マーケ博士

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@marke_hakase

【4,000名越え】日本最大級のSNSマーケスクール「QMPSS」主催|他14業種の自社スクール運営|BtoBマーケ支援130社/営業代行60社/SNS運用代行11社|SaaS開発×5|4社経営|ITベンチャー採用強化中→お気軽にDMください。

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マーケ博士@marke_hakase·
月商100万円からスケールしない事業/安定しない事業には、ある共通点があります。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「SNSが弱い」 「単価が上がらない」 「リピーターが少ない」 ではなく 理由は簡単で、 『ターゲット選定に工夫がない』から。 月100万円ほど収益化できたとして、 ▼▼▼ そこから伸ばそうと思って ・広告費を増やす ・投稿数を増やす ・特典を追加する ・ファネルを増やす でも、数字が改善されない。 それも当たり前で、 改善が見込めないのは 『同じお客さん』に売り続けているからです。 例えば、 インスタでうまく行って meta広告でインスタでの表示数を増やしても 結果オーディエンスはそこまで大きく変わらない。 なので ・同じターゲットでも、『媒体』を変える ・同じ媒体でも、『ターゲット』を変える ・同じ媒体&ターゲットでも、『商品』を変える もちろんメインを決めつつですが、この辺りができると顧客数の安定、成約率の安定が図れるはずです。 強制的に対象となる見込み顧客数が増えるので あとは受け皿のファネルやセミナー、セールスなどを磨くのみで良い。 マーケ博士の媒体で言うと メインがインスタですが、 X、YouTube、note、SEOも運用しています。 最近だと音声媒体も始めました。 (よかったら聞いていただけると嬉しいです。) さらに時代の変化、進化とともに  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 発信者が増え ↓ 品質が一定化し ↓ 市場が成長し ↓ 顧客も成長する _______ なので市場の動向についてこれないと発信者/事業者として廃れる一方です。 しかも、 ・ ・ ・ 稼ぐ系に関わらず、 ダイエットや、英語などの非稼ぐ系も 初心者の母数が多いですが 参入障壁も低いので、 競合も増えやすい。 (総じて初心者向けはディフェンス面が弱くなりがちです) 結果、自社ブランドに対して購買意欲が高い顧客数はそこまで変わりません。 なので、停滞しているなら「何か」変えるべき。 同じ努力量でも、 ーーーーーーーーーーーー ターゲット、商品、媒体 ーーーーーーーーーーーー のどれかを変えるだけで売上が2〜3倍になります。
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マーケ博士@marke_hakase·
受託で130社支援している 弊社が広告、商品、ローンチの コンセプトを作る手順はこちらです。 「なんかしっくりこない」 「競合に埋もれる」 という方はこの5STEPで設計してみてください。 ⇩⇩⇩ 【STEP1|3C分析】 当たり前のようですが、 ちょっと角度を変えるだけで全然変わります。 僕的に、ほぼこれで決まるようなものです。 ・同じジャンルを見る ・隣接ジャンルを見る (例:ダイエット→美容) ・別チャネルを見る (例:インスタ→X、YouTube) 僕がよく見るのは、 本のタイトル、YouTubeのサムネ、 広告クリエイティブ、LPのヘッドコピー。 ここで「反応が取れそうなワード」を 書き出しまくります。 見る要素はこちら⇩ 1.独自性 2.ターゲット 3.現状の悩み 4.解決策 5.実績 【STEP2|良い組み合わせを見つける】 解決策が「当たり前」の場合、 そのままコンセプトに入れても反応が悪い。 例えば、 解決策がありふれているような 「カロリー制限をするダイエット」 では弱いので、 解決策をコンセプトに含めず 「○○でもたった3ヶ月で−〇〇kgが叶う 〇〇ダイエットの裏側」 みたいに、 ストーリー+ベネフィットなどにする。 また、SNSのようなその人の背景に魅力があるならストーリーをコンセプトに入れる方が反応が良い。 「解決策が当たり前」だと 「もうやった…」 「やったけどダメだった…」 「それは嫌…!」 と行動してもらえません。 その3つの拒否反応をネーミングで消す必要があります。 【STEP3|訴求の候補を洗い出す】 心理トリガー×教育8ステップで 訴求候補を一気に出します。 ・心理トリガー 特別感/再現性/優越感 返報性/ストーリー/希少性 共通敵/一貫性/権威性 最悪の未来/サプライズ ・教育の8ステップ ①信頼性の担保 ②欲求の自覚 ③理想の未来 ④問題点の指摘 ⑤解決策の提示 ⑥再現性の担保 ⑦投資の重要性 ⑧行動の促進 この「心理」×「8ステップ」の掛け算で、 訴求パターンを10個以上出してあとはテスト。 【STEP4|再度分析する】 出したコンセプト候補を 1.集客数は最大化できるか 2.成約率は最大化できるか 3.単価は適正か 4.集客したい対象者に刺さるワードか 5.短期、長期にわたってのリスクはないか 6.次の戦略に生きるコンセプトか など、項目にあわせで一度分析します。 【STEP5|最終チェック】 最終的に完成したコンセプトが 頭で考えなくても、 パッと見たときに ベネフィットが浮かぶかや、 「なんか良さそう」 「続きが気になる」 この感覚が出るか、 サムネイル映えするかなど 冷静に一晩置いて見直してみてください。 特に大事な考え方が ・ ・ ・ ◎解決策は似ていても、ターゲットをずらす。 ◎ターゲットは同じでも、解決策の提供方法をずらす。 ◎ターゲットやベネフィットが違っても解決策をずらす。 1.ターゲット(市場) 2.解決策 3.ベネフィット この3つをもう一度練り直したら 商品のブラッシュアップができたり、 新規事業がもう一つできるはず。 そのくらいこの3つが重要。 --- この手順を1周回すだけで、 同じ商品でも、 まじで反応率が2〜3倍変わります。 ぜひ保存して、広告・商品・ローンチのコンセプトを作るときは参考に。
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マーケ博士
マーケ博士@marke_hakase·
月1,000万を目指す事業者の皆さん。 今の月100万円の延長線では正直きつい... 「売上」を10倍にするために 「努力」も10倍にしようと思っていたら、必ず転けます。 月商100万は、 「集客→セールス→成約→CS」を ひたすらやったらいけるかもしれません。 でも、月1,000万〜月5000万円は (年商1億〜6億円) この延長線上には存在しません。 必ずこの3つを切り替えて ルールチェンジに対応する必要があります。 ⇩⇩⇩ ①集客の入り口を「1本」から「複数」に 1媒体は月100万で必ず天井が来ます。 シンプルに枯渇するので、 YouTube/広告/アフィリエイトなど 集客媒体を増やすべきです。 ②一つの商品を磨き続ける。 商品を「1つ」ではなく フロント商品/本命商品/継続商品 低単価にサブスク、ハイエンドを用意しよう! という方もいますが、 それは低単価もしくは ミドル単価商品がメインの 業種・業態の場合に限ります。 高単価で構築した人は、 そのブランドを磨き上げることに 専念すればそれで良い。 具体的に言うと、 ・顧客の成果報告、 ・同業他社との関わり方、 ここを意識するだけでブランドが築かれるはずです。 (バズるとかは本当にいらない) ③時間の使い方を見直す 今あなたじゃないとできないことはたくさんあると思います。 でもそれは 「今のリソースだから」 という前提があるはずです。 でも、 「自分より優秀な人がいたら...」 「理想のAIができたら...」 のように、前提が変われば 今の固定概念も変わるはずです。 顧客は意外と求めていない。 それ以上のサービスにするために売上・利益があるはずです。それを追い求めましょう。 ここで、 9割が脱落するポイントがあります。 構造を切り替えると、 必ず"一時的に数字が落ちる瞬間"が来ます。 (特に一人でやっている方) 月商100万が、一時的に70万、30万円になる。 多くの人はここで怖くなって 元のやり方に戻してしまいます。 長期の売上のための行動なのか 短期の売上のための行動なのかを認識しましょう。 月商100万と1,000万の差は、 能力ではなく『構造の差』と『意思決定力』だけです。 能力不足ではなく 「100万の方法」の限界を迎えているだけ。 インスタだけじゃなく、 広告、X、YouTube、ブログなどがメインの方も 必ず、それぞれに壁になるタイミングがあるはずなので ルールチェンジの転換期になる 年商規模・月商規模を見定める必要があります。
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@touri_sns1 ありがとうございます! コメント嬉しいです!!
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「インプは取れるのに売れない」という方はセールスファネルの解像度が荒い。 ・「集客」に対する解像度 ・「ファネル」に対する解像度 ・「セールス」に対する解像度 そもそもの、 ・「ビジネス」に対する解像度 これらの解像度が低いがゆえに、 【認知】が取れても成果地点まで 顧客を【誘導】できていない。 (=売上に繋がらない。) ----------- SNS→LINE→個別相談→成約 ----------- くらいの解像度だと欠点もわからなければ、 解決すべき課題の優先順位も見えてこないはずです。 おそらく ・「なんか良い」と思った思いつきの施策 ・競合で伸びてる人がやってる施策 など、自分の事業が基軸になっておらず、分析もせずに施策を打って 結果、「集客できない」「成約しない」という人が多いかなと。 売上に繋がらない人は大体これ。 ⇩ ⇩ ⇩ ・インプレッションは取れてるのに、LINE誘導率が低い ・LINE誘導はできているのに、LPタップ率が低い ・LPは見られているのに、日程調整されない ・日程調整してもらえるのに、着座しない ・着座するのに、成約しない ・成約するのに、顧客の成果達成率が低い ・成果達成率は高いのに、リピート顧客、もしくはブランディングによる新規獲得コストの低下が見込めない。 ・上記の全部 ___________ 各施策の中で結果的に ① 「売上」に繋がらない設計になっていないか? ② 各ステップで、 認知→誘導→認知→誘導 という流れが取れてて各数値は最大化しているか? ぜひ考えてみてください。 AIでスキルは一定レベルになってきているので、より売上の構成要素やファネルの解像度を上げるべきです。
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マーケ博士
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集客できない人の99%が「本質」を見落としてます。 「セミナーに人が来ない」 「個別相談に申し込みがない」 という相談を山ほど受けてきましたが、 集客できない理由はたった1つ。 集客の「本質」を理解していないから。 集客は、「認知」と「誘導」の2つだけです。 この掛け算でしかない。 でも、ほとんどの人は 「認知を増やせばいい」と思って 闇雲に投稿を増やしたり広告を回したりする。 これでは、穴の空いたバケツに水を入れ続けてる状態。 逆に、 ・導線の各地点の数字を計測してる人 ・ボトルネックを正確に特定できる人 ・誘導率を最適化してから認知を増やす人 は集客に困ることがほぼない。 具体的にやるべきは、、、 1:投稿→プロフアクセス率 2:プロフ→LINE登録率 3:LINE→セミナー予約率 4:予約→着席率 この各地点の数字を出して 「どこで詰まってるか」を特定すること。 そこだけを改善すれば、 少ない認知でも集客できるようになる。 いずれにしても、 ・感覚で「頑張れば集客できる」と思ってる人 ・数字を見ずに施策を打ってる人 ・認知ばかり追いかけてる人 はもう厳しくなってるはず。 p.s. 「集客数が足りない」と思ったら まず疑うべきなのが... ・本当に集客の問題か? ・成約率の問題か? ・商品の問題か? 問題の特定を間違えてしまうと どれだけ努力しても問題は改善されません。
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@CunLiu92189 ありがとうございます。 DMいただけますと幸いです!
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りう
りう@CunLiu92189·
@marke_hakase 初めまして! 興味があるのでよろしくお願いいたします。
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【営業マン募集】 急成長中の営業支援・代行事業で、新たな仲間を募集しています! 「もっと成長したい」 「圧倒的な実績を積みたい」 「貴重な20代、熱狂できる仕事がしたい」そんな思いを持つあなたに、 最高のステージをご用意しました! 【募集ポジション】 ・営業マン(平均年収1,000万円超) ・Zoomを活用したオンライン商談 ・15ジャンル以上の商品・サービスを取り扱い、スキルの幅が広がります 【雇用条件】 ・正社員または業務委託(希望に応じて選択可能) ・勤務地:東京都中央区日本橋(小伝馬町駅・馬喰横山駅すぐ) ・勤務時間:9:00〜20:00/週5日以上勤務できる方 →「もっと成長したい」方は週6日・週7日も大歓迎! 【応募条件】 ・未経験・経験者ともに歓迎 ・年齢不問 ・必要なのは“やる気”と“熱量”だけ ※地方からの上京希望者には、弊社にて賃貸物件の紹介も可能。実際に8割が上京メンバーです! 【報酬モデル】 ① 27歳(元建築作業員・勤務2年)  固定報酬:30万円+インセンティブ:300万円 ② 25歳(元フリーランス・勤務2年)  固定報酬:25万円+インセンティブ:280万円 ③ 26歳(元訪問販売・勤務6ヶ月)  固定報酬:25万円+インセンティブ:250万円 ④ 23歳(大学生・勤務1年)  固定報酬:25万円+インセンティブ:210万円 全員が“完全未経験”からスタートし、高い営業成果を残しています! 【こんな方にぴったり】 ・高い基準で挑戦したい ・とにかく仕事に熱中したい ・仲間と“おもろいこと”を仕掛けたい ・ゼロから這い上がりたい ・人間力も成長させたい 全員が“本気”で挑み、“熱狂”している職場です。 あなたのやる気が、未来を大きく変える。 そんな環境を、本気で用意しています。 ぶち上げたいなら、うちしかない。 まずはぜひ、お気軽にDMください。 アポ数多すぎて、困ってるので、 拡散協力いただけると幸いです🙏 🏢新オフィスイメージ↓
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着座前のリマインドを増やしたら、 『着席率が激減』した話… 予約があるのに着座しない、予約がそもそも入らないという方はぜひ参考に。 ファネルはこんな感じ⇩ ----------- インスタ→プロフ→LINE登録→ローンチ動画 →フォーム回答→日程調整→リマインド→面談 ----------- 今までフォーム入れていなかったのですが、 成約率向上のためにフォームを入れました。 懸念していた通り、 予約前にアンケートフォームを入れたら 予約率が低下したので、 どうにか着座率を上げて 着席数、成約数は変えない、もしくは上げていけるように 着座の熱量を上げるため リマインドの数と種類を増やしたのですが めちゃくちゃ悪手でした。 僕らがやったリマインドはこんなイメージ。 ⇩⇩⇩ 14日前:対談動画 10日前:セミナーアーカイブ 9日前:ローンチ動画 7日前対談動画 5日前:ローンチ動画 3日前:対談動画 前日:着座リマインド 当日:zoomリンク こんな感じ。 以前は5日前、3日前、前日に 「〜日はよろしくお願いします!」くらいの 軽めの3通だったところから 通数を増やしても 結果、着座率が変わらないところか 着座率が低下していました。 おそらく原因はこれ。 ============= ・通数が多いことにより、未読が続き、最新のメッセージを読んでもらえない ・コンテンツの消費が追いつかずお腹いっぱいの状態 ・コンテンツが多いことでオファー感が強く、「売られる」と防衛本能で察知してしまう ============= もっと他にもあるかもしれないが、 『予約している=興味がある』 という前提がそもそも間違っていました。 恋愛で例えるとわかりやすいかもしれません。 これがデート当日までの連絡だと思ったらゾッとしますよね...笑 自分はデートだと思っても、相手はただ食事をするだけだと思ってる。 それなのに、こんな頻度で連絡が来たらさらにドン引きですよね。 「LINE登録=興味がある」だけど顧客によって 度合いはあるのでガンガン配信されると一気に冷めるというケースもあります。 ・見ない ・信じない ・行動しない の原則に潜在層、顕在層は関係ないんだなと思った事例でした。
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ローンチ手法やファネルの順番を変えても 顧客にとっての一番(最低でも三番以内)にいないと ・予約率 ・着座率 ・成約率 ・顧客満足度 ・成果達成率 これらすべて×0.7以下の数値になる。 特にAIが出てから顕著に出ている印象で、×0になってる人もいる。 もし、三番以内に入れていないなら 他社とは別な方法が必要なはずです。 選んでもらうために ・ファネルを組んだり、 ・SNSや広告でリスト獲得したり、 ・LINEやメルマガを組んだり、 ・ローンチを設計しているはずなのに 他者の具体を真似して 自ら「二番煎じ化」してしまうのは本当に勿体無い。 0→1または売上が安定しきっていない方は 成功体験を積むため、またはスピード感を上げるために一定テンプレが必要ですが、 グロース段階にいるのに まだ、誰かのローンチスケジュールを真似したり、LINEのテキストを書き換えるだけの キャンペーン施策を行うのはかえって逆効果です。(売上はもちろんブランディング面の観点) そのような置き換えローンチでも数千万円規模に到達するような多少うまく行っているのは 『市場のねじれ』があるだけなので、 早めの一手を打つのをおすすめします。 その一手として、 もちろんAIの活用も良いと思います。 弊社もAIを学んで、専門家と実践して社内のマニュアルとして活用しているのですが、 もし僕が個人事業主やフリーランス、ひとり社長ならこのAI時代に逆行して、AI以外のスキル習得に勤むかと。 個人的にですが、 【AI×『ガチな専門家』】がこれからの時代に求められるはず。 【ちょっと何かできる×その領域だけのAI驚き屋さん】は もう時間の問題で淘汰されるので そこに時間を使うのは勿体無いです。 今すぐのインプや売上にならないかもしれないですがそんなことより、 ・思考力 ・戦略設計 ・上流の構築 ・ビジネスモデルの設計 これらのスキルの方が100倍大事なはずです。 どこまで行っても餅屋は餅屋なので。
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@naoe_kuryu 引用ありがとうございます! 面談数や成約率、CSコスト等もありますが、顧客に合わせるのはマストですよね。
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クリュウ|AI使い倒す広告マーケター
顧客の熱量が1番高いのは広告からLINEへの流入直後。 従来のように何本か動画を分けて、ステップ配信を行うことは悪くないが、今すぐ行動したい人にとっては邪魔な工程になる。 3本の動画を1本の動画にして、シンプルな個別面談までのファネルにするとCVが上がったりする。 広告でどういう人をリストとして取るかでLINEのマーケも変わる。
マーケ博士@marke_hakase

LINE導線を改築した結果...  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ とにかくリストを集めて ↓ LINEで教育して ↓ 商品を売る このような方が多いかと思いますが、 これが成約率を下げ、見込み客を逃しているケースもあります。 従来のファネルでは 【認知→興味→比較検討→販売】 このような流れだったかと思います。 ただし、この一方通行のファネルでは、 顧客の熱量とタイミングを無視しているので籠落ちしてしまう。 弊社の別スクールで 反応が良かったマーケ博士のファネル同様に リストイン直後 ============== ローンチ動画→オートウェビナー→別なローンチ動画 ============== のような、 ファネルを構築していたのですが マーケ博士に比べて約半分の予約率になってしまった。 原因は、 ・特典配布を目的に半プッシュ型でリストインをさせた (毎日20〜50のリストインがありました) ・簡易訴求の発信で副業したい人の中でもラクに何かしたい人が来て教育しきれなかった ・反応が悪くなっても同じオファーのままだった もちろん前提条件がありますし、 これまで築いてきたブランディング等ありますが 上記のように顧客に合わないオファーになっていたことが原因かと。 そこで最近構築しているのが 下記のような流れです --------------- 1:価値提供コンテンツやSNSで悩み訴求によるリスト獲得 2:リスト内で「悩み」を明確化(アンケート/個別チャット) 3:悩みの深度、角度に応じてセグメント分け 4:各セグメントに最適化された「サブファネル」を準備 (例:価格重視層には限定オファー、実績重視層には事例集) 5:個別相談/セミナーでクロージング --------------- ポイントは、 リスト獲得後に一方通行な教育をするのではなく、 顧客自身に「自分の課題」を明確化させ、 それに合った解決策を提示すること。 (あとは、細かく分けて複雑化させないこと。) また、ふらっと登録特典をもらいにきた人は興味が薄い人だから教育を長くする。 という方もいますが その「リードタイムを長くした=配信数を増やした」が故に、 信頼が削られて(期待値を超えられなかった)、配信を受け取らなくなるので、 開封率が下がり、結果CV数が減る。 逆に、1通目からオファーした方が反応してくれるため CV率が下がってもCV数が上がるかと。 教育が必要だから、3本動画ファネルにするのではなく 教育が必要だからこそ、1本動画のファネルにして後ろを準備するべき。 「教育が必要だから」と手段や未来を教育しても ブランドに信頼がない限り、顧客はプラスの感情で開封しないので 『信頼の教育から構築』するのが先。 もちろんリストンの過程にもよりますが、 『広告リスト=薄い』という方は信頼の構築をしきれていないこと原因かと。 そのような顧客に対してはこちらから 教育するのではなく顧客が「自ら学べる」状態を作るなども良い。 ファネルの優劣ではなく、ブランドやリスト獲得後の顧客の状態によって最適なファネルは変わるはずです。 「リスト獲得→教育→セールス」が 王道なだけで全顧客にとっての最適解ではないので取りこぼしには注意。

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マーケ博士
マーケ博士@marke_hakase·
LINE導線を改築した結果...  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ とにかくリストを集めて ↓ LINEで教育して ↓ 商品を売る このような方が多いかと思いますが、 これが成約率を下げ、見込み客を逃しているケースもあります。 従来のファネルでは 【認知→興味→比較検討→販売】 このような流れだったかと思います。 ただし、この一方通行のファネルでは、 顧客の熱量とタイミングを無視しているので籠落ちしてしまう。 弊社の別スクールで 反応が良かったマーケ博士のファネル同様に リストイン直後 ============== ローンチ動画→オートウェビナー→別なローンチ動画 ============== のような、 ファネルを構築していたのですが マーケ博士に比べて約半分の予約率になってしまった。 原因は、 ・特典配布を目的に半プッシュ型でリストインをさせた (毎日20〜50のリストインがありました) ・簡易訴求の発信で副業したい人の中でもラクに何かしたい人が来て教育しきれなかった ・反応が悪くなっても同じオファーのままだった もちろん前提条件がありますし、 これまで築いてきたブランディング等ありますが 上記のように顧客に合わないオファーになっていたことが原因かと。 そこで最近構築しているのが 下記のような流れです --------------- 1:価値提供コンテンツやSNSで悩み訴求によるリスト獲得 2:リスト内で「悩み」を明確化(アンケート/個別チャット) 3:悩みの深度、角度に応じてセグメント分け 4:各セグメントに最適化された「サブファネル」を準備 (例:価格重視層には限定オファー、実績重視層には事例集) 5:個別相談/セミナーでクロージング --------------- ポイントは、 リスト獲得後に一方通行な教育をするのではなく、 顧客自身に「自分の課題」を明確化させ、 それに合った解決策を提示すること。 (あとは、細かく分けて複雑化させないこと。) また、ふらっと登録特典をもらいにきた人は興味が薄い人だから教育を長くする。 という方もいますが その「リードタイムを長くした=配信数を増やした」が故に、 信頼が削られて(期待値を超えられなかった)、配信を受け取らなくなるので、 開封率が下がり、結果CV数が減る。 逆に、1通目からオファーした方が反応してくれるため CV率が下がってもCV数が上がるかと。 教育が必要だから、3本動画ファネルにするのではなく 教育が必要だからこそ、1本動画のファネルにして後ろを準備するべき。 「教育が必要だから」と手段や未来を教育しても ブランドに信頼がない限り、顧客はプラスの感情で開封しないので 『信頼の教育から構築』するのが先。 もちろんリストンの過程にもよりますが、 『広告リスト=薄い』という方は信頼の構築をしきれていないこと原因かと。 そのような顧客に対してはこちらから 教育するのではなく顧客が「自ら学べる」状態を作るなども良い。 ファネルの優劣ではなく、ブランドやリスト獲得後の顧客の状態によって最適なファネルは変わるはずです。 「リスト獲得→教育→セールス」が 王道なだけで全顧客にとっての最適解ではないので取りこぼしには注意。
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松尾|web広告×講座販売
松尾|web広告×講座販売@lp_marketing_ma·
2026年コンテンツ業界・講座販売業界で生き残る方法を教えます。 今回、 コンテンツ販売業界のトップのおさるさん(@osaruproducer)と インスタ講座販売のトップのマーケ博士さん(@marke_hakase)と僕で対談動画を撮影しました。 ここ最近SNS集客が厳しくなってきていて、 ・SNSの更新を止めたら集客できない ・ローンチを打った時だけ売上が上がる ・色々なSNSをやっていて時間がない このようなコンテンツ販売・講座販売事業者が増えていっています。。 では、この状況から抜け出すためには何をすればいいのか? について3人で話しています。 ぜひご視聴ください! ================ ↓お受け取り方法↓ ・いいね ・RT ・「対談」とリプ ================ シークレットリプライで動画をお送りします!
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