Sabitlenmiş Tweet

たぶん一生忘れない日になった。
正直、逃げようか最後まで迷ってた。
さっきドライブデートから帰ってきた。
でも行きの車の中からずっと落ち着かなかった。
今日こそ伝えるって決めてたのに
いざ隣にいると何も言えなくなる。
変に空気壊したらどうしようとか
この関係終わったらどうしようとか
そんなことばっか考えてた。
それでも、隣で笑ってる顔見てたら
「やっぱ好きやな」って何回も思った。
帰り道、海の見える公園に寄った
夕方で人も少なくて、ちょっと静かで
逆にその空気がプレッシャーだった
ベンチに座って、少し沈黙が続いて
「あ、今しかないな」って思った
手、めちゃくちゃ震えてたけど
思い切って握った
心臓うるさすぎて
絶対バレてたと思う。
そのまま、ちゃんと目を見て
「好きです、付き合ってください」って伝えた
数秒の沈黙が
本当に長く感じた。
でも彼女は少し笑って
「いいよ」って言ってくれた。
その瞬間、全身の力が一気に抜けて
やっと息できた気がした。
そのあと
「私のこと大事にしてね」って言われて
嬉しいって気持ちと同時に
ちゃんと向き合わなきゃなって思えた。
こういうベタな展開って
どこかで現実じゃ起きないと思ってたけど
逃げずにちゃんと踏み出したら
ちゃんと現実になるんやなって思った。
#彼女を大事にする #めちゃくちゃ緊張した
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