オリコンチャートクイズ+ayu垢

2.4K posts

オリコンチャートクイズ+ayu垢 banner
オリコンチャートクイズ+ayu垢

オリコンチャートクイズ+ayu垢

@masatoricon

オリコンクイズやオリコンネタ、そして尊敬してやまない浜崎あゆみさんのことについての呟きを載せていきます!

Katılım Şubat 2022
103 Takip Edilen1.1K Takipçiler
dice
dice@dice_jpn·
@masatoricon ワーナーだったのもあって、 マッキーも海外進出するのかと 思ってたけど、 動きは無かったですね。 制作は難航して 英語詞のアルバムは延期を繰り返してた覚えがあります。
日本語
1
0
0
50
オリコンチャートクイズ+ayu垢
槇原敬之 13thシングル 『SECRET HEAVEN』 1996.4.10 (最高6位/初動5.8万枚・累計16.7万枚) 発売30周年 前作『SPY』から約1年8か月振りの今作は、全英語詞による作品。 アーティスト名もMAKIHARA名義である。 当時から遡ること3年前の『彼女の恋人』以来のブラックミュージックの曲調。 作曲はマッキーで、作詞はANDY GOLDMARKという方が担当。 歌詞はもう、英語だとそりゃもうディープ。 結構ドキドキしちゃうよ。 作曲はマッキーだが、もうマッキー節。 てか、バックストリートボーイズとかにカバーして欲しいくらいかっこいい。 これまでコンスタントに作品をリリースしていたマッキーだが、ここへ来て2年近くの空白の期間があった。 というのも、94年〜95年のツアー後に喉にポリープが発覚し入院した経緯があったため、充分な休養期間を要したからかも。 さてさてチャートアクションはというと。 リリースの期間が空いたのと、初のマキシシングルであった事と、全英語詞だったことなど新たな試みが重なったためなのか、初動及び累計は前作よりだいぶダウンする結果に。特に初動はこの枚数だと当時はTOP10圏外も普通だったから、運良くチャートインできてよかった。 話は変わるが、このシングルのジャケ写のキャラクター、何かに似てるよね…。
オリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet media
日本語
1
0
9
794
オリコンチャートクイズ+ayu垢
4月8日にayuのライブに行って参りました! 最高でした! もう攻めてるね、あゆは。 スタートから度肝を抜かれたよ。 あの曲で一旦終わりかと思ったけど、あれはScapegoatのストーリーの答えなんだよね。 そしてその答えを胸にあの会場にいた人たちや、Abemaで観ていた人たち全員が臨んだ最終ブロックだったよね。 こんな時代でも生きることを諦めないために。 思えば、ayuが15周年の際に発表した『Tell All』の 「僕が君の生きる証になってみせるよ」という最後のフレーズ。 ayuはTAにとって生きる証であるのと同時に。 TAはayuにとって生きる証であるんだと。 それを、気づかせてもらえたというか、再認識できた。 最近のあゆはライブにも変化球を投げてくるよね。 2021年の23rd Monsterツアーも本編ラスト前にエンドロールを映像で流したり、昨年のI am ayu ep.Ⅱ はA song is bornで終わりに見せかけたり。 どこかでayu自身が「ただの感動で終わらせないよ」というような、ayuからの挑戦状にも思える。 昨年のツアーやこの前のWe are ayu、そして今回のセトリの本編ラストブロックは、「このご時世に対して諦めちゃいけないよ!」っていう喝を入れられているような曲たちで構成されている。 アンコールも色々あったけど、あれこそScapegoatかと思うと、またayuに1本とられたなぁって思っちゃう。 そして本当に最後の曲の最後のフレーズでもある 「同じ速度で同じ景色眺めてゆこう」。 ここに全てが詰まっている。 どんな時代になろうとも、生きることを諦めずに、私たちであり続けるために。 黙って見てないで立ち上がって、同じ時代を生きぬこうね、と。 背中を押してもらえたような気がした。 昨年の4月8日は自分の体調のこと、身の回りのこと、全てに置いて先が見えない中で27周年のライブを観ていた。 それまで毎年何回もライブを観てきたことすら、決して当たり前のことじゃないんだとあの時は痛感した。 なんとか紆余曲折あったけど諦めずに生きてきて、1年後に28周年をお祝いできたこと。 本当に奇跡なんだよね。 でも、その奇跡に慣れないように。 明日何が起きるかわからない世の中だけど。 毎日精一杯生き抜いて、またayuに会いに行こうって心に誓いました。 長くなっちゃいましたが、今日はずっとayuロスだった。 できたら有明でもう1日やってほしかった! いつもならayuのライブの次の日って、大抵満足してayu以外の曲を聴くことが多いんだけど、今日はずっとayuを聴いていたくらいだった。 また観たいなぁと思いながら、そろそろ寝まーす!
オリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet mediaオリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet media
日本語
0
7
67
5.1K
オリコンチャートクイズ+ayu垢
Mr.Children 11thシングル 『花-Mémento-Mori-』 1996.4.10 (最高1位/初動63.9万枚・累計153.9万枚) 発売30周年 2月発売の『名もなき詩』がまだTOP20にチャートイン中に発売された今作は、アコースティックギター1本のイントロから始まる1曲。 自分の現在の状態から未来を想像して、自分を暗く憂うんだけど、そんな自分のことを諦めずに生きてやろうという解釈。 6月のアルバム『深海』からの先行にあたるのか? Mémento-Moriって言葉はラテン語で「死を思え」という意味なんだけど、筆者も今の年齢になって、自分自身の残りの人生を逆算して生きていかなくてはと最近思うようになった。 焦燥感と戦いながら、本当に自分が実現させたかったけどまだできていない「やり残したこと」をやり遂げるには、時に他人の目なんかどうだってよくなるんだけどね。 生きとし生けるものには全て終わりがあるんです。 その終わりをどう迎えたいかは、どう生きたか、ですよね。 おっふ、自分語りになってしまった。 今作はなんとワンコインシングル。カップリングもカラオケも収録されていない純粋な1曲入魂で勝負。 というか、今作にカップリングは不要と言っても過言ではないくらい聖書的な立ち位置かと。 子供ながらに500円でミスチルの新譜を購入できた、凄い時代だった。 ちなみに本楽曲は2001年に『優しい歌』のカップリングにてセルフカバー、2017年にNTTdocomoとミスチルのコラボというかたちでタイアップとして使用された。 さてさてチャートアクションはというと。 もうお見事。当時はノンタイアップでここまで枚数が伸びるのは異例。同じくノンタイアップのB'zの『ZERO』の初動を超えたからね。 累計ももちろんミリオン。 本当この時期はミスチル無双だったよなぁ。 余談だが翌月にはB'zもワンコインシングルを発売していたりする。
オリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet media
日本語
0
1
17
1.1K
オリコンチャートクイズ+ayu垢
スピッツ 13thシングル 『チェリー』 1996.4.10 (初登場2位・最高1位/初動35.2万枚・累計161.3万枚) 発売30周年 30年前の私は一体何をしていたのか…もう全然覚えてないのだが、金曜日に兄の習い事でもあった剣道の付き添いに母と行くのが嫌でしょうがなかった記憶しかない! だってミュージックステーションが観られなかったんだもん。 そんなしょーもない思い出はさておき、この曲はちゃんと歌詞を読んだら泣いちゃうよね。 春は別れや旅立ち、そして新しい未来へ向けて踏み出す第一歩の季節。 思い出に浸る時間を与えてくれているはずなのに、いつしかその時間を忘れてしまうくらい日々の騒がしさに飲み込まれていくからね。 だけどその中で忘れられない響きがずっと心にあるから、どんな騒がしい未来も生きていけそうだと。 だから、「君を忘れない」んだよね。 こんな思い、筆者も体験したかったなぁ。 なんつって。 さてさてチャートアクションはというと。 自己最高初動を記録するも、同日発売のミスチルには及ばず。翌週も2位ときて翌々週は5位(この週のレビューは楽しみ)、4週目に首位を獲得するというドラマティックなチャートアクションだった。 累計は同日発売だったミスチルを上回った。 ちなみに、シングルで自己最高累計売上の『ロビンソン』にはあと1万枚ちょっと及ばず。 そうそう、本楽曲も発売当初はノンタイアップだったけど、2019年にNTT東日本のタイアップで流れてたね。ICT〜る〜って。 余談だがこのシングルの初回盤を、そろそろ手に入れたい!チェリースタンプ…。
オリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet media
日本語
0
3
34
1.5K
オリコンチャートクイズ+ayu垢
ともさかりえ 1stシングル 『エスカレーション』 1996.4.10 (最高8位/初動5.3万枚・累計24.7万枚) 発売30周年 メニコン「ソフトS」CMソング。 ともさかりえっていったら、やっぱり金田一少年の事件簿の七瀬美雪役のイメージが強くて。 ただ、このデビューシングルがここまでヒットしてると思わず。 改めてちゃんと聴くと、なかなかオシャレだよね。 カップリングも良曲。 ともさかりえだけじゃなく、女優陣のシングルはなかなかの名曲が勢揃いしている。 今作が収録されている1stアルバムは、作詞はほとんど秋元康が担当。17歳の女の子には珍しいくらいのシャレオツな楽曲ばかり。元気印というよりか、渋谷系っぽく感じたのは私だけか??? 後年は椎名林檎がプロデュースをしたりと、楽曲のジャンルは結構幅広く歌ってたりするんだよね。 改めてチャートアクションはというと。 やっぱり人気がすでにあった分、いきなりTOP10入りはおかしくなかったのかも。 2週連続TOP10入り、4週連続TOP20キープ。 5週目からダウンが早かった。
オリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet media
日本語
1
1
10
1K
オリコンチャートクイズ+ayu垢
浜崎あゆみ 43rdシングル 『Mirrorcle World』 2008.4.8 (最高1位/初動14.6万枚・累計19.3万枚) 発売18周年 Panasonicデジタルカメラ LUMIX FX35 TV-CFソング。 10周年記念シングルとして発表した本楽曲は、10周年だからってぬるま湯になんか浸ってらんないわよ!ってくらいの強い意志を感じる。 ってか、元日のアルバム『GUILTY』の1曲目である「Mirror」をリメイクっていう案は大胆だったよね。要は伏線だったわけで。 王道ソングとはかけ離れたロックチューンで非キャッチー。 リスナーを試しているみたいで、かえってayuらしくて素敵だった。 歌詞の内容も自問自答と相手への質問と。 同じ時代を生きているが故に同じ痛みをきっと感じているだろうと。 常に鏡のように似て非なる2つの選択肢を選び続けることから逃げられないんだよ、と。 カップリングのLifeは、ayu自身が亡き友人に宛てた楽曲なのだが、Mirrorcle Worldの曲に対しての答えというか。最後に「奇跡を起こすんだ」というフレーズが、Mirrorcleにつながっているのかと。 タイプ別で3曲目が異なるのだが、YOUとDepend on youのセルフカバーがそれぞれ収録されている。 10周年ツアーで歌われたのはDepend on youの方だった。 さてさてチャートアクションはというと。 10周年記念シングルとして堂々の首位を獲得。初動も14万枚以上と、久しぶりのヒットを記録。 と、言いたいところであるが…。 発売日が火曜日である分ほかの同週の新譜より1日早かったんだけど、当時大人気だった羞恥心がまさかの確変を起こして僅差まで迫っていた。 だがここで週末にライブ会場限定特典対策を行い爆上げ。プラスで色々あったかもなんだけど、なんとかかろうじて首位を獲得。 元日のアルバムで首位を逃した分、さすがに首位は逃せないと、色々動いたのかもね。
オリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet mediaオリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet mediaオリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet media
日本語
1
10
81
8.7K
ウッシー
ウッシー@Magic_bullet919·
@masatoricon このアルバム全作品の中で1番好きかもしれません 特に「Story」がドストライクでずっと聴いてました 懐かしいです
日本語
1
0
2
407
オリコンチャートクイズ+ayu垢
浜崎あゆみ 16thアルバム 『A ONE』 2015.4.8 (最高4位/初動3.5万枚・累計5.3万枚) 発売11周年 前年から約9か月という比較的短いスパンで発表された今作は、EDMに振り切った変化球的作風の前作とは打って変わって、"THE 浜崎あゆみ"と言わんばかりの王道をいく作品になった。 作曲家陣もめちゃくちゃ豪華で、ayuの為なら採算度外視なんだと思う。 冒頭のWARNINGから既に浜崎節がこれでもかってくらいビンビンに響いている。ショービジネス界で味わった辛酸を皮肉るような攻撃的かつ時に感傷的なメッセージに、「あっ、ここまで書くようになったか!」と。この歌詞はayuだから書けるわけで。 NO FUTUREはさすがTK。今回はあゆの声のキーのギリギリまで攻めてきたよね。 Out of Controlは、これでもかという悲痛な思いが歌われている。同じ言葉でも人それぞれ、その言葉の「重み」が違うわけで。 この歌詞のフレーズ、沁みるよねって思うのと同時に、一体ayuはどういう背景があってこのフレーズを発したんだろうって思う。 Storyは、ここまで純な気持ちを描くayuも意外であって、「生まれ変わったら」という次の人生への願いが歌われている。思えばこの時からayuは自分の今回の人生はこういう生き方なんだって自覚はしていたのかもね。 全曲解説したいところなんだけど、割愛します。 タイトルのAとOのあいだにLが来るらしいが、そうするとALONE=独りぼっち。 そう、この12曲のそれぞれの立ち位置から見えた孤独。 自身が抱える孤独、相手が抱える孤独。 悲しいのは相手の幸せを願って自身を犠牲にして生じた孤独だよね。 ラストに宇多田ヒカルのカバーのあの曲でさえも、独りぼっちになってしまう結末だし。 ただ、The Show Must Go OnやTA盤のみ収録されたTell Allは、自身と相手(リスナー)がお互い抱える孤独を分け合うような楽曲でもある。 その一筋の光を見つけたところで今作が終わる。 このアルバムの発売後に開始されたツアー「真夜中のサーカス」のテーマも、ざっくりいうと死者のサーカスだったもんなぁ(決してホラーではないよ!)。 さてさてチャートアクションはというと。 初動は前作から微減だが、累計は前作並みをキープ。初動からの伸びは前作よりよかったりする。
オリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet mediaオリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet mediaオリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet media
日本語
2
13
128
10.7K
ウッシー
ウッシー@Magic_bullet919·
@masatoricon 一昨年にラジオから流れてきた「初期のシングルのみで構成」というアナウンスに運命を感じてFCに入会し1公演だけ行きました 「四季」以外の曲をほぼフルで聴いたことがなかったのにこの曲を演ってくれることに掛けて行ったツアー 9割耳にしたことがあって凄くよかったなー 「四季」は泣きました
日本語
1
0
1
19
ゆう(紅白予想&レビュー時々スポーツ)
内心、負けてしまうと思った HEAVENと同じ気持ちでしたが、せめるあゆの姿勢が素晴らしく、また、パリで撮影したPVも凄く良くて、絶対1位取って欲しいと思っていたので嬉しかった #浜崎あゆみ
オリコンチャートクイズ+ayu垢@masatoricon

浜崎あゆみ 43rdシングル 『Mirrorcle World』 2008.4.8 (最高1位/初動14.6万枚・累計19.3万枚) 発売18周年 Panasonicデジタルカメラ LUMIX FX35 TV-CFソング。 10周年記念シングルとして発表した本楽曲は、10周年だからってぬるま湯になんか浸ってらんないわよ!ってくらいの強い意志を感じる。 ってか、元日のアルバム『GUILTY』の1曲目である「Mirror」をリメイクっていう案は大胆だったよね。要は伏線だったわけで。 王道ソングとはかけ離れたロックチューンで非キャッチー。 リスナーを試しているみたいで、かえってayuらしくて素敵だった。 歌詞の内容も自問自答と相手への質問と。 同じ時代を生きているが故に同じ痛みをきっと感じているだろうと。 常に鏡のように似て非なる2つの選択肢を選び続けることから逃げられないんだよ、と。 カップリングのLifeは、ayu自身が亡き友人に宛てた楽曲なのだが、Mirrorcle Worldの曲に対しての答えというか。最後に「奇跡を起こすんだ」というフレーズが、Mirrorcleにつながっているのかと。 タイプ別で3曲目が異なるのだが、YOUとDepend on youのセルフカバーがそれぞれ収録されている。 10周年ツアーで歌われたのはDepend on youの方だった。 さてさてチャートアクションはというと。 10周年記念シングルとして堂々の首位を獲得。初動も14万枚以上と、久しぶりのヒットを記録。 と、言いたいところであるが…。 発売日が火曜日である分ほかの同週の新譜より1日早かったんだけど、当時大人気だった羞恥心がまさかの確変を起こして僅差まで迫っていた。 だがここで週末にライブ会場限定特典対策を行い爆上げ。プラスで色々あったかもなんだけど、なんとかかろうじて首位を獲得。 元日のアルバムで首位を逃した分、さすがに首位は逃せないと、色々動いたのかもね。

日本語
1
0
7
984
dice
dice@dice_jpn·
@masatoricon 1998年はavex創立10周年だっただけに プッシュされてましたね。 FM大阪でもデビュー前から パワープレイされてた記憶があります。
日本語
1
0
1
114
オリコンチャートクイズ+ayu垢
浜崎あゆみ 1stシングル 『poker face』 1998.4.8 (最高20位/初動1.2万枚・累計4.3万枚) 発売28周年 ※再発盤は2001.2.28 (最高31位/初動1.9万枚・累計2.4万枚) TBS系『CDTV』98年2•3月度オープニングテーマ。 当時王様のブランチ内で前週のランキングのみを放映するCDTVリピートってのがあって、夜中はまだ起きれない小学生の頃の筆者は、そのリピート放送が何よりもありがたかった。 そんななか筆者はこの「浜崎あゆみ」という人が歌うこの曲を初めてこのリピート放送のオープニングで聴いて、小学生ながらに惹かれるものがあった。 なんか耳に残ったんだよね。 たしか、当時レンタルした覚えがある。 それはさておき肝心の楽曲はというと。 今となっては詞はayuが書いていることは有名だが、詞を書くこと自体はM氏が勧めたもの。 ayu自身もM氏に「手紙を書く」感覚で詞を書いていたという。 決して作家のような上手い作りではないものの、芯の強さや優しさがあって、しっかりストーリーになっている。 あと、M氏の戦略というか。 等身大の姿をそのまま歌うことでリスナーの支持を得る戦法もあったのかも。 プラスで、作詞をすることで後に食いっぱぐれのないように、という心遣いもあったのかもね。 さてさてチャートアクションはというと。 初動でいきなりTOP20入りと1万枚超え。M氏も、「こんなにファンが残ってたんだな」という旨の驚いた発言をしていた。 当時莫大な宣伝費をかけながらもまだまだ先の見えない状態だったが、この2年後には社会旋風を起こしているなんて、誰も予測はつかなかったであろう。 デビュー28周年を迎えた本日から、有明アリーナにてツアー初日を迎える。
オリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet mediaオリコンチャートクイズ+ayu垢 tweet media
日本語
1
15
80
4.2K
milk
milk@milk0423pink4·
@masatoricon ありがとうございます!!アウトオブの壮絶な孤独感、あゆにしか描けない世界観大好きです。 今夜だけでいいから僕のひとでいてよ…の言葉選びがなんとも天才的ですよね。 ストーリーも温かく大好きです。 自分もとても孤独な時期があり、とても聴いておりました。
日本語
1
0
1
254
ガリガリくん
ガリガリくん@ayulovesong1002·
何となく今日は1曲目は…ぎゅっとしてみたり〜ってなりそう笑 違うかな?
日本語
1
0
2
383