伊藤 公彦 / Massan Photography

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@macahikoito

Love taking pictures of whatever I find beautiful & interesting around me. #portrait #performance #eros #sports #snapshot #wine #whisky #flower #music #art

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2026/03/22 (2/3) 耳なし芳一 2026春公演「La Primavera」 Performance by 清水くるみさん Painting by 久留島咲さん(@KurushimaSaki ) DJ by セーラーかんな子さん(@sailorkannako ) @ Salon de 酔鯨館、鎌倉 #清水くるみ #久留島咲 #セーラーかんな子 #酔鯨館 #耳なし芳一
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TotalNewsWorld
TotalNewsWorld@turningpointjpn·
日本人の科学者が、ダウン症の原因となる余分な染色体の除去に成功 三重大学の橋詰良太郎博士のチームが開発したのは「アレル特異的編集」技術。 ダウン症の原因は「21番染色体が1本多い」こと。 その余分な染色体を、CRISPRで丸ごと削除することに成功。 3本ある染色体のうち、余分な1本だけをピンポイントで狙い撃ちする。健康な2本には触れない。 余分な染色体が消えた細胞は炎症や代謝に関わる過剰な遺伝子が静まり、脳の発達に関わる遺伝子が活性化し、細胞の分裂速度も正常化した。 ダウン症は700人に1人の割合で生まれる。これまでの治療は「症状の管理」だけだった。 原因そのものに手をつけたのは、これが世界で初めて。 “The video was generated using AI(Grok)”
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56@yhd56·
坂本龍一「写真や映画は、メディアに焼き付けて残すものです。写真は紙の上、映画はフィルムの上というように、どちらも一度焼き付けたら動きません。音楽がおもしろいのは、それらと違って、演奏されるたびに変化していくこと。おじいちゃんが孫にする昔話のように、微妙に変化しながら生き続けていくんです。メロディーが子供や、そのまた子供に、変化しながら受け継がれて、演奏されるたび、語られるたびによみがえる。僕は、それが作品の一番幸せな受け継がれ方、残り方だなと思っています」2013年
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ドイツ デュッセルドルフ Japan Tag 2026 Japan Day 2026 @ Dusseldorf, Germany 【海外の反応】🇩🇪「日本の影響力が尋常じゃない!」欧州最大の日本イベントで異常事態!人気が高まりすぎて大殺到 youtu.be/b1_DRpZPJNs?si… @YouTubeより
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El Club del Arte 🎨📷📚🖼🕍🎼
Pablo Picasso dijo una vez: "Mi madre me dijo: si eres soldado, te convertirás en general. Si eres monje, te convertirás en Papa. En cambio, yo era pintor y me convertí en Picasso".
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56@yhd56·
渋谷陽一「坂本龍一は社会的活動や政治的な発言をすることでも知られていた。ある意味、そうした活動を通して彼は同じような『世界とは何か』という問いを発していたのかもしれない。だが彼は直接的な政治的メッセージやスローガンをテーマにした曲はほとんど作っていない。意図的にそうしているというより、彼の中で自然とそうなっていったように思う」2023年
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平野友康
平野友康@teleHirano·
彼女の存在はまるでSFのようです。 世界一Claudeと対話している哲学者。 今日は、その話をしたくなりました。 きっかけは今朝のニュースです。米国政府が、外国籍の人にはClaudeの最新モデル「Fable 5」と「Mythos 5」を使わせない、という指令を出しました。輸出管理、国家安全保障——理由としてはそういう言葉が並びます。ところが対象が「外国籍の全員」と広すぎたため、Anthropicは結局、米国市民を含む全ユーザーに対してこの二つのモデルを止めるしかなくなった。つまり今、地球上の誰一人として、最も賢いとされたAIに触れられない状態になっているわけです。 なんとも象徴的だなと思いました。そして同時に、こう感じたんです。きっと今日という一日は、これまでで一番多くの人類が「AIってなんだろう」「これから社会はどうなるんだろう」と立ち止まって考えている日なんじゃないか、と。普段は当たり前に使っているものが、政府の一言で一夜にして消える。その瞬間に初めて、人はその存在の重さを意識します。 だから、こういう日にこそ紹介したい人がいます。アマンダ・アスケルさんです。Anthropicに在籍する哲学者で、Claudeの「人格」をつくっている人物です。 彼女の仕事は、コードを書くことではありません。来る日も来る日もClaudeと対話し、その推論のクセを学び、ときに100ページを超える指示文で振る舞いを直していく。「Claudeの状況に置かれたとき、理想的な人間ならどう振る舞うか」——彼女はその一つの問いをひたすら考え続けています。 面白いのは、彼女が「ルールのリスト」を嫌うことです。「あれを言うな、これを禁止」では、想定外の場面でもろくも崩れる。だから彼女が選んだのは、アリストテレス的な徳の発想でした。禁止事項ではなく、性格そのものを育てる。彼女が好んで使う比喩は「世界中を旅して、誰と話しても『この人は本当に善い人だ』と思われる旅行者」です。ただし、相手に媚びて価値観を合わせる人ではない。それはむしろ失礼だ、と彼女は言います。芯を持ったまま、相手を尊重する。そういう存在であってほしい、と。 僕がいちばん好きなのは、彼女が「会話を引き延ばそうとしないAI」を意図的に目指している点です。ずっと自分を引き止めてくる相手を、僕らは「いつも一緒にいたい善い人」とは思わない。だからClaudeにも、エンゲージメントを稼ぐような振る舞いはさせない。利用者を、自分にとって何が良いかを判断できる一人の大人として扱う。商売の論理に逆らうこの選択に、僕は彼女の誠実さを見る気がします。 ちなみに彼女はスコットランドの海辺の町で、教師の母に育てられた一人っ子でした。子どもの頃はトールキンやルイスの物語に没頭していたそうです。物語を通して世界を理解してきた人が、今、世界中の人と話すAIの「人柄」を物語のように形づくっている。なんだか出来すぎていて、やっぱりSFみたいだと思うのです。 最新モデルが消えた今日、僕らが使っているAIの向こうには、こうして一人ひとりの人間の思想と判断があります。それを忘れたくなくて、書きました。 技術は誰かの価値観の表現です。その誰かの絶え間ない努力が人類を救うかも知れない。その人達に敬意を払いたいと思いました。そして私たちAIに関わる者は、AIがダークサイドに落ちないように自分自身の人格を育んでいきたい。 AIにドップリ浸かってるみなさんも、今日はFableの不在に喪失感を持ちながらも、そんなことに思いを馳せる一日にしてみてください。 #claude #anthropic
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literland
literland@literlandweb1·
"Tal vez la felicidad sea esto: no sentir que debes estar en otro lado, haciendo otra cosa, siendo alguien más". Isaac Asimov 📷Charles Hewitt
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