MAEMAEくん
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今日言われた一言。
「あなたは寄り添えない人かもしれない。」
正直、少し衝撃。笑
でも考えてみると、
僕は横に立つより、前を歩くタイプ。
迷う姿も、背中も、
そのまま見せてきた人間だと思う。
そして、こんなアドバイスもいただきました。
「これから一人では到達できないステージに上がる。
その時に必要なのは“自分のコピー”だ」と。
でもそれは、
同じ性格の人を増やすことじゃない。
自分の感覚や判断基準、
行動の裏にある思考をマニュアル化し、
誰かの学びとして渡せる状態にすること。
感覚で突破するフェーズから、
再現できる構造をつくるフェーズへ。
大きな目標を達成していく段階に入っていると。
不思議なくらい、
今ちょうど自分が考えていたことでした。
突破するだけで終わらせない。
思想を残す。
ここから、もう一段上へ。
株式会社TEAM MYGO
山下社長、ありがとうございま
#高松クレメントホテル
#香川県
#高松
#学びの時間
#本質を突く
#経営者対談
#自己成長
#次のステージへ

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ピカソの《ゲルニカ》の前で。
1937年に描かれた作品で、
現在はスペインに所蔵されています。
ここ大塚国際美術館では原寸大で展示されていて、
そのスケール感に圧倒される。
「エネルギーは、向け先で価値が決まる。」
上のステージに行くには、
ただ頑張ることでも、
ただ爆発させることでもない。
まずは構造。
生活習慣の構造。
時間の使い方の構造。
お金の流れの構造。
時間と資金は燃料。
でも燃料を増やす前に、
漏れている場所を止めること。
無駄に燃やさない。
投下する先を絞る。
爆発させる前に整える。
破壊ではなく、積み上げへ。
最近はそんなことを考えながら、
自分のためだけではなく、
いい未来や世の中のためにエネルギーを使える人間でありたいと思っています。
若者の背中を押せるような、
希望になるような、
そんなエネルギーを静かに積み上げていけたら。
#ゲルニカ
#大塚国際美術館
#構造を変える
#エネルギーの使い方
#art

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大塚国際美術館。
この「Lemon」は、
米津玄師さんのジャケットにもなった作品。
一つの果実。
余白。
そして、強い色。
少ない要素で、
印象は消えない。
経営も同じだと思う。
事業を増やすことより、
何を削ぎ落とすか。
何を残すか。
その選択が、輪郭をつくる。
エル・グレコの縦に伸びる構図は、
地上から天へと視線を引き上げる。
視線が上がると、
思考も上がる。
美術の魅力は、
答えをくれることじゃない。
“視点を増やしてくれる”こと。
経営も、人生も、
視点が増えれば、選択が変わる。
やっぱり好き。
#大塚国際美術館
#Lemon
#エルグレコ
#美術のある生活
#視点を増やす
#経営者思考
#原点回帰




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YOURSTAGE2026
ピアノでエントリーしてみた。
抽選だから、どうなるかはわからないけど。
また挑戦してみようって
自然に思えて、行動に移せたことがとても嬉しい。
仕事も趣味も、仕事でもなんでも。
毎年、何かに挑戦したいなと思う。
2年前、バイオリンに挑戦したときもそうだった。
あの経験が、少しだけ自分に自信をくれたことを思い出す。
#挑戦
#積み重ね
#ピアノ
#バイオリン
#YOURSTAGE2026
#一歩ずつ
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ベルルティの「ルティ」。
新色・限定。初めて知った作品やけど、
実物を前にして即決やった。
マルジェラのチャームで、少しだけ遊び心を足して。
最後はクリームを入れて、靴磨きまで完了。
モノと向き合う時間が、いちばん贅沢やと思う。
非常に充実した大阪旅でした。
#Berluti
#Luti
#MaisonMargiela
#革のある生活
#大人の嗜み
#大阪旅
#靴磨き
#限定に弱い




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毎年、何か新しいことには挑戦したいと思っている。
ただ最近は、どうしても過去を振り返ることが多くなったなとも感じている。
昔のことを思い出す時間も増えたけど、
それはそれで悪いことじゃないと思っている。
過去があったから今があるのも、間違いない。
ただ、それでもやっぱり、
これから先のことをちゃんと考えていきたい。
未来をどう作るか、どこに向かうか、
そこに目を向ける時間を増やしていきたいと思っている。
過去は過去で、無理に切り離す必要もないし、
否定するものでもない。
これから先の時間の中で、自然と浄化されて、
もしまた、より良い形で巡り合えるなら、
それはそれでいいのかもしれない。
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この特別仕様のフェラーリは、単なる嗜好品でも、自己満足のコレクションでもない。
投資という観点で見れば、不動産や株式、会社経営と同じように、「希少性」「時間」「物語」が価値を育てていくという点で、非常に多くの学びを与えてくれる存在だと思っている。
ただ、フェラーリの本当の魅力は、数字やリターンだけでは語れない。
このスーパーカーが持つ圧倒的な存在感は、若者や地域社会、そして子供たちにとって「夢の入口」になり得る。
あの赤い車を目にした瞬間、何かに憧れ、何かを目指すきっかけが生まれる。
そんな未来への連鎖を生み出せるなら、これほど価値のある存在はないと感じている。
中でも、360チャレンジストラダーレと458スペチアーレは、私にとって特別な一台だ。
走り、音、佇まい——そのすべてから、フェラーリというブランドが積み重ねてきた歴史と哲学を強く感じる。
またいつか、どこかの場面で世に出していきたい。そう自然に思える、大切な存在である。
次に迎えるSF90も、その延長線上にある。
こうして振り返ると、私はやはりフェラーリが好きなのだと、改めて実感している。
理由を並べるまでもなく、気づけば選んでいる。
それくらい、このブランドが持つ世界観に惹かれているのだと思う。
これからも、フェラーリと共にある時間を大切にしながら、
夢を語り、夢を見せ、次の世代につながるきっかけをつくっていきたい。
そんな思いを胸に、この赤い車たちと走り続けていく。
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