nat@meill365·2d「酔っ払い」たちの日本近代、読了。100年ほどの期間でお酒がどう受け止められてきたのか、見え方が変わって面白かった。なお、私は昼から飲みながら溜まってる作業をするが好きだけど、昔のスタイルということで笑Çevir 日本語0019
nat@meill365·7 May「獣の奏者 外伝刹那」読了。戸口の光、夏の森、そこまで詳細な描写があるわけではないのに目に浮かぶ。静謐や、若い日の熱なども。外から見るというより自分が人物に瞬間的に重なる感じの物語。Çevir 日本語00261
nat@meill365·5 May「ヒットのつくり方」読了。どこでも流れてた曲がこんなプロたちに作られてたとは。聞いてみたいと思って探したけど配信にあまりなくて残念。トップアーティストの参加した演奏聞き直してみたかった。なお、聞いたことない出版社だったけど丁寧に作られてる感じでそこも好き。Çevir 日本語011300
nat@meill365·29 Nis「コスメの王様」読了。知ってるつもりの時代を跨いで生きた人の話は興味深い。というかなにげにうちの祖父母より若いので、このあとも新しいものの中で生きたのかもしれない。強い希求の気持ちとビジネスと私人の生活、リアルに感じた。Çevir 日本語00028
nat@meill365·26 Nis「やさしい猫」読了。発売時に書評見て読みたかった本であることに途中で気づく。国家や大きな力を前に、個というのはなんと弱いものか。。怖くなる。壊された心や尊厳はあとあとまで嫌な影響をもたらしそうで、モヤモヤがあとを引きずってる。Çevir 日本語00021
nat@meill365·21 Nis「この先には、何がある?」読了。小中学校の頃、群ようこさんと林真理子さんお二人は、全然違う方向で当時の私にとってどちらの憧れる部分のあるお姉さんたちだった。本を手に、群さんの人生を垣間見させていただきながら、違う人生を選んだ自分を思い浮かべてみる。Çevir 日本語00050
nat@meill365·21 Nis「獣の奏者」4冊読了。私は別に一日中本を読んでたいタイプではないけれど、この本の世界に戻りたい気持ちになって、一気に読んでしまった。たぶん昔も読んだけど、大人目線で見た時の暗さと煌めきは、また違う印象で心に残った。Çevir 日本語00031
nat@meill365·19 Nis「インド人は悩まない」読了。勤務先もインド進出を進めてるし、それに関わる打ち出しも多いので。愛ある語り口で、イメージもよくわかってよかった。私が接してきたインドの人は現地の富裕層や、留学生ばこりだからまだまだ知らない世界があるのだろうなと。来年私もインドに行ってみる予定Çevir 日本語0137581
nat@meill365·18 Nis「なぜこの服は時代を越える定番なのか」読了。YouTubeでたまに見てて、単なるファッションチャンネルじゃない話題の幅広さとテーマチョイスが印象的だった。写真や余白を見てもキレイな本だなと思うし面白かった。今日は服を買いに行くぞ〜Çevir 日本語00031
nat@meill365·18 NisSpotifyの年間プランが終わってなんとなくApple Musicにしてみた。音はいい。でもプレイリストはSpotifyのが好きかな。。そっちの方が好みふまえた自動生成してくれる。Apple MusicにSpotifyのプレイリスト移行してみたら何か変わるかもだけどうまくできず。。Çevir 日本語000212
nat@meill365·15 Nis「イザベラ・バードと侍ボーイ」読了。ほっこり心温まる作品。前に「イトウの濃い」かな?また違う2人について読んだ気がするけどまた違った印象。登場人物にいい人が多い。イザベラは美人だったのかなとか下世話なことを考えてしまった。Çevir 日本語00038
nat@meill365·14 Nis「最速でわかる生成AI実践ガイド」読了。難しすぎず、噛み砕きすぎずで私にとってはとても良い本だった。この内容踏まえながらまた使ってみて、改めて読み返してもっと深く理解していきたい。あっという間にAIは進化するかもしれないけど、この段階を踏んでの進歩だから知っておいて良いと思う。Çevir 日本語00250
nat@meill365·11 Nis「人生を救う名もなき料理」読了。自分も日々名もなき料理を作ってると感じてるので共感。料理はふとしたときに満足感を感じられる作業ではあるので料理しないひとにこの方の前作の料理本を贈りたいし、これはそこからバリエーションを増やしたいときの応用編かな?Çevir 日本語00016
nat@meill365·7 Nis「グランドシャトー」」読了。最後まで読んでプロローグを読み返した時のそれぞれへの愛着の感じ方ときたら。一緒に「あの時代」を生きたようで余韻がすごい。絞られた描写から、大きな時代の変化がよりクリアに頭に残る。Çevir 日本語001228
nat@meill365·2 Nis「ポルトガル限界集落日記」読了。タイトルが妙に刺さり、数回目に本屋で見た時についに購入。著者のかたが翻訳者だからか言葉選びが上手く、何気ないやりとりが目に浮かび、何気ない描写や表現にクスッと笑ってしまう。読み応えあって、品の良いほっこりした気持ちになって大満足!Çevir 日本語01176
nat@meill365·2 Nis「ゼロからはじめるギャラリスト」読了。ギャラリーをやりたいというわけではないけれど、違う人生をふと思い描くなど。この本のおかげで解像度高めに想像できた。Çevir 日本語00236
nat@meill365·29 Mar「アートにできること」読了。きっと私は十分に吸収できてない。。けど、イタズラっぽく筆者が読者を誘ってるのを感じたし、そんなふうにおもしろがるのが大事なんだろうなと思った。Çevir 日本語00014
nat@meill365·29 Mar「消費される階級」読了。タイトルのインパクトすごい。私にとっても身近なこの数十年の変化を筆者に重ねて追体験した感じ。次の時代についても思いを馳せるなど。Çevir 日本語00018