水田@m___yuni·23h冷酷でもなんでも誰彼かまわず愛想を振りまいたり返したりしない 時には口を慎んで空間を任せる あいまいな態度は後から鞭打ちのように後から痛むこともあるから 自分のハッピーを保てるようになるまでは その場限りの嘘も許容するようにする 全部をちゃんとしていたら楽しむ余裕なんてなくなるÇevir 日本語002152
水田@m___yuni·1d3人暮らしでしたÇevir水田@m___yuni実は2人暮らしです、押し入れに手のひらサイズの蜘蛛がいて臆病で怖がりだけど人間を守ってくれるので仲良く暮らします。 日本語105557
水田@m___yuni·1d期待を裏切っても裏切られてもその人が生きてさえくれればそれでいい 大切って多分その先にある気がする 所有物にもならないしならせない そういう相手の自由を奪わない思いやりという名のエゴ どれだけ見栄を張っても残るのは“唯一帰れる場所”だと思うÇevir 日本語0212218
水田@m___yuni·1dこういうことが重なってだけど幼かった当時は自分に原因があると汚点にして蓋をした。今になって分かる、ただ波長が生き様何を見て感じて生きているかがまるで違って、極端に言えば生きる星が違っただけ。いろんな角度で人を見れるようになったから今は出会えたことに感謝している。Çevir 日本語00389
水田@m___yuni·1dよく消しゴムが落ちて取ろうとして手が触れ合う演出があるけど、小学生時代気になる子が一人になるときを徹底的に監視した時期があった。友達といる時のその子はあんまり好きじゃなかった。だって輪の中にいないときのその子のほうが魅力的だったし、だけど結局その子は仲間を大切にした。という記憶Çevir 日本語107300