メランブロッコリー🥦関西出荷済み
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メランブロッコリー🥦関西出荷済み
@melanbroccoli
メランコリーなブロッコリー。🥦界隈。マヨ派。斎藤知事支持派。高市内閣支持派。嫁と娘x2いるのでハニトラ厳禁。そのわりに女子とキャッキャ騒ぐのが好き。だが若干サイコパス気味。なのでミュート推奨。無断リポストやフォロー、魚拓はオッケー👍





【浜田聡議員のすすめで『自治労の正体』を読んでみた】 著者は、元東京都職員で教育評論家の森口朗(あきら)氏。 扶桑社から2017年11月に発行された『自治労の正体』。 【目次】 はじめに 第1章 地方公務員優遇のからくり 第2章 過激派に蝕まれる自治労 第3章 自治労にひれ伏す首長 第4章 粉飾自治体を食いつぶす自治労 第5章 自治労解体は日本再生の一里塚 おわりに 以下、分かりやすいポイントを抜粋。 ●「日本の政治をダメにしているのは自治労です」(p.2) ● 日教組と自治労。この二つが日本最大のガン(p.99) ■ 自治労とは正式名称を全日本自治団体労働組合という地方公務員の労働組合です。(p.2) ■ 自治労の組合員だけで80万人以上います。これは、日本の教育をダメにしたと言われる日教組の3倍以上です。(p.2) ● 不当なまでに優遇される公務員、小規模な反日運動を国民の声と報道する新聞・テレビ、極左議員の存在と保守政党のはずなのにシャキッとしない自民党、不当な外国の行動にもモノを言えない政治家全般、これら全ての裏に存在するのが自治労と言っても過言ではないのです。(p.6) ■ 自治労は過激派の巣窟(p.48) ・自治労には非共産党系極左のほとんどが潜伏している(p.68) ・公務員の中に潜伏する過激派の中でも中核派は最大級の勢力(p.51) ・中核派や革マル派などの極左暴力集団と自治労の関係は、暴力団とフロント企業のようだと思います。(p.87) ・民主党の事実上のオーナーは連合ですが、その連合の中で最も力を持つのが自治労です。(p.189) ・ソ連は滅びたが中国は滅びなかった。そして、地方自治体や社会保険庁など左翼活動家の生息場所を根絶できなかった。この2つが、日本が未だに共産党から国会議員が選出され、共産党以上に過激な極左が社民党や民進党の国会議員として生きていける元凶だと考えます。(p.91) ●「職員定数の削減が進まない」「赤字体質を生む」「住民サービスが低下する」。この3点セットこそ自治労に支配された自治体の特徴です。(p.193) ● 自治労のある限り、日本の自治体運営は健全化されません。(p.194) ○ まさに自治労解体こそが、この国の喫緊の課題なのです。(p.194)

【告示】美馬の未来を、デジタルと現場の力で。 本日、美馬市議会議員選挙に立候補の届け出を行いました。 市役所前の掲示板に、自分のポスターが掲げられた瞬間—— 身の引き締まる思いと同時に、「いよいよ始まる」という覚悟が湧いてきました。 ⸻ 今回、私が掲げるスローガンは 「誰一人 取り残さない 安心の美馬へ」 です。 ⸻ ■ なぜ「デジタル」なのか 「デジタル」と聞くと、 冷たいもの、自分には関係ないもの—— そんな印象を持つ方もいるかもしれません。 しかし、私が目指すのはその逆です。 ・手続きの不便をなくす ・お年寄りの暮らしを少しでも楽にする ・災害時に、命を守る情報を瞬時に届ける ・行政の無駄を省き、本当に必要なところへ資源を回す デジタルは、人を遠ざけるためのものではありません。 「誰一人取り残さない」ためにこそ必要な、 現代の強力な“道具”です。 ⸻ ■ なぜ「現場の力」なのか 私はこれまで、美馬の山を歩き、地域の方々と膝を突き合わせて話をしてきました。 そこで感じたのは、 ITの理屈だけでは解決できない現実の重みです。 ・里山の再生 ・地域コミュニティの維持 ・伝統の継承 こうした「現場」の課題は、 机上の空論では動きません。 だからこそ—— 現場の熱量を、デジタルの力で加速させる。 この両輪を回していきます。 都会での経験と、美馬での暮らし。 その両方を知る自分だからこそ、できる役割だと考えています。 ⸻ ■ これから始まる1週間 本日4月12日から、19日の投票日まで。 私の想いを、美馬の隅々まで届けにいきます。 掲示板の「20番」。 青空にQRコードが目印のポスターを見かけたら、 ぜひ一度、立ち止まって見てください。 ⸻ そして、お願いがあります。 皆さんの 「もっとこうしてほしい」 という現場の声を、ぜひ聞かせてください。 その一つひとつが、 美馬の未来を変える力になります。 ⸻ 篠原たかし、全力で駆け抜けます。 ⸻ #美馬市議会議員選挙 #美馬市 #地方自治 #DX






【このままでは、美馬市は“消滅側”に入ります】 これは煽りではなく、数字で見える現実です。 ⸻ ■ すでに「4人に1人」がいなくなった 2005年:34,565人 2026年:約25,600人 わずか21年で、約9,000人減少。 祭りも、消防団も、商店街も 支える人が「ごっそり消えた」ということです。 ⸻ ■ 問題は“普通の過疎”じゃない 美馬市は、近隣より明らかに悪い。 2005→2020 人口減少率 ・吉野川市:13.9% ・阿波市:14.7% ・美馬市:18.8% ←ここ 同じ徳島でも、「一段階下」にいます。 ⸻ ■ しかも一番キツいポジション 西のつるぎ町ほど壊れてはいない。 東の徳島市圏ほど恵まれてもいない。 つまり—— ✔ 市街地も守る ✔ 山間部も守る ✔ 若者は外に抜ける 全部やらされる「中間地獄」 ⸻ ■ このままだと2040年 人口:1万8,000人割れ ここから起きることはシンプルです。 ・道路、直せません ・水道、値上がります ・住める場所、選別されます 「静かに詰む」フェーズに入ります。 ⸻ ■ じゃあ、どうするか もう「そのうちやる」は無理です。 ・インフラの再設計 ・公共施設の統廃合 ・外から稼ぐ産業づくり 痛みを伴う決断を、今やるかどうか。 ⸻ ■ これは美馬市だけの話じゃない 日本中の地方が、これから同じ道を通ります。 だからこそ—— この街で何を選ぶかは、“未来の日本の答え”になる。 ⸻ ■ 最後に 10年後、20年後。 「何も残らなかった街」にするのか。 「やり切った街」にするのか。 決めるのは、今の自分たちです。 ⸻ #美馬市 #人口減少 #地方創生 #財政問題


@tyoramugi_start ちょっとヨメと中古車屋にクルマを見に行ったら、気に入ったのがあったらしくてそのまま契約してしまった というだけの話🥦

兵庫県って、、、凄い人いっぱいいるなぁ。 長い物に巻かれたくない 臭い物に蓋をしたくない おかしいと思った事を黙らない 知事が背中で見せてくれたあの躍動を 県民は知っている。 だからこそ、今私にできる事を全力でやる。 躍動の会の増山誠さんのYouTubeにゲストで呼んで頂きました😊 リプ欄に貼っておきます!! 興味深い話盛りだくさんで、見応えあると思いますよ〜🤭















