見知らぬミシル

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@misiru_

SNS総フォロワー25万人。カウンセリング→(https://t.co/lKnHwKxtel)実績5000件以上。本4冊出版。インスタ→ https://t.co/44vh4VtchO 僕の体温に一番近い言葉→ https://t.co/ayBzZhhHsh

やっていること一覧→ Katılım Temmuz 2013
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見知らぬミシル@misiru_·
愛情の正体。失恋の乗り越え方。結婚の難しさ。恋人との関係性。浮気と不倫。自己肯定感の呪い。執着の意味。見極めの本質。対話をもとに一冊にまとめた。タイトルは『愛で消えうるものたち』希望になるか絶望するかは読み手次第。発売は12月25日。クリスマスプレゼントに是非onl.tw/h96zxer
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すべての人間は面白い存在なので、結局それを面白がろうとするか姿勢があるか否か、というところに面白さの本質があると思ってる。面白いものと面白くないものがあるというより、観測者の面白がり方の問題に帰結する。そして面白がり方を極めた人が最終的に普遍的な“面白いもの”を創り出す。
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恋愛の最大の皮肉って「好き好き言いまくる男」より「あまり好きと言わない男」のほうが深く愛している可能性が高いってこと。男の愛情表現って、“支配欲”や“承認欲求”を満たすための手段になっていることが多いから、よほど洞察力に自信がない限り、「愛情表現の多さ」で男を選ぶのはかなり危うい。
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好きだったのに付き合えなかった人がいる。その人じゃないなら誰と付き合っても意味がない気がして、それ以来、誰のことも好きになれず、永遠に地獄を歩いている。そんな感覚を抱くのは自然だと思う。 人は手に入らなかったものを理想化し、「あの人こそが唯一無二」と思い込み、他と比べてしまう。 しかし本来、愛というのは「特定の一人に閉じられた奇跡」ではなく、時間や関係性の中で生成されるもので、確かに相手を失った後には「もう二度とこのように人を好きになることはない」と絶望してしまうけれど、それは多くの場合、心の防衛でしかない。 大切なのは忘れることではなく、「その人との関係が自分に何を残したか」を見つめること。 その経験の意味は「付き合えたかどうか」ではなく、「好きになったことで何が芽生えたか」に宿っている。 永遠なる地獄に見えても、その感覚を抱えたまま歩くことが、次の関係の土壌になっていく。
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女は好きになった男がいい男なら精神的な問題はないし、好きになった男がクズなら精神的な問題がある。だから女にとって恋愛はリトマス試験紙。現状を知るなら恋愛が手っ取り早い。ただ精神的な問題がある人ほど人を極度に恐れるので、そもそも恋愛という“自己理解の機会”に近づけないという皮肉がある
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同性から全く好かれないのに1人の人から愛されることは不可能に近い。モテてなくても同性からの信頼がある人は最終的に恋愛でも愛されている。
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舐められやすい人、あまり大爆笑をしない傾向がある。それに加えて面白くないのに反射的にヘラヘラと笑ってしまう癖がある。大爆笑ができる体質改善と、面白くない時や不快な時に無理に笑わないという2つが必要。
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見知らぬミシル
明るい人ほど悲しみと向き合っていて、常に機嫌がいい人は既に絶望し切った人。よく笑う人は泣き続けた過去があって、優しい人は傷ついた自分を抱きしめてきた人。その人の魅力が意志の積み重ねで出来ていたとして、それに対して軽率に憧れたりせず、敬意を持つことを忘れないようにしたい。
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見知らぬミシル
見知らぬミシル@misiru_·
信頼関係とは“我慢がない関係性”です。続いていてもどちらかが我慢していたらそれは信頼関係がない。思ったことを言っても大丈夫、聞きたいことを聞いても大丈夫、それが信頼関係であり、信頼関係がない場合は基本的に未来がありません。
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見知らぬミシル@misiru_·
@zi99319 ありがとうございます😭 丁寧に読んでもらえていることが伝わり嬉しく思います。 この本が届くべき人に届いているんだなあと感じました。
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棒モア
棒モア@zi99319·
@misiru_ 遅ればせながら、こちら拝読しております。 冒頭からとても考えさせられるので読了はいつになるか..笑 隣で一緒に静かに考えて下さっているような素敵な本。ありがとうございます。 amzn.asia/d/07N7NqfH
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棒モア
棒モア@zi99319·
@misiru_ さんの本を読んで冒頭からハッとする、自分は一体何を探しているんだろう 苦しい恋愛から抜け出したいのは間違いないのだけど、愛してくれる人を見つけてばそれでいいのか いや、絶対にそうではない しばらく自問が続く
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見知らぬミシル
見知らぬミシル@misiru_·
私は親から愛されたかった。でも愛されなかった。それがとてつもなく悲しかった。私はあらゆる人に親を投影してしまった。つまり理想の親を探し続けていた。でも親の代わりになる人はいなかった。私は親からの愛をいつまでも諦められなかった。でもいよいよ無理なんだと分かった。親はただの未熟な1人の人間であり、私が見ていたのは理想と幻想だった。 私は親の愛がない世界で生きていかなければならないし、私が私を愛していくしかない。それはつまり私はありのままの私を受け入れて、私を大切にしてくれる人を大切にして、嫌だと感じる人からは離れて、不幸に安心する自分を終わらせて、幸せになる勇気を持ち、しっかり丁寧に生きていく。 ↑これが毒親問題を抱える人が目指すべき方向性のイメージです。
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見知らぬミシル
見知らぬミシル@misiru_·
優しさとは優しい解釈ができることで、つまりそれは相手を“優しい人”にする力のことを言います。しかしその力には限りがあります。だから大切な人にしか使えません。大切じゃない人に使うと、大切な人に使う分の力が無くなってしまいます。 あなたはその力を誰に使うかが問われています。 愛する人に使った人は幸せになります。 しかし悪魔に使った人は不幸になります。 これは、優しくする人は選ばなければならないというお話です。
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見知らぬミシル
見知らぬミシル@misiru_·
余裕がある人は優しい。これは当たり前。でも余裕がないのに優しい人ってすごい。もっというと、余裕によって優しさの形が変わらない人は信用できる。気分じゃなくて美学や信念で動いている感じがするから。
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見知らぬミシル
見知らぬミシル@misiru_·
認めたくないけど真理なこと ・いい男の愛情は分かりにくい ・モラハラは最初いい人見える ・愛情表現が激しい人ほど浮気する ・真面目な男と結婚するとレスになる ・恋人が未熟なのはあなたが未熟だから ・他者にイライラしやすい人は自己評価が低い ・人に興味を持てない人は興味を持たれてない
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毒親育ちだと極端に分かりやすく表現をしてもらえないと安心できないことが多く、でもあらゆる感情や想いって真実味が高ければ高いほど分かりやすく表現できないという傾向があり、そうなると偽装された愛でしか安心できないという地獄みたいな状態になる。愛を過剰に求める人ほど愛されない理由はこれ
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見知らぬミシル
見知らぬミシル@misiru_·
奢る奢らない、連絡来る来ない、浮気したしてない、喧嘩するしない、それらで別れるのであれば、その程度の信頼と縁だったのだと思います。どんな一面が見えたとしても好きでいられるような愛情か、何があっても大丈夫なほどの寛容さが必要。愛がない者、未熟な者は結局誰とも深く繋がることができない
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見知らぬミシル@misiru_·
信用できる人、共通して「自分の伝え方が分かりづらかったかも」とか「自分の理解力不足かもしれない」みたいな内省的な姿勢があるし、だからといって「全て私が悪い」とか「私はダメだ」みたいな感じで過度な否定に走ることもない。淡々と自己修正を楽しんでいて、その柔らかな知性に美しさを感じる。
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見知らぬミシル@misiru_·
そもそも女にとって好きな男と関わり続けるのは“強さ”でしかなくて、なぜなら好きな男の前で情緒を安定させ続けることができる女はほとんどいないから。つまり、自分で自分のメンタルケアをそれなりにできる強さを持った女でないと、好きな男と付き合ったり結婚したりすることはできない。
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