松沢陽士

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@matsnosuke

水の中の生き物を、撮ったり捕ったりしています。著書に「うまれたよ!フグ」(岩崎書店)、「カミツキガメはわるいやつ?」(フレーベル館)、写真を担当した著書に「日本魚類館」「NEO魚」(小学館)などがあります。

Katılım Temmuz 2020
97 Takip Edilen407 Takipçiler
松沢陽士
松沢陽士@matsnosuke·
北海道の帰り、新潟県でキタノメダカを水中から撮影。 シナイモツゴもちょろっと映ってます。
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松沢陽士@matsnosuke·
今回見た中では最も大きかったオスのイトウ(90㎝くらい)。貫禄あります。
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松沢陽士
松沢陽士@matsnosuke·
道北のイトウ。 撮影の準備をしている間に産んでしまった…。
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松沢陽士
松沢陽士@matsnosuke·
フナの産卵の撮影に行ったけどあまり産んでなくて、かわりにコイが激しく産んでいたので撮影しました。雨の降り方が弱かったか?
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東京書籍出版事業部
東京書籍出版事業部@tokyoshosekiboo·
NHKスペシャル「人体」最終章が書籍化! ミクロの細胞から40億年の旅へ!高性能顕微鏡と高精細CGで「40兆の細胞」の世界や、命が繋がる「細胞きょうだい」の歴史を描き出します。命のメカニズムに迫り、知的好奇心を満たす必読の上下巻。
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武田晋一
武田晋一@TakedaShinichi·
「うまれたよ!ミジンコ」が印刷されたらしいです。昨日、「うまれたよ!ミジンコ」の撮影以来、ひさしぶりにミジンコを撮影したら、泳ぎ回るミジンコになかなかピントが合わなくて撮影が難しいのでびっくりしました。よく、本一冊分、いろいろなシーンを撮影したよなと思いました。
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岩崎書店いきもの係📚米が育てたオオクワガタ9年ぶり重版10刷!うまれたよ!51巻!目標100巻!@iwasaki_ikimono

TOPPANさんの川口工場で『うまれたよ!ミジンコ』印刷中です。よみきかせいきものしゃしんえほん「うまれたよ!」は、2011年の第1期からTOPPANさんにお世話になっています。いよいよ既刊51巻です。全100巻へ向かって進んでいきます。よろしくお願いいたします! iwasakishoten.co.jp/book/b190855.h…

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松沢陽士@matsnosuke·
いずれにしても千葉県の良好なメダカ生息地が、一つ減ってしまいました。
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松沢陽士@matsnosuke·
2022年にメダカが群れ泳ぐ様子を動画で撮影しているので、カダヤシに置き換わったのはそれ以降のはず。以前と違う点といえばナガエツルノゲイトウがものすごい勢いで増えているのですが、このあたりが関係しているのでしょうか(川を塞ぐように繁茂するので流れがゆるくなったとか?)。
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松沢陽士@matsnosuke·
久しぶりにメダカの小川に行って驚きました。 たくさんいたメダカ(ミナミメダカ)が全くいなくなり、カダヤシばかりになっていました。以前からカダヤシも稀に捕れる程度にはいたのですが、それでもメダカが圧倒的に多くて、カダヤシは低密度で抑えられている小川でした。
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氏原巨雄 Osao Ujihara
氏原巨雄 Osao Ujihara@OsaoUjihara·
フグを食べたセグロカモメ、鳥友さん撮影。2羽が奪い合っていた魚はフグ。本当にフグを食べたのか画像を最後まで見ると、丸飲みしたようで、首が膨らんだ画像があった。その後、歩いている姿も確認できた。大丈夫だったのか、後で吐き出したのかどうかは不明。
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松沢陽士
松沢陽士@matsnosuke·
「イトウの日」、すっかり忘れていました。 3日遅れですが昨年撮影したイトウです。 メス2、オス1というあまり見ない組み合わせ。
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神奈川県立生命の星・地球博物館【公式】
🐟12月8日は、魚類研究の発展に尽力した益田一さんの命日です。 当館には彼が採集した標本が多く収蔵されています。 昨年寄贈されたナミダカサゴの標本もその一つ。本当にナミダを流しているように見えますよね。 過去には、益田氏を紹介する特別展も開催されました。 🐠nh.kanagawa-museum.jp/exhibition/tem…
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MUKAI, T.
MUKAI, T.@takahiko_mukai·
採集者の丹羽弥さんの著書は以前から確認しているのだけれど,恵那峡にシナイモロコ(ウシモツゴ)がいたという記述は見たことがない.しかし,丹羽弥さんの恵那峡の標本というのは,いかにもありそうだし,ローカルな報告など未入手の文献もあるので,そういうところに書かれているのか?
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MUKAI, T.
MUKAI, T.@takahiko_mukai·
魚類学雑誌の最新号が届いて見てたら,関東のシナイモツゴの論文で東大博物館のウシモツゴ標本が比較に使われてたのだけど産地を見てびっくり. え,恵那峡だと……?!
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MUKAI, T.
MUKAI, T.@takahiko_mukai·
ちなこれは今年のIPFCのポスター発表の図で,既知のウシモツゴの個体群をほぼ網羅してミトゲノムで系統解析したCho and Mukai (2023)に,ちょっとだけデータを足した図.この移入個体群としているエリアで1931年にウシモツゴがいたということ.もちろん1931年時点で移入の可能性もあるのだけど……
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松沢陽士
松沢陽士@matsnosuke·
アユの産卵。 撮影した川ではそろそろ終わりの気配。
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松沢陽士
松沢陽士@matsnosuke·
初期飼料に問題ありなんだろうことは想像できますが、適した餌がよくわからない。ちなみに親魚を採集した水域は消滅してるので、できるだけ維持していくつもり。
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松沢陽士
松沢陽士@matsnosuke·
今年繁殖させたカワバタモロコ。産卵は4回あったのですが、歩留まりの差が大きくて、殖やすのが難しい魚だなとつくづく思います。仔魚はほぼ同じ条件で育てているのですが、多い時は50匹以上育った一方で少ない時はたったの2匹だけというありさま…。
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Yusuke MIYAZAKI
Yusuke MIYAZAKI@PuiPuiYukke·
特採で獲った魚って売ってよいのか。驚いた。 あと、提出が求められる調査計画書の内容が気になる。場合によってはら許可出す方も批判は免れなくないか。
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