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やっとできた!自分のためのDD
ザクエア、いやエアザク、エアリス→ザックスまとめ
エアリスのザックスへの想いが熱すぎる部分のみ抜粋
エアリス・ゲンズブールが恋をしたって!―会えない日々の募る思い。会った時のことを想像するだけで頬が緩む―からかわれても腹が立たない。目の前に彼がいてうれしくて楽しくて―今日の終わりを想像して寂しがっている自分―世界まで違って見えた(DD-P200)
ザックスとの出会いはやはり運命(DD-P206)
教会にいれば彼の力になれる気がした。ふたりにとっての特別な場所で無事を祈れば―そうせずにはいられないほどに。彼の身を案じていた(DD-P220)
エアリスにとって花売りワゴンへのこだわりは、彼と過ごす時間をつなぎとめるための小さな願い―ほんの少しでも長く、一緒にいられたら(DD-P223)
世界にたったひとり。特別な存在。―ザックスにとっての話だ。わかった瞬間、うれしさと恥ずかしさが同時に押し寄せ―胸の奥では小さな鐘が鳴り続けていた(DD-P240)
特別なわたしたちの、普通の恋。わたしたちが出会ったのは、運命だと思う―ザックス、声が聞きたいよ(DD-P242)
「ゴンガガ!?」ゴンガガはザックスの故郷だ。こんなところで繋がりを感じる事ができるとは―ゴンガダケを入れて小屋をあとにする。気分が高揚していた(DD-P248)
運命という名の乗り物にかつてザックスとふたりで乗り込んだ―同じ道を巡り続けていれば、いつかザックスが再び乗り込んでくる―(DD-P253)
妬いた?
妬かせようって、それ、言った?
そういうわけじゃのあけど
妬いた。そんな自分、嫌だと思った。寂しくなった。悲しくなった(DD-P277)
君は、好きな人はいるの?
いるよ。
何も考えず、言葉が出た。(DD-P287)
好きな相手が、大きな剣を背負ったソルジャーだと知ったら、どう思うだろう―何も隠さずに話せるのは、ザックスだけだ(DD-P289)
再会は、ザックスと。それ以外、考えられない(DD-P290)
ソルジャーの劣化―ぞっとする響き。ザックスを思わずにはいられない(DD-P301)
もし、ザックスがそうなったら自分もコンラートと同じ選択をするかもしれない―もう、動揺を隠せそうにない(DD-P302)
それはきっとザックスが好きだから(DD-P308)
アデリアがザックスを知っている可能性を期待しても良いのではないか―アデリアにこだわる必要はない、ソルジャーを探せばいい(DD-P314)
ザックス・フェアって知ってる?ソルジャーで、ファーストなの―期待しすぎた、先走りすぎた―劣化の薬は愛。愛情。友情。情―スクワット?あぁ、もっと知りたい(DD-P326)
わたしの心の中にはザックスがいます。ザックスの居場所があります。毎日、誰かと出会って、何かを知って。それでも、その場所は、ザックスのものです。(DD-P327)
ね、あの人どうしている?エアリスの彼氏!(DD-P329)
ザックスへの手紙は日記のようなものだった―ザックスに伝えたい。聞いてほしい。感心してほしい。笑ってほしい。喜んでほしい(DD-P332)
ねぇザックス。あなたが時々見せた自信に満ちた顔。わたしが好きな、そして、すこし憎らしい気持ちで思い出す、あの得意そうな顔。今、わたしは、あんな顔をしてるかも。見たい?見たかったら―(DD-P338)
運命の歯車が回り始めた―エアリスはその上を、ぴょんぴょんと歯車から歯車へ飛び移りながら進む―その先にザックスはいるのだろうか。立ち止まって、確認したい(DD-P343)
回復したアデリアにザックスのことを訊きたいという気持ちの両方があった。アデリア、ザックスを知ってた。いつか、話せるといいな(DD-P358)
おーい、ザックス・フェア!きっと、連絡が取れない状況なのだと思います。そんなところにこんな手紙が届くのは、重荷だよね。ごめんね。もうすぐ一年ですね。会いたいですよ(DD-P361)
あんたはザックスのことは、悪い方へ、悪い方へ考えてしまうだろう?―図星だ。でも認めたくない―(DD-P378)
博士、ザックス、生きてるって、言った。エアリスはあえぐように訊いた―生きてるんだ。ザックスは、生きてる!―回廊を見上げて叫んだ―生きてるって!(DD-P385)
「ミッドガルは花でいっぱい。財布はお金でいっぱい」(DD-P385)
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