たらも
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たらも
@milukusleep
備忘録としてRT多めだったりします。ご迷惑おかけしたくないので…フォローしないでおくんなまし🌸m(_ _)m🌸

まあ、僕のことが嫌いでもいいけれど、黒猫ドラネコさんや藤倉善郎さんに「オマエも、ちだい派か!」をやり始めた時点で、菊地誠は限界を迎えたと思います。どんなに難しい微分方程式を並べても、ジュースと「いいちこ」の区別がつかない時点で、もっと大切な何かが失われている気がしますしね。

議論の中身ではなく、相手への同意を得ずに勝手に飲み物にアルコールを入れて勝ち誇る人達…。 この人達の倫理観はいったいどうなっているのだろう…



x.com/i/status/20580…ナフサショックの実態は? 政府は供給に問題なしと言っています。 一時期、石油の備蓄は減っていましたが、バイパスルートを拡充したり、他の供給先を開拓するなどして、逆に備蓄は増えています。 実際にガソリンの目詰まりなど起きていませんし、もうすぐ切れるガソリン補助金も今度の補正予算でもうしばらく継続しますので価格も上がりません。 ナフサは石油をガソリンなどに精製するときに副産品ですから、いずれは供給量は元に戻ります。 確かに、ガソリンと比べて、ナフサはいろいろな製品の原材料なので、需要先が多岐に渡っているので、それらの目詰まりをいっぺんになくすことは難しいでしょうが、いくら中間業者が買い占めて高値で売ろうと在庫を売り惜しみをしても、いずれ供給量が増えて、逆に一気に暴落するかもしれませんので、私たち消費者はしばらく様子を見て、市場が落ち着くのを冷静に待つか、ネットなどで在庫のあるところを探しましょう。 業者で目詰まりで入手が難しいと困っている皆さんは、経産省や国交省の特設の窓口にご相談ください。必ず、解決できますよ。 1973年のオイルショックのときは、僕は中学生だったので、母に連れられてスーパーのトイレットペーパーを買いに行かされたのを覚えていますけど、製紙工場の機械を運転するのに多少の重油が必要だったとは思いますが、主原料のパルプは足りていました。パルプは必要量をはるかに超えるような量を持つ必要はないのに、一気に消費者が買い占めに走れば在庫が尽きてしまうのは当然のことです。#正義のミカタ #石川和男 #高橋洋一























