
あるふぁー
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あるふぁー
@macxv1998
不要不急な医療からの離脱 有害な農薬・食品添加物を敬遠 個々の化学物質が微量でも複数種類で影響が出る可能性 「総暴露量」「複合毒性」の概念の推奨 猫が好き



農薬の補助成分(界面活性剤など)は登録時に「種類と名称」だけ届出ればOKという、驚くほど緩い基準です。 同じ名称でも膨大な組み合わせがあり、毒性・浸透性・残留性が大きく変わるのに… これが「情報の非対称性」の実態です。 #農薬補助成分非公開 #複合毒性 #正しく知って正しく恐れる


農薬の補助成分(界面活性剤など)の審査が極端に緩いことを、化粧品・洗剤分野と比較するとよくわかります。 ・化粧品:皮膚安全性重視で詳細データが必要 ・洗剤:環境影響(生分解性・水生生物毒性)を重視 ・農薬:補助成分は「種類と名称」中心で、長期毒性・残留試験は大幅免除 他の分野も完全ではありませんが、 農薬は「直接皮膚に触れる」「川に流れる」という理由でも審査が緩い点が際立っています。 これが「補助成分非公開」の実態です。 #農薬補助成分非公開 #情報の非対称性 #複合毒性


農薬の登録申請時に、補助成分(界面活性剤など)は 「種類と名称」だけを届出ればOKという、驚くほど緩い基準です。 具体的には「非イオン界面活性剤(ポリオキシエチレンアルキルエーテル)」という大まかな名称で済みます。 化学構造式、EO数、詳細な組成などは原則不要。 配合量も一部届出されますが、一般公開はされません。 これで作物残留試験・長期毒性試験・環境影響評価の多くが免除されます。 「種類と名称だけ」という杜撰な届出で、 製剤全体の安全性が担保されていると言えるでしょうか? これこそが農薬分野の情報の非対称性の実態です。 #農薬補助成分非公開 #情報の非対称性 #複合毒性


@macxv1998 補助成分の安全性は他の分野で証明されているから農薬の検査では試験の必要がないって事じゃないんですか? 界面活性剤だって乳化剤や化粧品にも使われてますし

この人は食器洗う時や洗濯の時も洗剤は使わないのだろうね。

ラーメンの例え良くなかったでしょうかね、あるふぁーさんはニュアンス受け取ってくれる人とお見受けしていたんですが… 主成分が麺でも具でも過剰なら健康を害しますよね(グルテン過敏症とか) ここでは、乳幼児や作業者ならともかく消費者側は健康を害するレベルで摂取を続けることは無いから農薬は認可されるし、ラーメンも禁止されていないと言いたいのですが


くどくラーメンの例えで申し訳ないですが ラーメンを長期間食べ続ける事の安全性が証明されていない に近いご主張と受け取って良いでしょうか? まぁ、それはそうだよなとしか言いようがないのですが 塩分の過剰摂取が健康を害するというのは警告されていますが これに相当するのが有効成分の長期毒性試験→作業者や乳幼児への注意喚起かと


農薬の安全性評価は製品丸ごとでされていますよ 残留農薬については仰る通り主成分を見ますが、副助成分の量もこれに伴う筈です 情報の非対称性は同意しますが、ラーメン屋が素材は何かまでは教えても詳しいレシピを公開しないのと同じことでしょう レシピが怪しいのであれば、ラーメン屋なり農薬会社なりに訴えるしか無いのでは?


引用元にもあるように、 科学的に分析されて安全の太鼓判を押されているのは添加物や農薬成分の方なんだよね(もちろん基準の量を守っている前提で)


『へ〜自然派さんは農薬の味が分かるんだ〜』 X慣行農家は「農薬は無味無臭だから味には関係ない」と言っていますが。 実際には全部が全部無味無臭というわけではありません。 特に補助成分(界面活性剤など)の中には、独特の臭いやえぐ味・苦味を持つものがあり、 植物内部に浸透した場合は、野菜の味や後味に微妙に影響を与えている可能性があります。 自然派の皆さんが「無農薬の野菜の方が味が全然違う」と感じるのは、 もしかしたら農薬(特に補助成分)の影響を、無意識に感じ取っているからかもしれません。 「無味無臭」というのは、 実際の摂取シーンではかなり大雑把な表現だと言えそうです。 #総暴露量 #複合毒性 #情報の対称性
