
@natumatazu 収量を安定させる為の農薬であって
規定量守れば環境負荷は限定的
むしろそういう規定を設けてない国の方が多いと言う
一つの論文だけを盲信するのは宗教の教典と同じ
科学とは多角的に物事を捉えてはじめて成り立つ
農家はある意味で科学者でもある
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豆サプ
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@mamesapu
色々あって療養中の身 辛い事色々あったが今は前を向いて杖ついて一歩一歩前進中 好きな言葉は 「笑う門には福来る」と「Semper Fidelis」常に忠誠を 適当に絡んでくれるとうれしいです。 最近YouTube配信始めました




日本の町工場のおっちゃんが 定年で引退するとき 誰にも引き継げない技術が 一緒に消える 図面はある マニュアルもある でも「手の感覚」は渡せない 0.001mmの世界を指先で分かる人が 今年もまた1人いなくなる これが本当の意味で 取り返しのつかない損失





【重要】 折り入ってアメリカの方々に質問があります。質問の前に、私たち日本の農家はこの情報が「嘘」であると考えています。それでは。 ある大学の偉い教授が、アメリカが日本向けに作る小麦に直接農薬(グリホサートなど)をかけていると著書で述べていました。アメリカの穀物農家は「これはジャップが食べる分だからいいのだ」と言っていたとも証言していました。 詳細は画像を参考にして頂きたいのですが、私にはとても信じられません。これらは事実なのでしょうか?気分を害されたのであれば謝罪します。しかし、日本の農家はしばしば同じ日本人、それも農業の知識がありながら農家でない人々に事実と異なる情報を流布されている現状があります。 世界との境界が無くなった今、直接質問できることに感謝申し上げ、ご回答を心待ちにしております。


