FUJIWARA, Mamoru

83K posts

FUJIWARA, Mamoru banner
FUJIWARA, Mamoru

FUJIWARA, Mamoru

@ma_mol

バイク乗り。グラフィックデザイナ。tweetの大部分はボケですが、ツッコみにくいと良く言われます

錆び付いたコクピットの中 Katılım Mayıs 2007
535 Takip Edilen755 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
FUJIWARA, Mamoru
FUJIWARA, Mamoru@ma_mol·
こちらはスタッフから「くだらねえ事しないで仕事してください」「この忙しい時期にちばけとるんですか?」と叱られたステッカーになります
FUJIWARA, Mamoru tweet media
日本語
6
1
33
16.7K
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
酒樽 蔵之介
酒樽 蔵之介@KulasanM·
もう半世紀くらい前の本じゃあるんだけど。 フランス人の書いた「チーズの本」を読んでたら、世界のチーズ紹介の項に入るなり、 「イギリスにも食べられるチーズはある」 と書いてあって、怖くてギャン泣きしたことがある。
日本語
16
206
684
12.8K
『53』
『53』@53dayo·
@ma_mol グレゴール・ザムザかな
日本語
1
0
0
25
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
バーニング原田
インターネットは色んな人がいるなぁ
バーニング原田 tweet media
日本語
51
158
1.2K
364.2K
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
アートマン
アートマン@argentange_1121·
普通の人って、沖縄の左翼が起こした事故に対しても批判的だし、トチ狂った自衛官が起こした大使館襲撃にも批判的だし、トランプにも批判的だし、ロシアにも批判的だしって感じだから、対立しているどっちか一方にだけ強い関心があるのって頭がイカれてる人だけなんだよな。
日本語
52
2.8K
10.5K
457.9K
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
にゃんこねん
にゃんこねん@nyankonen·
レース前にDJが知らん曲流してるけど、日本GPはラジオ体操流せばいいのに 何万人も一斉に同じ体操して世界を怖がらせようよ つのぴーは壇上でお手本やってください
日本語
8
669
3.5K
132.6K
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
オーエス技研 何森
錆ないデリーの鉄柱って⁉️ インドのデリーにある「デリーの鉄柱(アショカ・ピラー)」は、1600年以上もの間、湿気の多い屋外に立ち続けているにもかかわらず、ほとんど錆びていないことで知られる「古代のオーパーツ」の一つですね。 金属工学の視点から見ると、この鉄柱が錆びない理由は「純度」ではなく、当時の精錬技術が生んだ「偶然と必然」の組み合わせによるものと考えられています。 1. リン(P)の含有量が高い 当時のインドでの製鉄法(木炭を用いた低温還元)では、原料の鉄鉱石に含まれるリンが完全に除去されず、鉄の中に残りました。 このリンが鉄の表面で化学反応を起こし、「ミサワイト」という緻密で安定したリン酸鉄の酸化皮膜を作ります。 この皮膜が非常に強固で、内部への酸素や水分の浸透をシャットアウトする「天然のコーティング」の役割を果たしています。 2. 鍛造(たんぞう)による組織の緻密さ この鉄柱は鋳造(型に流し込む)ではなく、熱い鉄の塊を何度も叩いて成形する「鍛造」で作られています。 • 叩く過程で内部の空隙(ス)が押しつぶされ、組織が非常に緻密になります。 • また、叩く際に表面に付着したスラグ(不純物)が薄く広がり、これも一種の保護層として機能したという説があります。 3. デリーの乾燥した気候 環境要因も無視できません。 デリーは比較的乾燥しており、夜間に結露しても日中の気温上昇ですぐに蒸発します。 • 鉄が深刻に腐食するには、表面に水膜が長時間保持される必要がありますが、デリーの気候ではその条件が揃いにくいのです。 4. 熱容量の大きさ 鉄柱は巨大な一本の塊であるため、熱容量が非常に大きいです。 • 周囲の気温が変化しても鉄柱自体の温度変化は緩やかで、表面に露(つゆ)がつきにくいという物理的な利点もあります。 「純鉄」との違い 前回の話で「純鉄は錆びにくい」と触れましたが、デリーの鉄柱は現代的な意味での「超高純度鉄」ではありません。 むしろ、「リンという不純物が絶妙なバランスで含まれていたこと」と「職人による入念な鍛造」が組み合わさって生まれた、古代のハイテク素材と言えるでしょう。 ☆現代の産業への応用:「リン酸塩皮膜処理(パーカー処理)」 この古代の知恵と同じ原理は、現代の製造現場でも「パーカー処理(リン酸塩処理)」として不可欠な技術になっています。 自動車部品、ボルト、工具、あるいは塗装の下地処理として広く使われています。 • リン酸亜鉛皮膜: 結晶が細かく、塗装の密着性を劇的に向上させます。 • リン酸マンガン皮膜: 結晶が非常に硬く、油を保持する力が強いため、ギヤやカム、ピストンなどの摺動部(摩擦が起きる場所)の耐摩耗性を高めるのに最適です。 5. 化学的な特徴とメリット リン酸化合物による処理がこれほど重宝されるのには、いくつかの工学的な利点があります。 • 自己修復性: 皮膜がわずかに傷ついても、周囲の成分が反応して再封孔される性質があります。 • 寸法変化の少なさ: 数ミクロンから十数ミクロンという極めて薄い層であるため、精密な機械部品の寸法精度を損ないません。 • 潤滑性: 結晶の隙間にオイルが保持されるため、初期馴染みを良くし、焼き付きを防止します。
オーエス技研 何森 tweet media
日本語
0
37
198
4.6K
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
一水会
一水会@issuikai_jp·
すでにGoogleに日頃の動向を逐一把握されている方が大半だろうが、官公庁のデータ管理も、Amazon系のAWSが多くを担っている。だが、国民の個人情報を無防備に外国発のGAFAMに委ねたままでいいのか。フランスは情報インフラ規制と国産化に本腰を入れている。「デジタル主権」を自覚し、行使するべきだ。
日本語
20
562
2K
25.1K
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
早川タダノリ
早川タダノリ@hayakawa2600·
話題の市民竹田はネットに張り付いて自己保身に汗だくになるのなんかやめて、こういう時こそ親孝行で「エールフランスで行く親子水入らず&フランス司法体験ツアー」に参加してはどうか。
日本語
3
101
306
10.9K
FUJIWARA, Mamoru
FUJIWARA, Mamoru@ma_mol·
わしも排気量マウントされたいけど、そもそもバイク乗ってる時の休憩で話しかけられることがなかった
日本語
1
0
0
38
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
Mono
Mono@Mono_Japonicum·
岸田政権の偉大さの一つに、「インフルエンサー気取りな院外団の侵食を完全に絶ったこと」がある。 その逆恨みから、誹謗中傷の嵐に晒される憂き目に遭ったが、「必要だから支持率を気にせず実行する」そういう強さこそが岸田文雄の真骨頂で。 なぜ必要だったか。 それは此度の事件で自明だ。
日本語
3
470
3K
208.2K
FUJIWARA, Mamoru
FUJIWARA, Mamoru@ma_mol·
久しぶりに会った業界の先輩が病み上がりとのことで痩せてしまってた。自分もそういう年齢層に入って行ってるんやな
日本語
0
0
0
30
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
ユーノスお掃除道
ユーノスお掃除道@x4xa7x0AaK16424·
10年以上前に、ユーノスロードスターの部品に廃盤が出だした頃、イベントでマツダの人への質問の度に部品を造り続けて欲しい旨を訴え続けた先人がいたから復刻してくれたり、今も供給が続いていたりするんだと思います。今も多くの純正部品が正規の値段で買えるのは、当たり前なことでは無いと思います
日本語
9
150
1K
25K
FUJIWARA, Mamoru retweetledi
Wisdom
Wisdom@Wisdom_HQ·
That’s probably the best handball clip I’ve ever seen.
English
240
733
19.7K
4.9M
FUJIWARA, Mamoru
FUJIWARA, Mamoru@ma_mol·
クリーニング屋さんの工場が止まっとるんやて。溶剤関係かのぅ…
日本語
0
0
0
61