 総理は「会ったことがない」「面識がない」と全面否定されておられましたが、実際の音声が出てきたことで、国会の場で答弁修正と謝罪をされました。その音声の中では、松井氏と秘書の方の会話が記録され、「暗号資産」や「トークン」という言葉が何度も出てきているのです。「国民の意見を広く聴く、ブロードリスニングの内容かと思った」と答弁されておられますが、あきらかに「暗号資産」と言う単語が何度も出てきているのです。 私が最も問題視しているのは、総理の国会における説明責任です。 総理が全面否定していたにもかかわらず、実際の音声がでてきたわけですから、説明するのが当然ですが、「夜中まで仕事をしている」とか、「有料だから見なかった」として、私への答弁を避けたのは、大きな問題です。さらには、ようやく予算委員会が開かれ、同僚議員から総理に質問すると、総理は答弁を避け、「陳述書を後で提出する」と言いのがれました。不都合な質問への答弁を避け、紙で対応できるようになれば、国会の審議はいらなくなってしまいます。 もちろん、中傷動画であれ応援動画であれ、その作成とサナエトークン発行の許可(黙認)に関連性があれば、最悪の場合、公選法上の利害誘導罪となる可能性すらある案件です。しかし、そこをきちんと説明することなく、常に入り口論で、「あり得ない」とか「心外だ」とか、「会ったことも面識もない」とかで終わらそうとするところが、大きな問題だとご理解頂きたい。 「陳述書」であの場は乗り切ったと思われているかもしれませんが、実際に「陳述書」なるものは、1か月近くたった今でも、全く提出の気配がありません。そういうところが、問題なんです。 国会最終盤で、予算委員会集中審議が開催されるようです。もちろん、国民生活に関係することを最優先で議論すべきだと思います。しかし本件も、国会の機能を守る、民主主義を維持するうえで、重要な質疑だと、再度、申し上げておきたいと思います。









高市総理に失望?したオンナ達の意見が… 「擬似的に男性になる。名誉男性。」 「女性、母親の発想を持っていない。」 「主婦感覚ない。料理できない」 「お子さんもいない。」 「女性の属性を持った人間が出てきた。」 そもそも主婦感覚で、一国の首相になってもらっちゃ困るのよ。

高市総理に失望?したオンナ達の意見が… 「擬似的に男性になる。名誉男性。」 「女性、母親の発想を持っていない。」 「主婦感覚ない。料理できない」 「お子さんもいない。」 「女性の属性を持った人間が出てきた。」 そもそも主婦感覚で、一国の首相になってもらっちゃ困るのよ。

高市総理を 「料理ができない」 「主婦感覚がない」 「子供育てしたことがない」 「男性社会に適合した男性感覚の女性」 と評論する人達。 この人達の言う主婦感覚では、日本国を背負う総理はつとまりません。











