ms💻
1.7K posts


jbpress.ismedia.jp/articles/-/764…
とても興味深い内容でした。
機関投資家の方が、投資先企業のリサーチのために転職サイトの口コミまで調べたりしているというのは、目からうろこでした。
日本語
ms💻 retweetledi

成長なきグロース(下)上場10年でも「小粒」7割:日本経済新聞
上場した後の成長戦略・意欲が弱い企業が多いことは大きな課題ですね💦
nikkei.com/article/DGKKZO…
日本語


サイバーエージェントの育成すごいな、、
登壇者のソヤマンさんが、激詰め上司から変われたのは大失敗を経験したからとのこと。
とても参考になります。
youtube.com/watch?v=mmh8oB…

YouTube


日本語

実際に使うSQLの書き方 徹底解説 / pgcon21j-tutorial - Speaker Deck speakerdeck.com/soudai/pgcon21…
日本語
ms💻 retweetledi
ms💻 retweetledi
ms💻 retweetledi

スタートアップは創業者の魅力で少数精鋭を率い、大企業が手を出さないニッチに集中して圧倒的なシェアを占めよ!
スタートアップの王道は"ニッチのドミナント戦略"に尽きると思います。
IVSでプレゼンしたこちらの動画、参考になると思うのでご覧ください。
player.vimeo.com/video/251091222
日本語
ms💻 retweetledi

【シンプルな分析は価値になりやすいよ、って話】
ものすごくシンプルな分類ロジックの「決定木(ディシジョンツリー)」だよ。
マーケティングなどの実務では比較的使いやすい部類に入るよ。
ビジネス活用目線で語るね。
「決定木」の最大のメリットは「超シンプルなこと」だよ。
視覚的にもわかりやすいし、シンプルな分類ができる。
実際の実務では一度決定木に入れてみた結果を少しビジネスロジックで修正したりするよ。
活用方法としては、顧客セグメントを分類するのによく使われたりするよ。
例えば、サービスの解約抑止をしたい場合。
分析者目線だと回帰とか使って高精度に当てればいいじゃない、って思ったりするよね。
でもマーケティング目線だと、結局「それがどうゆう人でなにを訴求すればいいのかわからない」って課題にあたるよ。
だから、決定木を使うことでルールベースの顧客の解像度が高いセグメントの方が使いやすい場合がある。
例えば、年代・過去の入電有無、とかね。
・若年層ならデジタルクーポン、高年層であれば紙クーポンを配布
・過去に入電があった場合はリスクが高いのでクーポンインセンティブを上げる
みたいな感じだね。
顧客の解像度を上げた状態じゃないとマーケティング施策は考えづらいんだ。
「シンプルであること」っては意外と価値高いことが多いよ。
難しい分析に価値があるとは限らない。
ビジネス側のニーズに即した「解決策」として分析があるからね。
nttcoms.com/service/resear…


日本語

OpenAIのChatGPTボイス機能、iPhone 15 Pro用
OpenAIがChatGPTボイス機能の提供を開始。
これにより、iPhone 15 Proユーザーは、Siriの代わりにこの機能をメインの音声アシスタントとして使用できるようになりました。
techcrunch.com/2023/11/22/for…
日本語






