まここ@株6年生
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まここ@株6年生
@ludy5837
2児の母・専業主婦。日本株、米国株、投資信託、クロス取引、ポイ活、モニターなどしてます。よろしくお願いします☺️




今日で息子が二十歳になりました🎉🎊 長いようであっという間でした。おめでとう。あと元気でいてくれてありがとう。 以下は2004年3月24日の私の日記から転載。 👇👇(ここから引用)👇👇 話は昨日の朝に遡ります。 昨日の朝、うちの奥様から「おしるし」が来た!との報告がありました。陣痛らしきものも来てるけれど本物かどうか自信がないとのこと。とりあえず、何かあったら連絡するよう伝え、私は会社に。結局、1時間おきに、私のほうからメールをいれて状況を確認。仕事が手に付かないので、17時過ぎには会社を早退しました😅 18時過ぎに、陣痛が7-8分間隔になった所で病院に電話。じゃぁ、20時くらいまでに来院して下さいとの返事であったので晩飯を食べ、お風呂に入って、いざ出陣。診察の結果、もう子宮口が4cmまで開いているとのことでそのまま入院できることに。陣痛の間隔がだんだん短くなり、 奥様も痛みで苦しそうです。私の役目は、手を握る&腰のマッサージ&お尻押しでした。夜中の1時過ぎの診察で子宮口が、ほぼ全開に。私も奥様も、これは楽勝だと思ってしまったのがいけなかったのでしょうか?そこから急に雲行きが怪しくなり、長い夜が始まってしまったのでした。 そこまで間隔が短く、強くなってきていた陣痛が、遠のき、弱まりました。更に悪いことには、赤ちゃんの心拍数が下がって しまう状況が、しばしば起こるようになりました。どうやら、へその緒が赤ちゃんに巻きついてしまっている為に、そのような ことが起こっているようです。このまま長引けば母子ともに良くない状況になることが容易に予測されました。 破水が来ないので、明け方の4時過ぎに、人工的に破水させお産が進むかどうか様子をみることに。しかし、陣痛の間隔が結局2-3分程度から縮まってこないため、いきむのにもなかなか上手く行かない様子でした。赤ちゃんの心拍数もたびたび下がってしまい、奥様に酸素吸入が開始されました。朝6時を過ぎたあたりで、このままでは、赤ちゃんの体力がもたないのでと、助産師さん・産科の先生から、積極的に赤ちゃんを引っ張り出すようにすることが告げられました。その後も赤ちゃんの進みはゆっくりだったのですが、漸く治療の効果が現れ、入院してから12時間後の朝8時過ぎに、やっとのことで赤ちゃんとの対面を果たすことができました。 一睡もできない、長い夜でした。私はただ、立ち会っただけですが奥様、赤ちゃん本当によく頑張りましたね。また助産師の方々および当直の産科の先生、本当にありがとうございました。貴方々の励ましに。どんなに勇気づけらたことでしょうか。 産まれてきた息子は身長47cm、体重2822グラムでした。奥様の産後の処置をしていた間、ずーっと抱っこさせてもらったのですが、本当にどうしてよいのか判らないほどの大きさでした。これから、どんな子になっていくんだろうね。顔はなんだか、私に似ている気がするよ(単なる親バカ)。 よく来たね、いらっしゃい\(^o^)/ 👆👆(ここまで引用)👆👆

寒天パパ、小3がデザートとして一人で作ってくれるのにちょうど良くてしかも美味しいし、かなりいい。残念パパどころじゃなくて狙いに行くまである












