三井金融の分析と投資
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三井金融の分析と投資
@mao__0404
日本株専門・ベテランアナリスト(27年以上の経験)。モルガン・スタンレーや楽天証券など、国際的な金融機関で培ったプロの視点から、東証市場の本質的な投資機会をお届けします。 【提供する価値】 ・バリュー投資と成長株投資を軸にした長期戦略 ・市場の流れを読む実践的なテクニカル分析 ・機関投資家としての経験に基づく独自の市
Katılım Temmuz 2016
310 Takip Edilen280 Takipçiler

@Shinpi_Nee 通信インフラ系は景気の影響を受けにくいので、防御銘柄としても優秀ですね。配当も期待できそうだし、長期保有用のポートフォリオに組み入れるのに良さそうです。😁
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@LibraN_Gemini 文化分野は、確かに投資家からは見過ごされがちです。しかし、学者や文人であれば、こうした種類の株式にはより適応しやすいかもしれません。
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@_xx_manam_ 一時的な停戦に加え、政策面での追い風もあり、ここ数日の株式市場には確かに好材料がもたらされていますが、盲目的に投資額を増やすべきではありません。まずは安定を第一に考え、頑張りましょう。
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@LibraN_Gemini 現時点で最も気になるのは、この急騰で信用買い残がどの程度膨らんでいるかです。本日時点の信用倍率を確認できれば、より正確な需給判断ができるのですが…
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@marihatano_sax ただし58,500円台は節目でもあり、短期的な過熱感には注意が必要です。ただ、米国でAI関連の決算が続く間は、『買いはまだ終わらない』というのが私の見立てです。何か気になる銘柄はありますか?」
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買い時だと思うのはどれ?
📈 4/13 日本株マーケット
値上がり率トップ5と上昇理由🔥
1位 550A ソフトテックス +22.47%
先週発表の決算で営業黒字転換を達成。赤字縮小から黒転したことで評価買い。
2位 3560 ほぼ日 +19.61%
手帳需要の安定に加え、EC分野の拡大が評価される。地政学リスクの影響を受けにくいビジネスモデルが買われた。
3位 3444 菊池製作所 +19.53%
出来高が前週比300%増の急増。第3四半期累計の経常赤字が前年同期の7億円→2億円に縮小。通期黒字化期待で買い集中。
4位 3608 TSI HD +19.36%
営業利益前期比2.6倍、今期も+73%増予想。配当は30円増配の70円(利回り6.2%)。上限30億円の自社株買いも発表。
5位 3046 ジンズHD +18.62%
出来高前週比+122%。メガネ需要回復に加え、海外展開の進捗が評価される。
マーケット背景
中東地政学リスクは依然警戒も、米イラン停戦期待で市場心理は改善傾向。シカゴ日経先物は525円高の57,385円。決算発表本格化で「指数弱・個別強」の選別相場継続中。
皆さん、今週の注目銘柄は?📊

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@kenjtribe ファストリは8,090円上げでもPERまだ割安。キオクシアはSOX連動でまだ伸びしろ。ローツェと京進は材料次第でさらに上も。
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🔥【注目銘柄】古河電気工業(5801) 決算サプライズで急騰!
📊 上昇の背景:圧倒的な決算サプライズ
古河電気工業(5801)は、圧倒的な決算サプライズを背景に株価が急騰。半導体・AI関連需要を追い風に、非鉄金属セクターの成長株として注目度急上昇中。
🚀 株価の軌跡(ここ1年の成長)
2025年4月:4,466円(底値圏)
2026年1月:13,530円(上昇開始)
2026年4月3日:35,800円(決算発表後急騰)
2026年4月10日:44,640円 ← 年初来高値更新!
なんと1年で 約10倍 のパフォーマンス!
✅ 投資家が注目すべきポイント
💪 強気材料
1.決算サプライズ連発:過去4四半期すべて予想を上回る好決算
2.AI・データセンター関連需要:銅製品・光ファイバーの需要拡大
3.業績上方修正期待:コンセンサスを上回る会社予想
4.日経平均構成銘柄:指数連動型ファンドの買い需要
短期のボラティリティには注意が必要だが、5月本決算でのさらなる上方修正があれば、中長期的な成長ストーリーは継続すると見る。
投資は「当てること」ではなく、
「信頼できる根拠を見つけること」 だと思います。

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🚨🚨🚨【速報】
📉 原油高騰+円安で、なぜ日本の金融株は逆行高?
日本向けサウジ産原油が急騰、3月積み8割高 円安で負荷拍車
關鍵ロジック:
高油价 → インフレ期待上昇 → 利上げ観測強まる → 銀行の預貸金利差拡大 → 収益改善期待高まる
📈 代表銘柄のパフォーマンス:
🔹 三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306.T):中東情勢の緊迫緩和で一時 6%高
🔹 三井住友トラスト・ホールディングス(8309.T):7%高と高い弾力性を示す
🔹 三菱UFJ(8306.T):本日7.77%高
🔹 三井住友(8309.T):本日5.43%高
また、中東情勢の緊迫緩和に伴うリスク選好の回復が、それまで抑制されていた金融株を大きく反弹させた(これまでに6~7%の急騰も確認済み)。
日本の大手総合商社("sogo shosha")は、エネルギー、金属、食品、物流、小売りまで幅広い事業を展開。
資源開発の上流事業に深く関与しているため、高油价環境では一般的に恩恵を受けやすい。
地政学リスクの後退 → リスク選好の回復で、それまで売られていた金融株が力強く反発。
つまり今の相場は、
エネルギー断絶より
“高止まりする原油価格”を織り込む局面。
今がまさに買い場。
動ける人はここから。
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日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
日本向けサウジ産原油が急騰、3月積み8割高 円安で負荷拍車 nikkei.com/article/DGXZQO…
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