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yuta | 若手のキャリアとAI活用
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yuta | 若手のキャリアとAI活用
@matsu_marketer
ベンチャー村でAIと一緒に楽しく生きてます。 週末のお出かけコンシェルジュサービス『何する?』をつくりましたのでぜひ使ってみてください! 偏差値30代→ベンチャー→スタートアップ1人目→現在部長職
発信は個人の見解です。 Katılım Nisan 2017
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お肉を炙る5秒を数えるのにも、リズムを速取らないように倍で揺れます。
モーニング娘。なので!
そんなモーニング娘。が今日の21時〜
ハロ通GAMESで『リズム天国 ミラクルスターズ』を生配信でプレイします🎮
小田さくら、岡村ほまれ、山﨑愛生、櫻井梨央の4名で出演です🫡
famitsu.com/article/202607…
#ハロ通GAMES
#小田さくら
#岡村ほまれ
#山﨑愛生
#櫻井梨央
お肉を炙っているのは #弓桁朱琴
#モーニング娘26
#morningmusume26
#ハロプロ
#Helloproject
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yutoriさんの何かの記事を見て、算命学、四柱推命をやってみた。(Fable5の無駄遣い笑)
結果、『自分の抗わないほうが良い特性』がわかってとても良かった。
私の場合は、生命力?みたいなものが低いらしく、体が弱いらしい。(とても心当たりある)
起業界隈、新規事業界隈には『体力お化け』ってたくさんいて、どんなことも物量で攻略できる人たちがいるんだけど、多分自分はそこで勝負しようとしてはダメみたい。
最大限体力のキャパは増やそうとしつつ、体が弱い前提で設計しないと、流れに逆らうようになってしまい詰む設計になると。
なんとなくみんなに当てはまることを書いてるのだとは思いつつ、納得して信じて、行動変容できるという点で、良い。

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ゲッター(弓桁さん)は初めて娘。を見に行って、めっちゃくちゃ目を惹いた方。
仙台の夜公演に行ったのですが、その時に、チェキ?に自己紹介を書くコーナーがあったのですが、びっしり個性を詰め込んでてうぉ、、すごい、、となった思い出。笑
色々な時期があると思うのだけど、今の娘。から好きになったキッカケをありがとう🙏🙏
モーニング娘。'26@MorningMusumeMg
ケーキ1ホール完食動画撮りたかったのにヒロアカ見て泣いちゃってそれどころじゃなくなったヒーロー志望のモーニング娘。 #弓桁朱琴
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コンサルの経験はないけども、こういうアクションは初めての仕事をする時にも使えるて、誰でもできて、効果的なノウハウだなと感じる。
一方、こういうことをやった方が良いことを知りながら、やらない人が多いから、たった1週間でとてつもない差ができることが多い印象。
一ノ瀬@consul_ichinose
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「良い営業提案なのに、なぜ刺さらないのか」
努力して、頭を使っていることが前提になるけど、ほとんどの場合、提案の質じゃないと思っていて。
私が新規事業立ち上げで営業をする中で使っている「営業における認知5段階モデル」があるので、紹介してみます。
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【A:問題未認識】
売り込みはゼロにする。本音を代弁するだけ。
「そうそう、それなんですよ」を引き出すのが唯一の目的。
【B:課題認識 / 解決策未定義】
「一緒に解きましょう」と共創モードへ。
理想像を引き出し、最後にスコープを絞って宿題をもらう。
【C:解決策比較中】
比較軸を一緒に設計する。
他社の強みも正直に言って、この中立さも含めて、最終的な信頼に繋げていく。
【D:導入検討】
初動の軽さを見せる。
「3ステップでいける」まで削ぎ落とす。
【E:稟議段階】
言い切る。一緒に資料を作る。
「通しましょう」と共同戦線を張る。
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ステージを間違えると、
どれだけ良い提案でも「空振り」になります。
ステージが分かれば、
話す内容が自動的に決まってきます。
臨機応変な対応が営業中に求められるのですが、
使いこなせるとかなり成功率が高ま李ます。
参考になれば嬉しいです。

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『キャリアのマトリクス』の考え方が転職だったり自分のキャリア開発でわかりやすいと考えている。
自分のスキルを
『既存スキル、新規スキル
既存業界、新規業界』
の4つでマトリクスを作って、現在の事業を『既存×既存』にしたときにどこにいきたいか?を以下の順番で考える。
1. まず、いま自分のキャリアで何が強みなのかを言語化する。
2. 次にこれ以上今の環境で深められないか?を冷静に判断する。
3. できるだけ現在の環境で深められるような努力をする。
4. その上で、転職するならどこにいくのかを考える
5. いきなり多角化ゾーンはリスクが高いので注意
ちゃんと考えないと『面白そう』でふわっと移動するケースが多いから、転職をちゃんとするなら、この考え方はとてもおすすめ。

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昨日、妻と話していて思ったのだけど、
『自責の人』と『他責の人』は違う生物くらいに違う。
そして、
・自責の人と他責の人は分かり合えることはない
・自責の人と他責の人を混ぜては危険
・他責の人をマネジメントレイヤーに置くと組織が壊れる
ただ、この前提は『自責』をどう考えるか?に依存していることも忘れてはいけない。
自責とは、自分ごととして物事を考えることだと思うのだけど、人それぞれで、自分ごととして考える幅が違う。
人によっては自分の生活に対して自分ごと化して考える人もいれば、組織に対して自分ごと化する人もいれば、会社に対して自分ごと化する人もいれば、社会に対して自分ごと化する人もいる。
つまり、自責なんだけど、自分の自責の範囲と違うと他責に見える、という事象が起きるのも忘れてはいけない。
自責に考えている人も、誰かから見たら他責に見えることもある、ということである。
ここを意識した上で、自分ごと化して考えて動く範囲をどこまで広げるか?が、社会人としての成長なのかもしれない。
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