世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·10h@kitahara64 "丁寧に紡ぐように"という言葉、素敵です。 欲が入るとノイズになる、という感覚、自分の経験とも重なるな〜とも思います。Çevir 日本語001168
北原孝彦@起業家育成の専門家|グループ年商50億|2300人規模のスクール運営@kitahara64·10h人の悩みはつきない お世話になった人を切り捨ててはいけない 出会って支えてくれた人を丁寧に紡ぐように毎日を選択をしていけば、そんなに複雑にならないんだよな。 ここに、やりたい事とか自分の欲とかが入るからノイズになって いつか壊れるÇevir 日本語5111685.6K17
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·10h@taku_shift そうなんです。「孤独が怖い」の正体って、多くの場合「自分の内側が怖い」なんですよね。それを避け続けると外にいても、誰かといても、なんとなくしんどい状態が続く・・・。向き合った先に「深さ」が生まれるというのは、まさにそこだと思います。Çevir 日本語00119
タク。@taku_shift·10h@mindhabit_lab 1人でいると、強制的に自分と向き合わざるを得ないですもんね。自分の中にある見たくない感情と向き合えるかどうか。この過程で人の深さが増していくんだろうなと思ってます。Çevir 日本語10120
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·12h孤独が苦しい人は、孤独の"本当の原因"を知らないことが多い。 「1人でいるから寂しい」 これは正確ではない。 孤独がつらい本当の原因は 「1人でいること」ではなく"自分と一緒にいるのがしんどい"からだ。↓Çevir 日本語207672
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·10h@yumaevo 感情を書き出すことで脳が整理されるという研究とも重なりますね。内向型にとって文章は、外向型のお酒と同じくらい効くのかもしれません。Çevir 日本語00074
yuma@内向哲学@yumaevo·12h内向型は「文章を書く」というストレス処理を身につけることで、QOLが爆上がりします。 一般的に言う「ストレス解消法」は内向的な人には当てはまらないこともかなり多く、むしろ逆にストレスを増大させる結果になることも。 「お酒を飲みに出かける」「人と話して盛り上がる」などは外向的な人に向けたストレス発散方法であり、内向的な人はむしろ「内側に目を向け、自身を丁寧にケアする」という対処が正解であることが多いです。 日記書きましょう。文章書きましょう。Çevir 日本語11171616.8K40
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·10h@ArakanCat "今日の自分にそれでよかった"と言える夜、素敵です。その一言が言えるかどうかが、その日の質のバロメーターにもなりそうです。Çevir 日本語002202
あらかん@ArakanCat·12h生活習慣を変えたいなら、「朝」ではなく「夜の終わらせ方」を変えるべきなのよ。起きられない人の多くは、目覚めが悪いのではなく、眠りにつくのが下手。頭の中に未処理の感情が散らかったまま横になるから、脳がシャットダウンを拒む。今日の自分に「それでよかった」と言えた夜は、驚くほどすんなり終わる。良い朝は、良い夜の終わりにしか存在しない。Çevir 日本語11183058.7K67
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·12hまとめ 孤独を解決する本当のアプローチ—— ・1人でいることと孤独は別物だと知る ・静かな時間に出てくる感情を言葉にする ・自分への責める声を、問いかけの声に変える ・「孤独な時間=自己理解の時間」と定義し直す ・まずは目的のある1人時間から始めるÇevir 日本語005181
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·12h孤独を減らしたいなら、 まず「自分への話し方」を変える。 1人の時間が苦しい人の多くは、 頭の中で自分を責め続けている。「ダメだ」「遅れている」・・・ この内なる声が孤独を悪化させている。 自己対話をポジティブにしなくていい。 まず"攻撃をやめる"だけでいい。↓Çevir 日本語10726
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·13h継続できる人と、できない人の本当の違いは、才能でも、意志の強さでもない 実は、最初は全員しんどい そこで「自分には無理だ」とやめるか、 もう少し続けるか、その差 継続は、能力じゃない 「最初はしんどいのが普通」と知ってるかどうか、それだけの話なんですÇevir 日本語006182
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·13hミスしたとき「自分は無能だ」と思う 成功したとき「たまたまだ」と思う この繰り返しがある限り、自己肯定感は上がらない 問題は現実じゃなくて、「評価の仕方」がズレてること 悪いことは大きく受け取って、良いことはなかったことにする・・・この習慣化した癖 「これって事実?それとも自分の解釈?」そう分けるだけで、見え方がちょっとずつ変わりますÇevir 日本語005202
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·1d@ArakanCat 相手の頭の中にある地図に合わせて情報を置けるかどうか。素敵な気づきをありがとうございます。Çevir 日本語000293
あらかん@ArakanCat·1d話がうまい人は、話し方がうまいんじゃなくて、聞き手の頭の中が見えているのよ。自分の経験を時系列で語るのは、自分にとって楽な順番でしかない。相手が知りたいのは結論と判断の根拠であって、そこに至るまでの風景じゃない。丁寧に全部伝えようとする人は、自分の地図を広げて見せている。伝わる人は、相手の地図の上に印をつけている。Çevir 日本語63632911.6K101
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·1d@syo_nihonichihe 社会心理学でいう「社会的比較理論」に近いですね。基準は自分の中ではなく、周囲との比較で無意識に形成される。環境が変わると「普通」の定義ごと変わるのが怖いところでもあります。Çevir 日本語00257
森 翔太郎|建設業のCOO@syo_nihonichihe·1dなぜ環境が「一番」大事と言われるのか。 それは、毎日顔を合わせる仲間や組織の「リーダークラス」の価値観が、知らない内に自分の「正しさ」の基準になってしまうからです。 その環境で「普通」や「正解」が平然と飛び交い、言葉や笑い、怒りや無視も全てが「無意識」に刷り込まれていく。 気付いた時には「自分」はこう思うという「その」考えが、自分の居る環境の写し鏡になってます。 だから環境を変えるのは、自身の「正しさ」をアップデートするということ。 今の自分を形作っているのは「自身」で選んだ環境です。 だから、今の環境を変えたいと思った瞬間が、人生のターニングポイントになる。 今、自分が居る環境、そこに居るリーダーは、自分の人生にとって本当に最高の存在なのかを見極めろ。 そして、それが見極めれる様になるために、必死に学ぶべし。Çevir 日本語4151493.4K11
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·1d@rty68650415 執着がないと、空気みたいに自然にそこにいたり。あれって意識して手放せるものなのかな、とふと思いました。Çevir 日本語0032.7K1
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·1d次のステップは 、 小さいことでいいので、「自分を選ぶ」を積み重ねること ランチを自分で選ぶ、行きたくない誘いを一つ断る、好きなものを「好き」と言ってみる・・・など そうすることで、脳は「自分を選んでも安全だった」という記録を少しずつ書き換えていくÇevir 日本語005143
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·1dまず試してほしいのは 「自分の声に気づく」練習 感情を変えようとしなくていい ただ気づくだけでいい 「あ、今また合わせようとしてる」 それを観察できると 脳のパターンは少しずつ緩みはじめる↓Çevir 日本語105253
世界のマインド習慣|心理学@mindhabit_lab·1d「人に合わせてしまう」が止まらない理由 ①子どもの頃、合わせたら怒られなかった → 脳が「合わせる=安全」を学習 ②断ったら嫌われた経験がある → 「NO=危険」という記録が残っている ③本音を言ったら否定された → 「自分の声は無価値」と学習してしまった これは性格じゃなく、脳が生き延びるために作ったパターン。でもこれは変えられる↓Çevir 日本語116412