match13

5.2K posts

match13 banner
match13

match13

@match13_runner

2025.3なにわ淀川マラソン3時間3分👉目標① #サブ3 | 月間走行距離300㎞ | #Suunto と #On を愛用 | 2025.3 #英検1級 ギリギリ合格👉目標② #USCPA #リスニング力向上 | #STEPN #SNPIT #Slash にハマり中 | PFP: MediaDao(初購入NFT)

Osaka, Japan Katılım Ağustos 2022
1.6K Takip Edilen539 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
match13 retweetledi
ANOTHER SKY | アナザースカイ
/ Google Pixel presents アナザースカイ スペシャルプレゼント🎁 \ #今田耕司 さんと #堀田真由 さんが 手にしている Google Pixel 10 Pro を 各色1台ずつ、抽選で4名様にお届け! 春のひとり旅や卒業旅行、 新生活の新しい出会いの瞬間も最高の画質で。 最新のAIスマホと一緒に、 新しい季節のスタートを切りませんか? ︎応募方法 ① @ANOTHERSKY_NTV をフォロー ②こちらの投稿をリポストで応募完了 〆切は3月28日(土)の正午まで カラーは届いてからのお楽しみ! 皆様のご応募お待ちしております! *応募締切後、厳正なる抽選のうえ、 当選者の方にDMでご連絡いたします。 また、非公開アカウントからの応募は 無効となりますのでご注意ください。 #アナザースカイ #Pixelで撮影
ANOTHER SKY | アナザースカイ tweet media
日本語
1.6K
35.1K
15K
1M
match13 retweetledi
SNPIT|撮る、戦う、繋がる。
🎉 ブルーロック × SNPIT 記念キャンペーン!⚽️📸 コラボ開催を祝して、総額3万円分のAmazonギフト券を抽選でプレゼント🎁 参加はスリータップ、勝利条件はシンプル。 📅 締切日時:3月25日(水)午前9時まで(日本時間) ✅参加方法 1️⃣ @SNPIT_BCG をフォロー 2️⃣ この投稿にいいね❤️ 3️⃣ リポスト🔁 ✨ 抽選で15名様に総額3万円分を山分け!
SNPIT|撮る、戦う、繋がる。 tweet media
SNPIT|撮る、戦う、繋がる。@SNPIT_BCG

📢 TVアニメ「ブルーロック」x SNPIT コラボ決定!⚽️🔥📸 大人気TVアニメ『 #ブルーロック 』 @BLUELOCK_PR が、#SNPIT に登場! 【コラボ期間(キックオフ)】 🗓 開催期間:2026年3月11日(水)9:00〜3月25日(水)9:00(JST) 💳 決済:SNPIT Medal "ブルーロック(青い監獄)"の熱量を、限定スキン/ストラップ/期間限定企画で✨ ⚽️「世界一のエゴイストでなければ世界一のストライカーにはなれない」  👇詳細こちら prtimes.jp/main/html/rd/p…

日本語
203
6.1K
5.6K
127.5K
match13 retweetledi
WebXの中の人👀
WebXの中の人👀@WebX_JP·
【MoneyX2026 直前プレゼントキャンペーン】 2/27(金)開催の #MoneyX2026 を記念した特別企画として、総額20万円分の #JPYC を抽選でプレゼントいたします! 【参加方法】 ✅ WebXの中の人をフォロー(@WebX_JP) ✅ WebX公式をフォロー(@WebX_Asia) ✅ 本ポストをRT 【豪華特典内訳】🎁 1等:100,000円分(1名様) 2等:50,000円分(1名様) 3等:10,000円分(5名様) 📅 キャンペーン締切:2/24(火) 23:59まで 最後の盛り上がりを一緒に楽しみましょう!たくさんのご参加お待ちしています! 当選者の方には個別にDMでご連絡いたします。
WebXの中の人👀 tweet media
日本語
314
1.5K
1.1K
143.6K
match13 retweetledi
Slash Vision Labs
Slash Vision Labs@SlashWeb3·
【📣FIN/SUM 2026 ファイナリストに選出】 金融庁 × 日経共催の国内最大級Fintechイベント 「FIN/SUM 2026」IMPACT PITCHに選出🚀 応援投票へご協力いただき誠にありがとうございました! この結果は、コミュニティの皆さまの後押しがあったからこそ実現しましました❗️ IMPACT PITCHは3月6日開催🔥 次世代金融の実現に重要なこの舞台を通して、Slash Cardをより多くの方に届けます! 引き続き、公式アナウンスにご注目ください🙋‍♂️ ✅詳細:finsum.jp/pitch.html
日本語
2
22
94
22.4K
match13 retweetledi
ATSU
ATSU@atsueigo·
Distinction では英語を英語で考える練習ができるよう、すべての単語・表現に対して英語でも意味を掲載。日本語で意味を覚えていると、普段から英語を日本語に、そして日本語を英語に訳す癖がついてしまいますが、Distinction ではそんな心配はありません。 詳しくはこちら atsueigo.net/4g6QaIu
ATSU tweet media
日本語
0
1
33
6.8K
match13 retweetledi
【公式】Distinction App サポート
【Distinction Challenge Mini|2月開催✨】 ✅2月の推奨教材は、「Distinction 1」 📅 2/1〜2/5 🎯 5日間で2周(1日 約160語) 📖 書籍・アプリどちらでもOK One book. Five days. Together. 毎月初めの5日間だけ、 同じ1冊を、同じリズムで。 🚀 月初5日間は、チャレンジモード。 🧠 6日目以降は、通常モードへ。 🔗 詳細・参加方法はこちら atsueigo.com/distinction-ch… #英単語帳Distinctionチャレンジ #Distinction #英語学習
【公式】Distinction App サポート tweet media
ATSU@atsueigo

Distinction Challenge Mini 2月開催のご案内です! 詳細はこちら💁 atsueigo.com/distinction-ch…

日本語
1
6
40
67.2K
match13 retweetledi
𝐊𝐔𝐑𝐈𝐄𝐌𝐈/くりえみ
ちなみに私はこの学習を毎日朝6時〜7時には起きて、30分はやるようにしています。 あとは、記事の中にあるノウハウの中でも自分の専門分野の動画をピックして学ぶのはオススメです……!!!!! 私はNVIDIAのCEOの演説動画を動画すり減った?ってレベルで聞き込みました。
𝐊𝐔𝐑𝐈𝐄𝐌𝐈/くりえみ@kurita__emi

x.com/i/article/2017…

日本語
21
240
3.6K
997.7K
match13 retweetledi
【公式】Distinction App サポート
【Challenge Mini|2026年2月|リマインド🔔】 Feeling so hyped 🤩 for the Distinction Challenge Mini to start tomorrow! Ready to go all-out 🏋️ and give it your best for the next five days. Let's kick this off 🚀 with tons of energy, everyone! いよいよ明日から Distinction Challenge Mini が始まります!💪 教材の準備はできてますか😀 一緒に楽しみながら頑張りましょう!🔥✨ 🔗詳細・参加方法はこちら atsueigo.com/distinction-ch… #英単語帳Distinctionチャレンジ #Distinction #英語学習
【公式】Distinction App サポート tweet media
【公式】Distinction App サポート@DistinctionApp

【Distinction Challenge Mini|2月開催✨】 ✅2月の推奨教材は、「Distinction 1」 📅 2/1〜2/5 🎯 5日間で2周(1日 約160語) 📖 書籍・アプリどちらでもOK One book. Five days. Together. 毎月初めの5日間だけ、 同じ1冊を、同じリズムで。 🚀 月初5日間は、チャレンジモード。 🧠 6日目以降は、通常モードへ。 🔗 詳細・参加方法はこちら atsueigo.com/distinction-ch… #英単語帳Distinctionチャレンジ #Distinction #英語学習

日本語
1
6
26
11.2K
match13 retweetledi
【公式】Distinction App サポート
🚀 月初5日間は、チャレンジモード。 🧠 6日目以降は、通常モードへ。 👀 First, have a bird’s-eye view of the whole book. 🔍 Then, go through it with a fine-tooth comb. 📱 Distinction App なら、 ▶︎ 全体をつかむフェーズ ▶︎ 忘却曲線に沿って定着させるフェーズ を、自然に切り替えられます。 学習を「気合」ではなく、 「仕組み」で続けたい方へ。 distinction.atsueigo.com/app #英単語帳Distinctionチャレンジ #DistinctionChallengeMini
【公式】Distinction App サポート tweet media
ATSU@atsueigo

2月から、新しい取り組みを始めます。 Distinction Challenge Mini。 学習を、イベントで終わらせない。 続けるための、静かな仕組みです。 詳細はこちら。 atsueigo.com/distinction-ch… #英単語帳Distinctionチャレンジ #DistinctionChallengeMini

日本語
0
4
42
14.3K
match13 retweetledi
ATSU
ATSU@atsueigo·
2月から、新しい取り組みを始めます。 Distinction Challenge Mini。 学習を、イベントで終わらせない。 続けるための、静かな仕組みです。 詳細はこちら。 atsueigo.com/distinction-ch… #英単語帳Distinctionチャレンジ #DistinctionChallengeMini
ATSU tweet media
日本語
1
28
255
46.2K
match13 retweetledi
ATSU
ATSU@atsueigo·
🎁お年玉プレゼント🎁 最高の1年を、この動画コースから。 オリジナルの限定動画コースを期間限定で全員にプレゼント。 Distinction フレーズ満載の超ナチュラルなネイティブの会話で、リスニングと語彙力を徹底的に底上げできる究極の動画コースです。 ▼コース内容 1. オリジナル会話動画(計6本) 2. テキスト(100ページ超) ▼受取方法 1. Atsueigo 公式LINEにアクセス 2. キーワード「お年玉」を入力 ▼受け取りはこちら atsueigo.net/join_line
ATSU tweet media
日本語
3
97
265
70K
match13 retweetledi
ATSU
ATSU@atsueigo·
あけましておめでとうございます! お年玉キャンペーンとしてDistinction I, II, III, IV, V, VI, S, Vocabularistの8冊を30名様にプレゼント! 応募方法 1. @atsueigo をフォロー 2. この投稿をリポスト 受付は1/15まで。当選者の方には1月中にDMいたします!
ATSU tweet media
日本語
123
3.2K
1.2K
244.1K
match13
match13@match13_runner·
2026年は #Slash の年ですね! 2025年もお疲れ様でした!!
SHIN@0xShin0310

2026年、日本でステーブルコインは「投資」から「支払い」へ行けるのか? もし1年後、2026年の年末になっても、日本でステーブルコインが普通の支払いとして使われていないとしたら、それは技術や制度の問題ではありません。誰も、それを成立させに行かなかっただけだと考えています。 この文章は、事業計画でもピッチでもなく、2026年に向けて何をやらないと決めるべきかを、自分自身に確認するために書いたメモです。正解を提示する意図はありません。 また、日本でUSDCを扱う意味が、どこに生まれうるのかを、できるだけ現実の構造に即して整理しました。 2025年までの日本では、「クリプト」という言葉が主に投資や実験の文脈で語られてきました。触れる人は増え、制度も少しずつ整い始めた。 一方で、支払いに使われる前提のステーブルコインについては、持てるようにはなったものの、生活の中で使う理由は整理されないままでした。 決定的に欠けていたのは、お金として使う理由です。 ステーブルコインを保有することと、日常の支払いに使うことの間には、大きな断絶がありました。理解すべきだとは言われても、実際に使うかと問われれば、多くの人は言葉に詰まる。 この違和感こそが、2025年の実態だったと思います。 そして2026年は、ここで明確に分かれる年になります。ステーブルコインが引き続き投資や概念の延長線上に留まるのか。それとも、支払い手段の一部として、現実の生活に組み込まれていくのか。 この分岐点で重要なのは、構造や技術の優劣ではありません。どこに立つか、つまり立ち位置の問題。 2026年におけるSlashの立ち位置は明確です。 Slashは決済インフラではありません。取引所でも、カード会社でもない。目指すべきは、USDCを持っているだけで、自然に使える状態にする”翻訳レイヤー”だと考えています。 多くのユーザーは、実は何も求めていません。USDCを運用したいわけでも、賭けたいわけでも、学習したいわけでもない。ただ、”使えるなら使う。”それだけです。 だから2026年のSlashの仕事は、USDCを便利に見せることでも、革新的に語ることでもありません。 USDCを使うことを、”判断不要”にすることにあります。 なぜ2026年にSlashの余地があるのか。その理由は極めて現実的です。日本では、クレジットカードは強すぎ、銀行送金は重すぎ、QR決済は事業者依存が強い。その間に、新しい選択肢が入り込む余白が確実に存在しています。 価格が安定し、事前に使える上限が決まり、使いすぎない。ステーブルコインは、この空白にきれいに当てはまる性質を持っています。 問題は一つだけです。誰も、どう持てばいいのか、どう使えばいいのか、どこまで安心していいのかを翻訳できていない。 Slashの役割は、まさに”この翻訳。” USDCという具体的な存在を入口にしながら、ユーザーにとっては、ステーブルコインを使っているという意識すら持たせない状態をつくること。それができて初めて、技術は生活の側に降りてきます。 USDCを普及させることは、特定の通貨を広めることが目的ではありません。 日本において、ステーブルコインという選択肢そのものを、当たり前の存在にすることです。その結果として、”JPYステーブル”が受け入れられる土壌も、自然に整っていきます。 2026年のSlashの目標は、”ステーブルコインを使う理由を、初めて日本で成立させる会社になる”です。 構造は手段にすぎず、精算は裏側の話です。主語は常に、ユーザーの行動に置かれるべきだと考えています。 この流れが成立すれば、2027年にはステーブルコインで払うことが一部の人にとって当たり前になり、2028年には、それがステーブルコインかどうかすら誰も意識しなくなるでしょう。 そのときに勝つのは、最も大きな会社でも、最も技術的に優れた会社でもありません。 ”一番最初に、使わせた会社”です。 pre-card.slash.vision

日本語
0
0
3
86
match13
match13@match13_runner·
9000番台 #Alice めっちゃ欲しいー😻 2026年は #Slash の年ですね! 2025年もお疲れ様でした!!
Slash Vision Labs@SlashWeb3

🎉Alice Giveaway – Thank You 2025 🙌 2025年もSlashを応援していただき誠にありがとうございました! 応援していただいている皆様へ感謝を込めて、 CEO @0xShin0310 の投稿『2026年、日本でステーブルコインは「投資」から「支払い」へ行けるのか?』に いいね&リツイート した方にAlice Giveaway を開催! どうぞ、良い年をお迎えください! 参加方法: ✅『2026年、日本でステーブルコインは「投資」から「支払い」へ行けるのか?』にいいね& リツイート ✅引用リツイートで当選確率UP🚀 🗓期間:2025年12月31日23時59分まで 🎁プレゼント:Alice #9935

日本語
0
0
2
103
match13 retweetledi
Slash Vision Labs
Slash Vision Labs@SlashWeb3·
🎉Alice Giveaway – Thank You 2025 🙌 2025年もSlashを応援していただき誠にありがとうございました! 応援していただいている皆様へ感謝を込めて、 CEO @0xShin0310 の投稿『2026年、日本でステーブルコインは「投資」から「支払い」へ行けるのか?』に いいね&リツイート した方にAlice Giveaway を開催! どうぞ、良い年をお迎えください! 参加方法: ✅『2026年、日本でステーブルコインは「投資」から「支払い」へ行けるのか?』にいいね& リツイート ✅引用リツイートで当選確率UP🚀 🗓期間:2025年12月31日23時59分まで 🎁プレゼント:Alice #9935
Slash Vision Labs tweet media
SHIN@0xShin0310

2026年、日本でステーブルコインは「投資」から「支払い」へ行けるのか? もし1年後、2026年の年末になっても、日本でステーブルコインが普通の支払いとして使われていないとしたら、それは技術や制度の問題ではありません。誰も、それを成立させに行かなかっただけだと考えています。 この文章は、事業計画でもピッチでもなく、2026年に向けて何をやらないと決めるべきかを、自分自身に確認するために書いたメモです。正解を提示する意図はありません。 また、日本でUSDCを扱う意味が、どこに生まれうるのかを、できるだけ現実の構造に即して整理しました。 2025年までの日本では、「クリプト」という言葉が主に投資や実験の文脈で語られてきました。触れる人は増え、制度も少しずつ整い始めた。 一方で、支払いに使われる前提のステーブルコインについては、持てるようにはなったものの、生活の中で使う理由は整理されないままでした。 決定的に欠けていたのは、お金として使う理由です。 ステーブルコインを保有することと、日常の支払いに使うことの間には、大きな断絶がありました。理解すべきだとは言われても、実際に使うかと問われれば、多くの人は言葉に詰まる。 この違和感こそが、2025年の実態だったと思います。 そして2026年は、ここで明確に分かれる年になります。ステーブルコインが引き続き投資や概念の延長線上に留まるのか。それとも、支払い手段の一部として、現実の生活に組み込まれていくのか。 この分岐点で重要なのは、構造や技術の優劣ではありません。どこに立つか、つまり立ち位置の問題。 2026年におけるSlashの立ち位置は明確です。 Slashは決済インフラではありません。取引所でも、カード会社でもない。目指すべきは、USDCを持っているだけで、自然に使える状態にする”翻訳レイヤー”だと考えています。 多くのユーザーは、実は何も求めていません。USDCを運用したいわけでも、賭けたいわけでも、学習したいわけでもない。ただ、”使えるなら使う。”それだけです。 だから2026年のSlashの仕事は、USDCを便利に見せることでも、革新的に語ることでもありません。 USDCを使うことを、”判断不要”にすることにあります。 なぜ2026年にSlashの余地があるのか。その理由は極めて現実的です。日本では、クレジットカードは強すぎ、銀行送金は重すぎ、QR決済は事業者依存が強い。その間に、新しい選択肢が入り込む余白が確実に存在しています。 価格が安定し、事前に使える上限が決まり、使いすぎない。ステーブルコインは、この空白にきれいに当てはまる性質を持っています。 問題は一つだけです。誰も、どう持てばいいのか、どう使えばいいのか、どこまで安心していいのかを翻訳できていない。 Slashの役割は、まさに”この翻訳。” USDCという具体的な存在を入口にしながら、ユーザーにとっては、ステーブルコインを使っているという意識すら持たせない状態をつくること。それができて初めて、技術は生活の側に降りてきます。 USDCを普及させることは、特定の通貨を広めることが目的ではありません。 日本において、ステーブルコインという選択肢そのものを、当たり前の存在にすることです。その結果として、”JPYステーブル”が受け入れられる土壌も、自然に整っていきます。 2026年のSlashの目標は、”ステーブルコインを使う理由を、初めて日本で成立させる会社になる”です。 構造は手段にすぎず、精算は裏側の話です。主語は常に、ユーザーの行動に置かれるべきだと考えています。 この流れが成立すれば、2027年にはステーブルコインで払うことが一部の人にとって当たり前になり、2028年には、それがステーブルコインかどうかすら誰も意識しなくなるでしょう。 そのときに勝つのは、最も大きな会社でも、最も技術的に優れた会社でもありません。 ”一番最初に、使わせた会社”です。 pre-card.slash.vision

日本語
3
77
150
15.6K
match13 retweetledi
SHIN
SHIN@0xShin0310·
2026年、日本でステーブルコインは「投資」から「支払い」へ行けるのか? もし1年後、2026年の年末になっても、日本でステーブルコインが普通の支払いとして使われていないとしたら、それは技術や制度の問題ではありません。誰も、それを成立させに行かなかっただけだと考えています。 この文章は、事業計画でもピッチでもなく、2026年に向けて何をやらないと決めるべきかを、自分自身に確認するために書いたメモです。正解を提示する意図はありません。 また、日本でUSDCを扱う意味が、どこに生まれうるのかを、できるだけ現実の構造に即して整理しました。 2025年までの日本では、「クリプト」という言葉が主に投資や実験の文脈で語られてきました。触れる人は増え、制度も少しずつ整い始めた。 一方で、支払いに使われる前提のステーブルコインについては、持てるようにはなったものの、生活の中で使う理由は整理されないままでした。 決定的に欠けていたのは、お金として使う理由です。 ステーブルコインを保有することと、日常の支払いに使うことの間には、大きな断絶がありました。理解すべきだとは言われても、実際に使うかと問われれば、多くの人は言葉に詰まる。 この違和感こそが、2025年の実態だったと思います。 そして2026年は、ここで明確に分かれる年になります。ステーブルコインが引き続き投資や概念の延長線上に留まるのか。それとも、支払い手段の一部として、現実の生活に組み込まれていくのか。 この分岐点で重要なのは、構造や技術の優劣ではありません。どこに立つか、つまり立ち位置の問題。 2026年におけるSlashの立ち位置は明確です。 Slashは決済インフラではありません。取引所でも、カード会社でもない。目指すべきは、USDCを持っているだけで、自然に使える状態にする”翻訳レイヤー”だと考えています。 多くのユーザーは、実は何も求めていません。USDCを運用したいわけでも、賭けたいわけでも、学習したいわけでもない。ただ、”使えるなら使う。”それだけです。 だから2026年のSlashの仕事は、USDCを便利に見せることでも、革新的に語ることでもありません。 USDCを使うことを、”判断不要”にすることにあります。 なぜ2026年にSlashの余地があるのか。その理由は極めて現実的です。日本では、クレジットカードは強すぎ、銀行送金は重すぎ、QR決済は事業者依存が強い。その間に、新しい選択肢が入り込む余白が確実に存在しています。 価格が安定し、事前に使える上限が決まり、使いすぎない。ステーブルコインは、この空白にきれいに当てはまる性質を持っています。 問題は一つだけです。誰も、どう持てばいいのか、どう使えばいいのか、どこまで安心していいのかを翻訳できていない。 Slashの役割は、まさに”この翻訳。” USDCという具体的な存在を入口にしながら、ユーザーにとっては、ステーブルコインを使っているという意識すら持たせない状態をつくること。それができて初めて、技術は生活の側に降りてきます。 USDCを普及させることは、特定の通貨を広めることが目的ではありません。 日本において、ステーブルコインという選択肢そのものを、当たり前の存在にすることです。その結果として、”JPYステーブル”が受け入れられる土壌も、自然に整っていきます。 2026年のSlashの目標は、”ステーブルコインを使う理由を、初めて日本で成立させる会社になる”です。 構造は手段にすぎず、精算は裏側の話です。主語は常に、ユーザーの行動に置かれるべきだと考えています。 この流れが成立すれば、2027年にはステーブルコインで払うことが一部の人にとって当たり前になり、2028年には、それがステーブルコインかどうかすら誰も意識しなくなるでしょう。 そのときに勝つのは、最も大きな会社でも、最も技術的に優れた会社でもありません。 ”一番最初に、使わせた会社”です。 pre-card.slash.vision
SHIN tweet mediaSHIN tweet mediaSHIN tweet mediaSHIN tweet media
Slash Vision Labs@SlashWeb3

USDCで、いつも通りに支払う。 Not crypto. Money.

日本語
17
207
377
57.8K