宮下一郎(衆議院議員・長野5区)
1.8K posts

宮下一郎(衆議院議員・長野5区)
@michirojim
自民党総合農林政策調査会長 衆議院災害対策特別委員長 元農林水産大臣 内閣府・財務副大臣 党 農林・経産部会長 防衛・環境・厚生大臣秘書官 趣味は手品、写真撮影(伊那谷の美しい風景や景色をアップ中📷https://t.co/Wrh0QwM5YU) 座右の銘は「誠実」
伊那谷 長野県 Katılım Ekim 2021
1.2K Takip Edilen2.7K Takipçiler

先日の蕎麦議連総会(試食会)の様子を、日本農業新聞に取り上げてもらいました!
「新水田政策でもソバ振興策継続 自民議連」
agrinews.co.jp/news/index/390…
日本語

伊那市のそばが「世界を席巻する」 東京の自民議連総会、高遠そば組合が振る舞い|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト shinmai.co.jp/news/article/g…
日本語

昨日は、私が会長を務める「自民党蕎麦振興議員連盟総会・試食会」を開催しました。
議事では、日本蕎麦協会の田中秀樹会長、全国農業協同組合中央会の藤間則和常務理事からのご挨拶に続いて、農水省より「蕎麦をめぐる情勢」、農研機構からは「ソバ新品種の紹介と現在進行中の研究」について、それぞれ説明を受けました。
引き続いて、蕎麦の試食会を開催し、高遠そば組合の山根健司監事から「高遠藩の蕎麦の歴史と特徴・地域振興の取組」についてご説明をいただくとともに、高遠そば組合の皆さまにご用意をいただいた「寒晒蕎麦」と「入野谷在来蕎麦」の試食を行いました。
今回は、多くの皆さまのご協力をいただき、充実した勉強会を開催することが出来ました。ご協力をいただきました皆さまに心から感謝を申し上げます。
引き続き、国産蕎麦の生産振興や、蕎麦を通じた地域活性化、蕎麦の食文化の発展に向けて努力してまいります。




日本語
宮下一郎(衆議院議員・長野5区) retweetledi

昨日、長野県主催による「県政懇談会」が開催され、長野県の阿部守一知事をはじめ、長野県議会の依田明善議長、長野県市長会会長の金子ゆかり諏訪市長、長野県市議会議長会会長の阿部功祐松本市議会議長、長野県町村会会長の羽田健一郎長和町長、長野県町村議会議長会会長の下出謙介王滝村議会議長より、それぞれ「令和9年度国の施策並びに予算に対する提案・要望」 について説明を頂きました。
意見交換において、私から、6団体の皆様による提案・要望について、意見を申し上げるとともに、現在取り組みを進めている農業構造転換集中対策や、統治機構改革、道路交通網整備などに関する状況を説明し、6団体の皆様のお力添えをお願いしました。


日本語

昨日は、自民党農業構造転換推進委員会による全国キャラバンに出席しました。キャラバンは、4チームに分かれて、それぞれが2会場を回り、全国の8会場で説明会が開催されました。
私は、総合農林政策調査会長の立場で、関東甲信ブロックと北海道ブロックの団長として、それぞれの会場において、令和9年度からスタートする「新たな水田政策(コメの中長期対策)の基本的考え方・仕組み」について、その趣旨と方針に関する説明をご参加の皆様に申し上げました。
全国キャラバンには、多くの農業者の皆さま、関係者の皆さまにご参加を頂き、政策の具体的な中身や将来に向けた方針について、直接お伝えをするとともに、質疑応答を通じて皆さまの直面する課題について伺うとともに、貴重なご提言を頂くなど、大変充実したやりとりをすることが出来ました。
本日の皆様のご意見を、「新たな水田政策」の詳細設計に活かし、転換期を迎える我が国農業の構造転換を進め、農業の成長産業化を実現するため、さらに力を尽くしてまいります。



日本語

6月6日は、天龍村で行われた「中井侍お茶摘みツアー」に家内と共に参加しました。
午前10時半過ぎに、大平邦芳さんご夫妻の茶畑に到着し、法被と菅笠をつけて、お出迎えを頂いた天龍村の永嶺誠一村長とともに記念撮影をしました。
お茶摘みの後に、大平さんのお宅にお邪魔して、大平さんのつくった今年の新茶を頂きながら、中井侍でお茶の栽培が始まった歴史などのお話を伺いました。
お昼には、地元の食材をふんだんに使ったお弁当を頂きました。お茶の葉っぱの天ぷらもとても美味しかったです。
食後には、製茶工場で、ツアーを企画されたNPO法人ツメモガキ代表の村澤雄大さんから製茶の工程についての説明を受けました。
工場見学の後には、集会所に移動し、手揉みでのお茶づくりを行いました。始めに、キッチンの蒸し器で摘んだお茶の葉を蒸しました。
ホットプレートから和紙の上に茶葉を移し、お茶を熱が冷めるまで手で揉みます。その後、ホットプレートに移して熱を加え、水分をとっていきます。これを約1時間繰り返します。
手揉みと加熱乾燥が終わると、お茶の出来上がりです。早速、急須でお茶をいれて頂き、出来立てのお茶を味わいました。
お茶摘みツアーに参加するのは今回で3回目ですが、天龍村や中井侍茶の新たな魅力を感じることが出来ました。NPO法人ツメモガキの皆様、天龍村の永嶺村長をはじめとする皆様に心から感謝を申し上げます。




日本語



























