右肩下がり

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右肩下がり

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@mgktsgr

金融機関で運用してます。

Katılım Şubat 2022
203 Takip Edilen39 Takipçiler
右肩下がり retweetledi
the_audience
the_audience@theaudience10·
【文春砲】阿部慎之助、酒に酔うと子供たちに「キツイ当たり方」妻を家の中で引きずり回すことも the-audience-news.com/archives/24021
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@JapanTank どの程度かは知らんが、常日頃から威圧的に押さえつけるような支配関係はあったんだろう。 閉じた空間で築かれた関係から脱却するには、損得抜きで、外部を巻き込んで全力で立ち向かうしかない。 その手段として、児相への通報は理にかなっているし、頭が悪いなどとバカにされるいわれは全くない。
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ゆな先生
ゆな先生@JapanTank·
阿部慎之助の件、娘(18)がとんでもなく頭が悪そう。 日常的に暴力受けたとかではなく、姉妹喧嘩の仲裁に入った父親を通報とか、父親1人の金で金持ちの暮らしをしてきてるのを自覚してないんやろか。
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@JapanTank 子供ができて、口答えしてきたら張り倒すんですか?
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ゆな先生
ゆな先生@JapanTank·
私は口答えして祖父に張り倒されたことがありますが、それを機会に私は口答えするのをやめたので張り倒すのは効果があると思います。 張り倒した祖父は死ぬまで「あれでよかったのか」と思ってたらしいけど、私はあれでよかったと思っています。
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@lieberalism いわゆる「7割決戦」ですね。 一度勝って有利な条件での講和を目指す意図から決戦を志向しつつ、継戦のために戦力の3割は温存してしまうから、どちらも中途半端になってしまう。 戦力的に劣勢なのにその7割で決戦を挑んでも勝てるはずがなく、本土近辺での防衛に全振りすべきだった。
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霞ヶ関京
霞ヶ関京@lieberalism·
逆で昭和19年に日本は決戦しすぎた ①比島決戦 ②インパール決戦 ③大陸打通作戦 ④マリアナ決戦 沖縄及び硫黄島は捨て石の為の地帯戦闘でしかなかったが、そもそも他の決戦でことごとく敗れたが為に学習性無力感のようなものもあっただろうし、唯一勝った大陸打通作戦でも結果的に戦略的無意味に
モトカ@motok_saikai

むしろ、本土決戦を回避し続けたことが日本的特殊性であり、正面戦からの敵前逃亡、決戦回避の姿勢は、陸軍から戦後は共産党に継承されたものだと思う。決戦サボタージュへの怒りが新左翼を作り、その新左翼の挫折がリベラルを産んだわけであって、こうした本土の事情は、沖縄とは完全に異なっている。

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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@PropTrader88 1%で固定ローンを組めた人は時価で見れば利益が出てるけど、それはフォワードが実現する前提であり、フォワードにはタームプレミアムがのっているとすれば、トータルで変動金利より支払いが減るかどうかはまだ分からないんですよね(変動で組んでしまった人の負け惜しみ)
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ぷろっぷ
ぷろっぷ@PropTrader88·
固定の住宅金利ローンを組むという事は長期国債をショートしてると同じ。1%の固定で住宅金利ローンを組むという事は1%で長期国債をショートしてるようなもんね。 1%の固定でローンを組めた人は、債券ショート分の利益が出ているのと同じになる。現状だと、住宅の含み益+債券ショート含み益が真の資産価値になる。 一方でいま固定の2.5%で住宅ローンを組むという事は2.5%の長期債をショートすることになる。これは流石に心理的にもそろばん上にもやるのはきついと思われる。
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@kinugoshi_cha 全く同じ感想でした。 元奥さんの気持ちや、子どもの気持ちを本当に考えたら、葬儀前に2人にしてもらいたい、なんて発想は出てこないはずなんですよ。
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きぬごしどうふ
きぬごしどうふ@kinugoshi_cha·
本当に申し訳ないんだけど、これに関する全てのポストが独りよがりで怖すぎる 死期が迫ってる中で、子どもに対して「葬儀に参列させないで」って伝えた元奥さんの気持ち、ここまで考えられないものか?
Disk@ZZ05150

葬儀も終わり、嫁さんが荼毘にふされました。 子どもたちから嫁さんの遺言で、僕には葬儀に参列しないようにと伝えてと言われたので、今回は最後まで裏方です。 火葬場に参列した母から、それまで気丈に振る舞っていた喪主である長男がボタンを押す時に泣いたと聞き、本来ならその辛い役は僕が→

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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
チームみらいの陰謀論が多すぎて、日本人本当に大丈夫かって心配になるレベル
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
高山さん、人はいいのだけど、不用意に相手の土俵に入ってしまうから、しどろもどろになって不安感を与えてしまう。 有能に見える人ほど、自分の土俵に相手を引き込み、それゆえ堂々と自信を持って切り返せる。進次郎がいい例。努力ではどうしようもない面もあり、討論には向かないのかも、とは思う。
ゆな先生@JapanTank

チームみらいの高山幹事長、いつか必ず深刻な何かをやらかすと思う。 これは予言な。安野は早めにあいつを切っとけ。

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株ゴリラ
株ゴリラ@gorillataxjp·
MIKUおじがアドバン3億円空売りしたのが話題だけどMIKUおじはバーチャルだからノーダメだよ。アンチ乙w
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@shenmacro 経済価値ソルベンを導入して安定した買い手だった生保に超低金利下でお腹いっぱい国債を買わせてしまったのも痛い。
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@boku_higuma 8分あった?てくらいすっと入ってきました。 ひぐまさんのような熱い営業マン、減りました。 条件流されて、少しいい条件で負けて、明らかに当て馬にされてるのに、条件で負けてしまうとどうにもなりません、って淡々と報告する弊社の若手に見てほしい。
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ののわ
ののわ@nonowa_keizai·
これだけ減税世論が盛り上がるのは単純に国民負担がリミットに到達したんですよ。これで初めて社会保障削減の議論に進むかどうかの瀬戸際に来ました。減税を腐すのではなく社会保障削減で団結しましょう。
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@QbXVIpe7JvqEAhu @702gBu ポルコは戦闘機側で、機銃は真っ直ぐ前に固定されており、機体自体を敵機に向けることで狙いを定められるので、海賊側と比べると格段に狙いやすいです。 動く機体の中で、機銃を動かして動く機体に狙いを定めるのは至難の技です。 ナウシカでも同じようなシーンあったはず
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シン
シン@QbXVIpe7JvqEAhu·
@702gBu 皆様、いろいろ御教授ありがとうございますm(_ _)m こうなるとますます、初弾でエンジンに命中させるポルコ・ロッソの凄腕さが際立ちますね… でもある意味人質に当てる恐れもあるワケで(・_・;)
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@jl175rv 監査法人にもよりますが、金利要因での時価下落なら、そこまで杓子定規な判定はされないはずですよ。 満期まで持てば、というのがポイントで、その債券を本当に満期まで持ちきれるの?という観点で説明が求められることになります。
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右肩下がり
右肩下がり@mgktsgr·
@ta93_suzuki 満期保有目的は文字通り満期までもつ前提の保有区分 で、JGBとか高格付の社債なら、デフォルトと可能性は極めて低く、満期までもてばパーで償還される可能性が高いので、価格回復見込みはある、と判定できるのです。
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鈴木卓実
鈴木卓実@ta93_suzuki·
素朴な疑問なのだが、満期保有でも100円で購入して50円(50%)を割った場合、値が回復する見込みは薄いのだから、減損処理の対象になるように思うのだけど、監査法人はどのように判断するのだろう。 もう一度、異次元緩和の金利水準に戻ることはないから、減損処理しかないと思うのだけど。
服部孝洋(東京大学)@hattori0819

40年国債(13回債)の価格と金利(利回り)の推移ですが、金利と価格が逆に動くことが視覚的によくわかります。金利上昇も価格下落も激しいですね。金利と価格がなぜ逆に動くかは「はじめての日本国債」の2章を参照。

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s'
s'@cccrimecc·
黄砂に苛立つ人は、砂漠で暮らす人たちがどれほど苦労しているかを知らないでしょう。私は黄砂の発生地であるゴビ砂漠やタクラマカン砂漠の地域で生まれ育ちました。私の幼少期は水がとても不足していて、週に2回しかお風呂に入れませんでした。学校でも節水のために水道が厳しく管理され、自由に水を使えませんでした。町のいたるところに、「節約用水 人人有責(水の節約はみんなの責任)」というスローガンが貼られ、水を一滴一滴大切にしてきました。 そのような中でも、何十万人もの人が40年以上にわたり、大規模な植林や草方格の設置、光伏技術などの科学的手法で砂漠化と闘ってきました。かつて「死の海」と呼ばれ、人々を飲み込んだタクラマカン砂漠では、いま3000キロもの緑の防護林が作られています。新疆の森林面積はこの数十年で1%から5%へと、急激に拡大しています。地元の人々は、自分たちの生活を守るために、砂漠の拡大を防ぐための闘いをずっと続けてきたのです。 それでも自然の猛威を前に、私たちの努力が届かないこともあります。砂漠化は、古代の楼蘭王国さえ飲み込み、消し去ったほどの力を持っています。地元の農民たちは作物を失い、故郷を捨てざるを得なかった歴史もあります。 私たちは今日も必死に砂と闘っています。砂漠と調和し、共存する道を模索しながら、新しい技術、新しい方法を駆使して懸命に砂を食い止めています。 どうか、私たちを責めないでください。私たちは、あなた方以上に黄砂に苦しめられ、そして、あなた方以上に砂漠化を食い止めるための苦闘を続けているのですから。
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