lucyom
519 posts


JT(日本たばこ産業)
配当金:242円(2026年12月期予想)
→ 242 ÷ 0.03 = 8,067円
ここまで下がったら指値GO!(今は利回り3.9%前後だから、まだ30%近く余裕ありそう)
KDDI
配当金:80円(2026年3月期予想)
→ 80 ÷ 0.03 = 2,667円
ここまで下がったら即買いサイン。通信株の安定感+連続増配で、機械的に待てる銘柄。
伊藤忠商事
配当金:42円(2026年3月期予想、分割調整後)
→ 42 ÷ 0.03 = 1,400円
ここまで下がればGOサイン。計算して「指値」を入れたら、あとは寝て待つだけ。感情を排除するのが、26年生き残るコツです。
欲しい人いるー??⭕️選ぶべき正解はこっち👇
日本語

@rinen_kun rinen_kun先生、今回もエネルギー安保の視点が鋭すぎます!出光興産(5019)とINPEX(1605)は備蓄放出の恩恵が大きそうで、早速NISAで100株チェックしてみます。ホルムズの緊張が本格化する前に仕込めそうで助かります!これからも先生の分析楽しみにしてます👍👍
日本語

ホルムズ海峡の緊張が、日本の産業構造を根本から揺るがしている。
トランプ大統領が米軍による封鎖開始を表明し、イラン側も反発。原油供給への影響が現実味を帯びてきた。政府は石油備蓄放出を準備中。2026年1月末時点の備蓄量は248日分(国家146日+民間96日+共同6日)。さらに5月上旬以降、追加で約20日分の国家備蓄放出も決定した。その影響はすでに現場に出始めている。
三菱ケミカルグループは3月からエチレンの減産を開始(茨城事業所など稼働率低下)。
出光興産はホルムズ封鎖長期化の場合、エチレン生産設備停止の可能性を取引先に通知済み。これは単なるニュースではない。
「エネルギー安保」を軸にした資本の大移動が、始まった明確な証拠だ。日経平均は戻りを探る展開だが、選ばれる銘柄と消える銘柄が鮮明に分かれている。
今日のホット株ではユニチカ(3103)やローツェ(6323)、ソフトテック(550A)などが急騰する一方、エネルギー・化学セクターへの資金シフトも加速中。2026年までに資産を築く最短ルートを考えるなら、たった100株からでも十分に検討価値あり。今、絶対に買うな
日本製鉄(5401)
任天堂(7974)
WT原油(1690)
三菱UFJ(8306)
三井金属(5706)しかし、今すぐ買うべき3銘柄(エネルギー安保の本命)
① 出光興産(5019)
石油備蓄放出の最前線企業。減産リスクを価格転嫁できる強み。エネルギー安保の最有力候補。
② 三菱ケミカルグループ(4188)
エチレン減産開始済み——需給タイト化で化学品価格上昇の最大恩恵を受けやすい。
③ INPEX(1605)
原油価格変動に最も感応度が高い上流独立系。地政学リスク直撃で注目度No.1級。
メタプラネット(3350)は現在約310円前後。ビットコイン戦略で成長余地はあるが、ボラティリティも高い。エネルギー安保関連3銘柄はこれを上回るポテンシャルを秘めている。成長余地はまだまだある。今が仕込み時のひとつだ。 市場は動き続けている。




日本語


任天堂(7974)株、どこまで下げる?🤔
今、8,300円台で1年5ヶ月ぶり安値更新中。4日続落で前日比-231円(-2.7%)、直近安値8,326円を明確に下抜けました。
主な下げ要因はこれ
•メモリ価格高騰でSwitch2製造コスト増→採算悪化懸念
•27年3月期業績見通しへの市場警戒
•信用買い残積み上がり→節目割れで解消売り連鎖
Switch2自体は発売後最速ペースで売れてるのに、ソフトの勢いやコストがネックになってる感じですね。
テクニカル的にどこまで?
•目先のサポート:8,000円割れで心理的節目崩壊→一段安警戒
•理論株価の下値目安(PBR基準):約7,500円前後
•長期雲や過去安値ゾーン:7,200〜8,000円台が最終防衛ラインか
ここまで来たら「落ちてくるナイファ」は危険だけど、任天堂の強みは変わらない。
•世界最強IP群(マリオ、ゼルダ、ポケモンなど)
•無借金・現金豊富な鉄壁財務
•Switch2版新作ラッシュ(マリオテニス、FE、トモコレなど)控えてる
短期はまだ需給悪化で下押し余地ありそうだけど、7,500〜8,000円ゾーンで底打ち→反発のシナリオが現実的じゃないかと見ています。年初来高値から40%超調整済みで、PERも23倍台と割安感出てきてる。
皆さんはどこまで下がったら買い?それともまだ様子見?
押し目待ち派の意見聞かせてくれー!🔥

日本語

ローツェ(6323)がストップ高+21%で上場来高値を更新した理由を整理しておく
①決算がコンセンサスを大幅に上回る
27年2月期の営業利益予想381億円(市場想定350億円超え)純利益+46%という破壊力ある内容
②受注高が過去最高を記録
12〜2月期の受注高が前四半期比+48%
後続の売上増が実数ベースで見えてきた
③ベトナム工場に約500億円を投じて生産倍増へ
2027年完成予定の新棟で供給能力を大幅拡大。AI需要の長期化を見越した先行投資が評価された
④前期の特損は一過性と判断された
米国訴訟で74億円の特別損失→純利益は前期比19%減だったが悪材料出尽くしと判断され、今期への期待で一気に巻き返し
キオクシア・古河電・フジクラと同じAI有形インフラの文脈で、ようやく光が当たってきた銘柄✨
ちなみに…ローツェが属する機械株の平均PERは約20台後半、ローツェの今の予想PER24.7倍、1株利益予想159円(26/2期109円)までは上昇が見込めそうとのこと

日本語

NTTの過去20年の年初株価(分割調整後)を一覧にしたら、もはや「預金」よりNTT株を持つべき理由がわかった....
2026年現在:153円
2025年:175円
2024年:171円
2023年:150円
2022年:125円
2021年:105円
2020年:110円
2019年:90円
2018年:115円
2017年:110円
2016年:105円
2015年:70円
2014年:55円
2013年:45円
2012年:45円
2011年:45円
2010年:45円
2009年:50円
2008年:65円
2007年:70円
15年前の45円から「約3.5倍」に!
しかもこの間、一度も減配していない。
新NISAで「何を買えばいいか迷ったらNTT」と言われる理由がこの数字に詰まってる。

日本語






























