
mio urakami
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mio urakami
@mio444
コミュニケーションデザイナー/web、ロゴ、グラフィックのディレクションとデザイン、コーディング、イラスト、キャラクター制作/幅狭靴ブランドChochotteのweb担当/大学講師(web制作)/読んで美に効く基礎知識の運営/ 作品オンラインショップhttps://t.co/UvLvzM4sD9



Please don't do this!! It’s all fun and games until you realize you just uploaded a high-resolution biometric map of your hand to a third-party server. Unlike passwords, you can’t change your palm lines or fingerprints if they get leaked or used to train unauthorized authentication systems. This means your unique physical traits could become key to biometric spoofing. Someone might use them to bypass lock screens, approve fraudulent payments, or break into places that use hand-geometry scanners. Your biometric data is what you’re really giving up. #PrivacyMatters





デザインの敗北

Prueba psicológica DEFINITIVA ¿Cuál dirías que es la pareja más feliz?



例の件、この記事が一番核心をついてたかも?ww capitalp.jp/2026/04/22/can…

WEB制作会社を7年経営してきた経験からいうと、 「集客をしたいです」 と顧客に言われたときのヒアリング項目は ・ノーコードかWordPressか ・好きなデザインの雰囲気は? ・好きな配色は? ・素材の用意は誰がしますか? ・デザインツールの希望はありますか? ではなかったということです。 上記のような話から始めてしまうと顧客との目線合わせは困難になることがほとんどでした。 なぜか?顧客側からしたら、あまり詳しくない「手段」の話しかしてこない業者に対して嫌気がさしてしまうからだと思います。 では、どんなヒアリングをすればいいのか。 ほとんどの場合、まずは相手のビジネスを知るところから始めるのがオススメです。つまり、ゴールの解像度を上げて、共通認識をすり合わせるのです。 ・どんなビジネスなのか? ・お金の流れは? ・人の流れは? ・商品の流れは? ・どんな人が購入している? このあたりをおさえると顧客のビジネスが理解しやすくなります。 手段にこだわるのは目的が決まってから、というのがぼくたちの教訓です。そのためにまずはデザインや仕様の話よりも前に、顧客のビジネスへの興味を持ってヒアリングしてみることのが信頼されるコツなのかあ、と。

In short, the more complicated something is, the more likely it is to break

登録商標を小説内で使っても悪くない問題、なんで知られて欲しいかって話なんだけど 感想で「これは登録商標なので使わないほうがいいですよ」みたいなこと言ってくる人がいるからなんだよね 明らかに上からで「知らないと思うので教えてあげますが、使っちゃいけないんですよ(笑)」っていう人もいる

Claude Designでピッチ資料を作ってというとこんな感じだった。

明らかにしきい値超えまくってると言うか、これをAI生成だと見破れる人がいるんだろうか…? フォント制御含め驚異的すぎるしどのバナーも読みやすいデザインなので広告バナー職人のみなさんどうしていくんだろうか


