maisy(めいしぃ)

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@maisy003

プログラマ。アプリアーキ大好き。モバイルアプリ大好き。

Katılım Aralık 2025
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maisy(めいしぃ)@maisy003·
全てが刺さる内容だったが、 特に「AIによって失われるのは教える機会」という視点が新鮮だった。 確かに、教える立場になったことで学びが深まった経験がある。 ・感覚的にやってきたことを書籍で理論から学び直し、体系的に言語化してアウトプットする。 ・質問に答える中で、状況に応じた判断を繰り返し、設計判断力が磨かれる。 こうした成長機会がAI時代でも失われないよう、 意識的にチームで教え合う構造を作っていくことが重要だと感じた。
Takuto Wada@t_wada

テクノロジーメディア #Newbee に出演し、AI疲れ、 Vibe Coding、ソフトウェアエンジニア教育、AI時代のチームの形、AI依存症(行動嗜癖とFOMO)などについて話しました / 【t_wadaさんの持つ現在の答え】AI疲れとの向き合い方 / ジュニア不要論の本質 / エンジニア育成の解法 htn.to/2rxwVJSLHf

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maisy(めいしぃ)@maisy003·
昨日、課内でAI活用事例発表会を実施。 ゴリゴリ使っている6名に発表してもらった。 開発フローの効率化、パーソナルトレーナー活用など、それぞれが試行錯誤しながら掴んだ実践知を熱く共有してくれた。 「こんなこともできるんだ」という驚きと 「自分も使ってみよう」という刺激が会場に広がる、良い場だったと思う。 狙いは「使ってみるきっかけ作り」。 モダンなAI活用ができている人は組織の2-3割程度なので、この現状を変えるため、まずはマインドチェンジを重視した。 AI時代の人材育成で大事なのは、標準プロセスの提供より「自走できる力」の獲得支援だと思っている。 アジャイル開発と同じ。 銀の弾丸はなく、個人/プロジェクトごとのコンテキストに合わせたカスタマイズが効果を最大限に高める。 そのための判断軸を養うには、実践知を深めることが重要。 t_wadaさんの言葉を借りれば「個人戦よりチーム戦」。 「実践と共有のサイクル」が回る組織を目指す。
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AI時代は、暗黙知(スキル)を形式知(テキスト)にすることが重要。 形式知化の価値が「他者のため」から「自分のため」に変わることで、 これまで動けなかった人も自発的に形式知化を始める。 それが自然と組織を強くする。
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シニア層あるあるだと思うが、 組織内だと自分の意見を鵜呑みにされてしまい、なかなか議論できない辛さもある。 (自信もない中で、ギバーに徹するしかなくなる) だからこそ、客観的かつ専門性を持った議論相手(AI)が居るだけで自身の成長につながる。 仕事の性質も大きいと思うが、 実作業に使うというより、学習のための壁打ち相手という側面の方がAIの重要性を感じることが多い。 来月からは開発者/プレイヤーにもなるので、実作業でも使い倒していきたい。
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maisy(めいしぃ)@maisy003·
相談事を受ける時、 前後で自分の判断をAIと壁打ちするようにしている。 AIに答えを聞くのではなく、自分の判断精度チェックとして。 客観度/批判度レベルを高めに設定して 「さらにさらに」と入念にレビューしているが、 肯定されることが増えてきたので判断精度が上がっている気がする。 時間はかかるが、確実にスキルアップしている。
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3才の息子とイオンにて(11時) 私「お昼ご飯までゲーセンで少し遊ぼうか」 子「じゃあボク、おなかすかないから、よるまでゲーセンであそぶね」 、、、見事にハックしてくるよなー
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AnthropicのPdM向け記事。 ・プロトタイプ第一 ・シンプルさを保つ ・開発サイクルの高速化 ・完璧主義を捨てる エンジニアとして読んでも、刺さる内容ばかりだ。 この手の記事を見る度に、世の中の潮流と、社内の現場にギャップを感じる。 知識としての示唆は組織内にしてきたつもり。 でも次のステップは実践。 エンジニアとして、このギャップを埋めにいくぞ。
iwashi / Yoshimasa Iwase@iwashi86

Anthoropicのプロダクトマネジメントの記事から: ・AIモデルの急速な進化により、PdM の役割やプロダクト開発の進め方が根本から変化している ・以前のAIでは失敗していた複雑なタスクも、新しいモデルが登場すると一発で成功するようになっている ・従来の開発は「プロジェクト開始時の技術的限界」が最後まで続くことを前提に数ヶ月単位で計画を立てていた ・しかし現在は、開発の途中でその技術的限界が消滅してしまうほどのスピードでAIが進化している ・そのため、事前の綿密な計画よりも、迅速な実験と継続的なリリースを繰り返すスタイルへと移行している ・AIツールの進化により、エンジニア、デザイナー、PMといった職種の境界線が曖昧になってきている ・PdMがコードを一行も書かずに、AIを活用して実用的なアプリやプロトタイプを構築することが可能になった ・相談相手としてのAI、コードを書かせるAI、事務作業をこなすAIなど、用途に合わせて複数のAIツールを使い分けるのが効率的 ・アイデアを思いついてから実際に動くプロトタイプを作成するまでの時間が、数週間から数時間へと劇的に短縮された ・これにより、より多くの高品質なアイデアを実際の顧客にテストしてもらうループを回せるようになった ・PdMの役割は、事前に仕様を固めて確実性を担保することから、新しい可能性の発見を加速させることへとシフトしている ・最新のAIモデルは、人間が12時間かかるタスクをこなせるレベルに到達しており、その能力は1年強で約41倍に向上した ・チーム全員が自律的に動けるよう、PdMは明確な戦略を示し、AI進化に伴う曖昧さを整理して開発の道を切り開くことが求められる ・正式なロードマップに従うだけでなく、数時間で終わるような自主的な短い実験(sidequest)をチーム全体に推奨する ・実際に、人気機能の多くはこうした短いプロトタイプ作成の実験から偶然生まれている ・仕様書などのドキュメント作成に時間をかけるより、実際に動くプロトタイプを作って社内で評価する「プロトタイプ第一主義」が主流 ・プロトタイプ作成のコストと時間が非常に低いため、間違った方向性であってもすぐに軌道修正ができる ・仕様書を書いたら、まずはAIにそのプロトタイプを作らせてみることで、具体的なUI/UXの議論がすぐに始められる ・プロダクトの評価指標を自作して計測することで、抽象的な機能がどこでつまずいているか具体的な改善点が明確になる ・新しいAIモデルがリリースされるたびに、それが既存の機能を大幅にアップデートするチャンスにならないか見直す必要がある ・PdM自身が毎日AIを使い倒す ・あえて難しそうなタスクを要求して現在のモデルの限界を探ると良い ・ユーザーが不便な裏技を使って複数のツールをまたいでいるのを見つけたら、それを正式な機能としてプロダクトに組み込むチャンス ・プロトタイプを作る際はコストを気にして節約するよりも、まずは多めのトークンを消費してでも機能が実現可能かを検証する ・機能が実現できることさえ分かれば、後から安価なモデルを使ってコストダウンすることは容易 ・常に「うまく機能する最もシンプルな方法」を選択し、実装を複雑にしないことが重要 ・現在のAIの弱点を補うための複雑なプロンプトや裏技は、より賢い次のモデルが登場した際に不要な負債となってしまう ・実装がシンプルであればあるほど、新しいAIモデルがリリースされた際に機能を丸ごと簡単にアップデートできる ・完璧主義を捨て、本当に譲れない少数の要点だけを死守する ・あとはAIの出力に任せる勇気を持つことで開発スピードが上がる ・PdMやエンジニアだけでなく、法務や財務など社内のあらゆる部署がAIを活用することで、組織全体の動きが高速化する claude.com/blog/product-m…

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maisy(めいしぃ)@maisy003·
少数精鋭の重要ミッションに 思い切って自分をアサイン。 普段はアドバイザー的な役割が多いけど、 組織としても、個人の成長としても、 「これは自分が入るべきだ」と判断した。 昨日今日で各方面に調整して、準備完了。 久々のプレイヤー。 このワクワク感、久しぶり。 やるぞ開発。使うぞAI。
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maisy(めいしぃ)@maisy003·
最近、本部長や別の部の部課長からもアドバイスを求められたり提案する機会が増えてきた。 「AI時代」の文脈でみんな苦労しているようだ。 X・技術カンファレンス・ウェビナー等のインプットばかりで頭でっかちになってないか不安もあったが、相談者の文脈に合わせて自分なりの言葉で話せるようになってきた気がする。 理想論だけではなく、相手の状況に寄り添って一緒に考える姿勢が大事だと改めて感じた。
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娘が春休みに入ってから、娘にせがまれて朝6時から庭で一緒にサッカーしてる。 朝活がスポーティーになってしまった。 まぁいいか。
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増田 亨
増田 亨@masuda220·
JJUG CCC 2026 Spring プロポーザルが採択されました。 「AI時代のソフトウェア設計の学び方」 ・どのような設計知識・経験・技能がAI活用に役立つか ・AI登場以前の設計原則やパターンの知識は有用か ・自分の手を動かしてコードの書き方を体で覚えることは重要か #jjug_ccc
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AIに対して、過小評価も過大評価もしないマインドセットが重要だな。 社内でも、 「AI使えば誰でも何でもできるんでしょ」と過大評価する人と、 「AIにはとても任せられない」と過小評価する人 の二極化が目立つ。 どっちも実際に使ってないから極端になる気がする。 自分で使って肌感掴みつつ、判断軸を養い続けるしかない。 また、時間は有限で色々なことは試し切れないから、 人の学び/経験談を自分の実践知として落とし込めるスキルも必要。
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最近、休みの日は子供たちとずっと遊んでてパソコン開いてないな。 (遊び疲れて朝活時間も減る) 絶対時間は今も昔も同じはずなのに、 AI時代のスピード感のせいで、勉強してない時の周りとの相対的な差のつき方がハンパない。 危機感感じてソワソワする時もある。 でも家族・子供たちの時間は、それとは別の大切な絶対時間のはずだから大事にしたい。 (難しい時代になったな)
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maisy(めいしぃ)@maisy003·
アドバイスする時の心理的ハードルも下がった。 以前は「ユーザー目線ではここまで目指してほしいけど、高すぎるゴール設定は教育観点で本人の負担になる」と控えてたことも、 「AIと伴走すればできるはず」と思えて、プロダクトとして本質的な議論ができるようになってきた。
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maisy(めいしぃ)@maisy003·
組織内で受ける相談事が変わってきた。 前:技術的なHow(実装方法、コードの書き方) 今:プロダクト自体のWhy/What、チーム開発/組織の困りごと 実装のHowはAIがサポートするようになり、 テックリードに求められるのは上流の判断と人間系の調整になっていくことを体感している。 まだまだアドバイザーレベルだけど、 「立場が人を育てる」と思って、AI時代での存在意義を確立させていきたい。
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