Sabitlenmiş Tweet
無次
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いいですか、これはきちんと処理された魚の皮ですよ。
そこらへんにいる魚捕まえて皮剥いで傷口にペッと貼ったら、Mycobacterium marinumとかに地味に感染して、謎にゆっくり骨が溶けたりして「指の腫れがひかないんです」とかってなるからね。
普通の菌ならいいけど、海系はね。
ほんと〜〜〜に、やばいんだよ。
絶対に絶対にそこらへんのスーパーで買った魚の皮を貼ったりしないでね!
いい子のみんな、形成外科医との約束だよ!
NEW【科学ニュース】@sutoroveli_sci
【速報】魚の皮を傷口に貼るだけで火傷や糖尿病による足の潰瘍が早く治ることが臨床試験で証明された。魚皮のコラーゲンとオメガ3脂肪酸が炎症を抑え細胞の再生を促すこの治療法がFDA承認を経て広まりつつある
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이런 트윗 내 타임라인에 나오는 것도 수상하지만 유행은 또 언제 끝나려나?
💙Giovanni💙@poicipensoalnik
Io questo tweet lo sto scrivendo in italiano e voi in che lingua mi leggete?
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知り合いから聞いた話が、あまりにもリアルだったので書いておく。
サブスクを解約しようと思い、解約専用の電話番号に何度かけても繋がらなかったらしい。
10分、20分、30分。保留音だけが流れ続けた。「もう諦めようかな」と思いかけたとき、ふと試してみたことがあった。
同じ会社の、申し込みフォームに載っている番号にかけてみた。
2コールで繋がった。
「なんで?」と思ったらしい。
でもこれは偶然じゃない。構造的な話だ。
多くの企業にとって、解約は「損失」で、申し込みは「利益」だ。
だからオペレーターの数が、そのまま優先順位に反映される。
申し込み窓口には人を厚く配置し、解約窓口は意図的に繋がりにくくする。
待たせることで「面倒だからまあいいか」と諦めさせる。
これはダークパターンと呼ばれる、企業が意図的に設計したユーザー体験の罠だ。
その知り合いは申し込み窓口から繋いでもらい、そのまま解約の手続きを取り次いでもらったらしい。
担当者は少し戸惑っていたが、断られることはなかった。
知っておくと役立つ対抗手段がある。
解約電話が繋がらないとき、申し込み番号に電話する。それでも対応されない場合、「解約の意思を内容証明郵便で送る」と伝えると、対応が急に変わることがある。
契約上、解約の意思表示は書面でも有効だからだ。
企業が設計した「諦めさせる仕組み」に気づいた瞬間、もう騙されない。
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중국은 지금도 한국와서 길거리에서 바지내리고 대소변 보고 '당연히 금연해야 할 음식점' 에서도 담배 뻑뻑피고 온 난리법석 민폐끼치니까요.. 상식과 질서란 게 없는
HenryMorgan@HenryMorgan_X
之前去日本旅游也有遇到不让中国顾客进店消费的情况,的确会让人感觉不舒服,想问问日本的朋友为何日本有些烧鸟店寿司店不接待中国顾客呢?💔
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