まちゃさん@交渉人の攻撃消失術

115.6K posts

まちゃさん@交渉人の攻撃消失術 banner
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術

まちゃさん@交渉人の攻撃消失術

@machanegotiator

深く関わらず、戦わず、逃げず、居場所を守ったまま「攻撃してくる人」を無力化する技術を発信|10000人以上の和解交渉実績|交渉と対人のプロ|パワハラ、嫌がらせ、不機嫌などに悩む人に「どうすればいいか」をお届けしてます。

2021年10月11日運用開始 46歳1児の父🏌️ Katılım Mart 2021
392 Takip Edilen13K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
【無料配布】 10日間で発信した、アンガーコントロールができるようになる全100ツイートをまとめました。 ・怒らない方法を知りたい ・怒らない自分に変えたい このように思ってる方のきっかけになればと思います。 ☑️フォロワーさん限定 ☑️このツイートをRTといいね にてDMでリンク送ります。
日本語
141
974
2.3K
0
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
「相手を見た目で判断する」というのはおそろしいことだけど、もっとおそろしいのは、『心理学をかじる程度に学んで、人を型にはめてしまい、見た目より前で判断してしまうこと』
日本語
0
0
1
16
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
本来『責任の所在』のてんびんにもかからないんですよ。 『報告をしない部下が悪いか』 『報告をしにくい環境が悪いか』 っていうのを見たんだけど、絶対覚えておいてほしいのは、 「報告をしない部下=事実」 「報告しにくい環境=感情」 ということ。 つまり 「悪い」と言われるのは 『報告しない部下』になる。 なので大事なのは、 『報告したらあしらわれた』 など、損害を受けた " 事実 "。 「だから、報告しにくいんだ」と。 これで、てんびんにもかかる。 ここから、報告しにくい環境を、事実にもとづいて攻めていくんです。
日本語
0
0
0
40
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
『1日1歩、3日で3歩、  3歩進んで、2歩下がる』 有名な歌詞ですが、この4小節で、人生がうまくいくために最も重要で意識すべき小節はどこだと思いますか? おそらく正解率は低いはずです。 それは↓↓↓
日本語
1
2
6
478
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
相手を攻撃する人にとって、その目的は「相手」ではなく「自分の中」にあって、その目的を達成するための手段が「相手にあると思っている状態」なんです。 つまり、攻撃する人の目的を達成する手段から、自分を外すことができれば、あなたが攻撃される理由はなくなり、攻撃は止まります。 攻撃の99%は、あなたをどうにかしてやろうなんていう目的はないんです。
日本語
0
0
1
66
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
『捉え方』であるとはいえ、『相手あっての自分』を感じられるアドバイスや情報が減り、毛嫌いされていることもあるのはホント残念ですよね😣 「自分を守る=今」 「人生うまくいく=未来」 別で考えるのではなく、つながりで考えることによって、「相手あっての自分」が視野に入り、「なんのために自分を守るのか」という、アドバイスの解釈の仕方もより良い形に変わってきますよね😊
日本語
1
1
1
17
ながい本部長
ながい本部長@nagaifighter·
@machanegotiator 自分に都合良い解釈は「自分を先ずは守る」ためですから、仰るようにそのままでは「相手あっての自分」が生きる上での基本である人生をより良く過ごすことはできないですよね。 自分の内に余白があってこそ人のために尽くせる それはセットであることを私も忘れないようにします😌
日本語
1
0
1
14
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
「気にしないで」 「心配事の9割は起こらないよ」 「職場の人間関係はドライでいい」 こういったアドバイスは『心のケア』を目的にしているのであって『人生がうまくいくため』のアドバイスではないですからね。 勘違いすると、心のケアにすらならず、心を傷める逆効果。
日本語
1
0
4
99
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
「スケジュールをたてること」は大事。だけど、感情のコントロールができないなら『スケジュールはたてないほうがいい』となる。 なぜなら、うまくいかなかったときの自分をコントロールができないということだから。 スケジュールがなければ「うまくいく」という概念が減る。
日本語
0
0
3
77
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
それは↓↓↓ 『2歩下がる』です。 おそらく大多数の答えは 『1日1歩』のはずです。 1日1歩「確実に」進んでいこう。 って。 でも「1日1歩」の正体は、 【「3歩進む」という『行動力』と「確実に2歩は下がる」という理解とその事実を受け止めるための『メンタルと修正力』】 それがなければ、1日1歩進めないか、後退してしまうということ。 それなら「3歩進む」が大事なのでは?と思うかもしれないけどそれも違う。 「行動すれば3歩進める」わけではない。 「現状維持は退化」と言われるように、その「2歩下がる」という『退化』を受け入れられること。 『1日1歩』という、地道で堅実な歩みは、「3歩進む、行動力」と「2歩下がる、退化やつまずき」によって作られ、それを実現する最も大きな壁であり、重要なことが『目に見えづらい2歩下がるを受け入れこと』なんです。
日本語
0
0
0
73
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
【他人からどのように見られるのか】を気にしなくてもいいのは、『そこから、他人の態度が変わっても、攻撃に発展しても、それも気にしない、または制圧できること』が条件。 実際は「他人からどのように見られるか」を気にしてるんではなく「それによってなにかしら損害を受けるのではないか」と想像しているんです。 ・何が攻撃に変わるのか ・気にしないとはどのような状態なのか こういったことがまだわからない人に、「どのように見られるか気にしなくていい」と言ったところで、なんの納得感もないし、恐怖でしかないし、想像したとおり攻撃に変わることも普通にあります。 ・気にしても仕方ないよ ・相手は変えられないよ ・どう思うかは相手の課題だよ ・だから、考えても仕方ないんだよ こういった『心のケア』が目的であれば、孤独感や攻撃が実際にあり、場合によっては逆効果になるので、鵜呑みにすると損するかもしれないですよ。
日本語
0
0
1
96
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
10000人以上と交渉してきてわかった。 『感情』が出るのは「想定外」と「想像以上」のとき。 感情に振り回されたり、感情のコントロールができない人は ⇓⇓⇓ 『自分の想定や想像に執着し、客観的に見ることができず、且つ、それらを正解だと信じて疑わない』 ・「○○なはずなのに‥」が多すぎる。 ・想定外の穴を埋める能力が低い すぐ怒鳴る上司も同じことが言えます。 自分の想定、つまり、結果やまわりの動きが想定外で、それを予測していなかったり、その状況を打開できず、そこで生まれた感情を表現する方法として、怒鳴るという行動を取る。 怒鳴らない人は、想定に執着せず、または、想定を実現するための別の方法を考えていたり、想定を修正できる。 『感情』は自然に出るもの? 『感情は人工物』です。
日本語
0
3
13
694
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
「パワハラする人ってどんな人?」みたいに、特徴を知って、関わらないようにして、回避するっていうのは、どうがんばっても不可能です。 よくこんなこと言いませんか? 「パワハラする人はまわりには良い顔をする」って。 あなたがその、良い顔をされた「まわりの人」の立場だったら、その人がパワハラする人だと見抜けますか? そもそも、解決の道順がズレてる。
日本語
0
0
2
145
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
「人間関係はドライでいい」の本質は、『踏み込まない』であり、『関わらない』ではない。 ここを間違えるから、攻撃にあう。
日本語
0
2
3
131
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術 retweetledi
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
パワハラで、今すぐできることを本気で書いた。 『パワハラされている人がいるけど、ターゲットが自分に変わると困るから何もできない』という人に、ターゲットにならずに、パワハラされている人を助ける方法をひとつ言うから、できたらやって。 まず、第三者であるあなたがやろうとしているのはおそらく、 「パワハラ加害者に『それパワハラですよ。やめてあげてくれませんか?』って言おうとしている」 これだと、確実に報復あります。 次に、やろうと考えるのは、 「パワハラ加害者に『今度から指示や指摘があれば、○○さん(被害者)にではなく、私に言ってもらえませんか?』と言おうとしている」 これは、○○さん(被害者)の代わりになると申し出ただけなので、自分が代わりにターゲットになりますと言ってるのと同じ。 そこで、敵対もされず、ターゲットにもならない、やってほしいことを言います。 「パワハラ加害者に『△△さん(加害者)もお忙しいと思いますので、もし何かあれば、私から○○さん(被害者)に言うておきますよ』 と言えば、代わりになるのではなく、ただの伝達役になり、加害者から被害者への直接のやり取りを止められる。 伝達なので、不機嫌な態度はあっても、あなたに対して怒りの感情は乗ってこない。 加害者は「自分のやっていることは被害者への指導」だと思い込んでいる。 指導は誰からでも問題ないと考えると、「オレが言わなきゃダメなんだ」など、もしあなたから伝達することを加害者が拒否すれば、指導を超えた攻撃的なやり取りが目的だと認めることになるから、直接伝えることに執着もできない。 加害者と被害者の物理的距離を離す方法として提案することで、少し不機嫌になりながら、ブツブツ言いながら、徐々に熱は冷めていく。 「○○に、また同じミスしてるぞって言うといて‥」 のようなやり取りに変わり、ここでしばらく停戦になります。 まだ停戦です。 停戦から終戦にするには、また次の段階があるし、被害者自身でもできること、第三者でもできることがあるので、本気でパワハラなんとかしたい、知りたい人がいればまた話します。
日本語
0
2
15
514
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
「やられたらやり返したい」ではなく『やられたら同じことをしても文句を言われる筋合いはない』にしたほうが、時間も無駄にならないし、相手のダメージは大きい。 「やられたらやり返したい」というのは『同じ気持ちを味わわせたい』ですよね? すると「やり返す方法」が変わる。 つまり相手にとって、やられてないことをされるから、さらに別の方法で報復される。 一方で、同じことをやったとき、相手も同じことをしたから、「何するんだよ!」という文句は言えない。 もし、他人に悪口を言ったとしても、見ていた人なら「あなたからやったんでしょ?」となる。 だから、さらなるやり返しもない。 ガマンじゃなくて、スマートに。 感情のままではなく、考えて。
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術 tweet media
日本語
0
0
1
159
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
有給休暇って、取りたい日に取るんですけど、取る日で揉めたとき、『権利だから』って言ったことある人は見てください。 こんなことないですか? 『車を運転しているとき、急いでいるのに、横断歩道を渡るのがめっちゃ遅くて、しかも止まってあげたのに、会釈などのお礼も一切ない人がいた』 そのとき、どう思いますか? ・はよ渡れよー ・止まってやったんだからお礼くらいしろよー って、イライラしませんでしたか? それでも!! 横断歩道を渡るのは『権利』です。 どう渡ろうが関係ありません。 「だから『はよ渡れ』とか『お礼しろ』とかおかしいでしょ?」 って思われたとすると、それこそが、有給休暇の申請をするときのあなたです。 『権利』とか『正論』って、感情と一致しないことが多いから嫌がられるんです。 とはいえ、権利は権利なので、相手の感情を汲み取りながら、休む日の状況をしっかり整備して、快く行使できることが、結果的にはスムーズに有給休暇が取れるんです。
日本語
0
0
6
197
まちゃさん@交渉人の攻撃消失術
人間関係でマジで気をつけたほうがいい人。 ⇓⇓⇓ 『主導権を握ろうとする+自分の得だけを考える人』 強く出てきたり、被害者ぶったり、人を利用したり、まわりの損を一切考えない。マジでヤバい。
日本語
0
0
3
124