ぱろる
4.6K posts

ぱろる
@mariagarance
「やりたいこと」というのは、突然何もないところに降ってくるものではなくて、読んだ本や、過去にやってきたことの結果「思いつく」もので、それによって人生は作られていくのではないでしょうか(「モンベル」辰野勇さんの言葉) …アートや暮らしや社会への気づきを、気づいたまま脈略なくつぶやきます。自分の言葉にする筋トレ中。



阪急うめだ本店10階うめだスークで開催中の「ささやかな身支度展」初日に、出店されているアトリプシーさんに伺いました☺️ スカーフの種類が増えている〜! どれも気持ちが明るくなるデザインでした✨


【ZINE紹介】「作者 : GOKIGEN KOJIO/タイトル : 胆のうを堪能する」ダジャレのようなタイトルだがある日突然、胆のうを手術をする事になった作者の闘病エッセイ。入院して元気になるまでのエピソードを短歌とともに軽やかに綴る!健康とは?胆のうとは?学べる1冊。 zine.mount.co.jp/131







デモに集まった人々を馬鹿にするような発言をした門ひろこ氏が杉並区長選で応援しているのが自民党の大和田伸氏。支持者の声だけではなく、自分たちに都合の悪い声にも耳を傾ける人に投票したいと思います

🇯🇵🚨 JAPÓN EXIGE LA RENUNCIA DEL PRIMER MINISTRO Decenas de miles en Tokio frente al Parlamento. Motivo: el apoyo del gobierno a EE.UU. e Israel en la guerra. La paciencia se agotó. 🔁 ¿Caerá el primer ministro? 👇

デモ参加者の声を代弁したような朝日新聞の記事(4月12日13:34まで無料で読めます🎁) ------------ 「戦争反対!」「憲法守れ!」「高市政権いますぐ退陣!」。コール&レスポンスが夜空に響く。歩道を埋め尽くす色とりどりのペンライトがそのたびに揺れ、美しい波となる――。8日夜、国会前で開かれたデモに、主催者発表で3万人が参加した。「国民なめるな!」のコールも聞こえる。この国の主は主権者ひとりひとりであることを、主権者にはパワーがあることを、光の波は教える。畏れを知らぬ首相もいずれ、この波を見るだろう。畏怖(いふ)せずにいられないはずだ。まともな権力者であるならば。 ------------ 「現れない」首相とデモする主権者 平和憲法の価値を照らす光の波 digital.asahi.com/articles/ASV4B…


春分の日でもある本日3月20日は、『ふしぎなえ』『旅の絵本』などで知られる絵本作家・安野光雅さんのお誕生日です🎊 安野さんは1926年生まれ、今年は生誕100周年です✨






【京都大学にて石川県七尾市能登島に関する展示開催します】 「あわいを繕う島 Abundant Island Notojima」 2024年能登半島地震により大きな被害を受けた能登島。 七尾湾に浮かぶ島の独特の気候風土や、そこで養われた生業・生活、地勢的、文化的位置付けから、古くは万葉集に取り上げられ、多くの人々の関心を惹きつけてきました。豊かな(Abundant)資源や営みを保持する島です。 しかし、震災以前から過疎高齢化が進んでおり、被災直後は一時的な孤立を経験しています。さらに、メディアや人が殺到するわけでもなく、復興から取り残された(Abandoned)という不安もある中、生活や祭り、生業にまつわる地域住民のささやかな活動の継続によって、被災による傷を癒やし、乗り越えようとしています。その姿は能登島の風土と被災にまつわる様々なあわいを繕う営みであり、あまたの災害の境域に直面する日本各地の未来の映し絵でもあると言えるでしょう。 震災から2年の間に、京都大学前田研究室と東北大学佃研究室が、現地での支援活動や調査・研究を通して記録した能登島のいまを共有し、これから私たちができることを考えてみたいと思います。 *2月16日〜4月30日の期間にlinkhub@およびCURIOSITY PORTを会場として、パネルや模型、被災物等を用いた、能登島に関する展示を行う予定です。 【トークイベント】 2026/02/16 Mon. 17:00-18:30 場所:京都大学吉田キャンパス linkhub@ (本部構内 国際科学イノベーション棟東館1階 ファミリーマート横) 登壇者:後藤ひとみ氏(能登島住民)、聖川つぼみ氏(能登島住民)、出島この美氏(能登島観光協会) 聞き手:前田昌弘(京都大学准教授)、佃悠(東北大学准教授・京都大学内地研究員) *人数の確認のため、事前にご連絡いただける方は、「問合先」Google formにご記入ください。また、イベント終了後に会場近くで懇親会(同フォームにて事前申し込み制・2/6締切・先着順)を開催予定です。 主催:京都大学 前田昌弘研究室、東北大学 佃悠研究室 協力:専修大学 佐藤慶一研究室 問合先:forms.gle/iXwWVB4kcGKGkJ…












